Eigyo 営業製作所

斉藤鉄工株式会社

設立 1968従業員数 18
加工方法CNC旋盤加工歯切り加工ボール盤加工
設備汎用旋盤NC旋盤ワイヤーカット放電加工機
対応可能な材料鉄鋼材料銅・銅合金アルミニウム・アルミ合金

斉藤鉄工株式会社概要

同社は、大型旋盤加工、大物加工、治工具製作、大物ロール加工、製缶品加工を手がけています。専用機部品や設備部品、工作機部品、鍛造型などの製造に対応しています。高硬度材の切削加工や鍛造型の肉盛修正・追加工も行っています。幅広い産業機械向けに部品供給を行っています。

斉藤鉄工株式会社事業内容

大型旋盤加工,大物加工,治工具製作,大物ロール加工,製缶品加工,高硬度材切削加工

斉藤鉄工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
汎用旋盤大日-1台
NC旋盤オークマ-1台
NC旋盤オークマ-1台
汎用旋盤(NC付)大日-1台
NC旋盤オークマ-1台
汎用旋盤大日-1台
NC旋盤オークマ-2台
NC旋盤オークマ-1台
ワイヤーカット三菱-1台
ティグ溶接機Panasonic-1台
NCフライス山崎技研-1台
ワイヤーカット三菱-1台
縦型マシニングセンター山崎技研-1台
縦型マシニングセンターオークマ-1台
NCフライス山崎技研-1台
平面研磨機日立-1台
ボール盤吉田-1台
汎用旋盤大日-1台
横型マシニングセンターオークマ-1台
半自動溶接機Panasonic-1台
汎用旋盤森精機-1台
CAD/CAMシステムCAMTUS-1台
ボール盤吉田-1台
ノコ盤AMADA-1台
CAD/CAMシステムゴードーソリューション-1台
三次元測定機東京精密-1台
万能帯ノコ盤ANDOSAW-1台
円筒研磨機大隈-1台
リニヤハイトミツトヨ-1台
汎用旋盤オークマ-1台
ハンディプローブ三次元測定機キーエンス-1台
サーフテストミツトヨ-1台
キーシーター村田機械-1台
縦型マシニングセンターオークマ-1台
ラジアルボール盤オークマ-1台
平面研磨機日立-1台

斉藤鉄工株式会社詳細情報

設立
1968年
従業員数
18名
郵便番号
〒445-0891
住所
愛知県西尾市下町小山17-6
電話番号
0563-56-2074
公式サイト
http://www.saito-iw.co.jp/

斉藤鉄工株式会社沿革

1968年齋藤彰二(現会長)が旋盤加工メーカーとして西尾市山下町にて齋藤鉄工所を設立
汎用旋盤、正面旋盤、フライス盤、ボール盤にて工作機部品、水道関係の鋳物加工を主とする加工を始める
1978年西尾市下町17-6へ工場を移転
1984年NC旋盤 OKUMA LB25導入
1988年OKK MCV630、MCV520導入
精密工作機部品製作、自動車部品製作を開始
1989年齋藤鉄工所から齋藤鐵工株式会社へ社名変更
1990年設備部品、専用機部品を協力会社と一括製作開始(ベット~基準ピン等小部品まで)
1994年OKUMA LH-35導入
製鋼会社の圧延ロール製作、修理開始
1995年鍛造関係の治工具、金型修理、改造、テスト型を製作
1996年OKUMA NC旋盤 LB35II、LB45II等導入
大型旋盤加工部品の部門強化
1999年OKUMA 横型マシニングセンター MH630高速回転仕様導入
2001年齋藤和彦 社長就任
齋藤彰二 会長就任
2006年OKUMA 縦型マシニングセンター MB-66VB、NC旋盤 LB400,LB300導入
東京精密 3次元測定器 ザイザック GS600C導入
恒温検査室増築
Sodick製 ワイヤーカット A530D導入
ミツトヨ製 面粗さ測定器 SJ301、デジタルハイト LH-600C/CG 導入
検査部門強化
2009年三菱電機 FA20 ワイヤーカット導入
2010年HITACHI 平面研磨機 GHLB506NS導入
2011年東京精密 三次元測定器 RVF600A更新
OKUMA 縦型マシニングセンター MILLAC852V導入
NCフライス 山崎技研YZ-350NCR導入
2012年OKUMA NC旋盤 LB45II 24インチ 4ツ爪チャック仕様導入