内田造船株式会社
従業員数 7人
加工方法曲げプレス単発プレス絞り加工
設備プレス天井クレーン丸鋸盤
対応可能な材料鉄鋼材料その他
内田造船株式会社の概要
造船業で培った技術を基盤に、橋梁や歩道橋などの鋼構造物製造を主力としています。橋桁や階段をはじめ、多岐にわたる鋼構造物の製作を手がけています。インフラ製造を通じて、社会の発展に貢献しています。三重県伊勢市を中心に金属加工・製造を行っています。
内田造船株式会社の事業内容
鋼構造物工事業、機械器具設置工事業、各種製缶工事業、金属加工・製造
内田造船株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| プレス | コータキ精機(株) | - | 1台 |
| 天井クレーン | 日本ホイスト(株) | - | 2台 |
| 天井クレーン | 日本ホイスト(株) | - | 2台 |
| ドリル穴開け&丸鋸切断複合機 | タケダ | - | 1台 |
内田造船株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 7名
- 郵便番号
- 〒516-0001
- 住所
- 三重県伊勢市大湊町1222-91
- 公式サイト
- https://uchida-zosen.com/
内田造船株式会社の沿革
| 1818年 | 創業 |
|---|---|
| 1936年 | 当地方初めての輸出船(60総屯型漁業兼監視船、20総屯型曳船)建造 |
| 1953年 | 工場拡張のため大湊町666番地の旧工場より現在地に移転 |
| 法人組織となり、内田造船株式会社と称す | |
| 1954年 | 鋼船(第1番船)月光丸(油槽船)建造 |
| 1956年 | 工場拡張のため隣接工場購入 |
| 第1次設備合理化により1,100総屯型船台以下、3船台に改造 | |
| 艤装工場、クレーン増強を行う | |
| 1967年 | 第2次設備合理化により、新造船台に塔型走行クレーン・艤装岸壁には20屯型クレーンを増強 |
| 1970年 | 有限会社設立 |
| 1971年 | 第3次設備合理化に着手 |
| 第1船台2,200総屯型に拡張工事完了 | |
| 30屯走行クレーン稼動開始 | |
| 第3船台10屯型走行クレーン稼動開始 | |
| 管艤工場が完成 | |
| 1972年 | 船殻一貫工場が完成 |
| 艤装工場が完成 | |
| 1973年 | 第3次設備合理化が完了 |
| 第2艤装岸壁に12屯クレーンを新設 | |
| 1976年 | 第1船台を2,700総屯型に改造 |
| 1982年 | 第1船台を3,000総屯型に改造(船監許第17007号) |
| 1987年 | 一般建設業(鋼構造物工事業、機械器具設置工事業)の三重県知事許可を取得(般61第7487号) |