株式会社アキラ製作所
設立 1963年従業員数 9人
加工方法CNC旋盤加工レーザー切断マシニングセンタ加工
設備丸鋸盤(自動)溶接機プラズマ切断機
対応可能な材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金チタン・チタン合金
株式会社アキラ製作所の概要
Co2レーザ切断、板金加工、試作加工を主力としています。機械部品やカバー、建築金物、鋼製建具の製作に対応しています。キュービクルや制御盤、医療機器器具の製造・改造も手がけています。ステンレス製排水ドレンの製造も行っており、多岐にわたる業界のニーズに応えています。板金加工から組立、焼付塗装までの一貫生産体制を強みとしています。
株式会社アキラ製作所の事業内容
Co2レーザ切断・板金・試作加工、機械部品・カバー製造、建築金物・鋼製建具製作、キュービクル・制御盤製造・改造、医療機器器具製造・改造、ステンレス製排水ドレン製造
株式会社アキラ製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ロータリーバンドソー | 日立 | - | 1台 |
| デジタルMAG溶接機 | パナソニック | - | 2台 |
| エアープラズマ溶断機 | 松下 | - | 2台 |
| 半自動メタルソー | アイゼル | - | 1台 |
| NC付万能油圧ベンダー | アマダ | - | 1台 |
| 旋盤 | 豊和産業 | - | 1台 |
| ボール盤 | 日立 | - | 4台 |
| マルチワーカー | 日東産業 | - | 1台 |
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| C型シングルプレス | 生野機械 | - | 1台 |
| コンターマシン | LUXO | - | 1台 |
| NCプレスブレーキ | アマダ | - | 1台 |
| スポット溶接機 | 東亜 | - | 2台 |
| NCプレスブレーキ | 森鉄工 | - | 1台 |
| レーザー;ベンドCAM | アマダ | - | 2台 |
| ホイストクレーン | 日本ホイスト | - | 2台 |
| NCシャーリング | アマダ | - | 1台 |
| NCユニットワーカー | タケダ | - | 1台 |
| NCバンドソーマシン | アマダ | - | 1台 |
| コーナーシャー | アマダ | - | 1台 |
| 3次元板金CADシステム | アマダ | - | 1台 |
| ポータブル溶接機 | 大同電機 | - | 1台 |
| ロボット溶接機 | パナソニック | - | 1台 |
| バッファー | 下村電友社 | - | 1台 |
| テーブル式インバータスポット溶接機 | パナソニック | - | 1台 |
| 交流溶接機 | ダイデン | - | 5台 |
| NCシャーリング | 相澤鐵工所 | - | 1台 |
| NCシャーリング | 相澤鐵工所 | - | 1台 |
| 半自動ボール盤 | 三国 | - | 1台 |
| ポンチングプレス | 藤村鉄工 | - | 1台 |
| 2次元CAD/CAM | 三菱電機 | - | 1台 |
| ベンディングロール | 河合 | - | 1台 |
| フライス盤 | 豊和産業 | - | 1台 |
| NCセットプレス | アマダ | - | 1台 |
| 自動材料ストッカー | アマダ | - | 1台 |
| Co2レーザ加工機 | 三菱電機 | - | 1台 |
| デジタルTIG溶接機 | パナソニック | - | 4台 |
| 塗装ブース | - | - | 1台 |
| バイブロシャー | 堀田機械 | - | 2台 |
株式会社アキラ製作所の詳細情報
- 設立
- 1963年8月
- 従業員数
- 9名
- 郵便番号
- 〒010-0941
- 住所
- 秋田県秋田市川尻町字大川反170-34
- 電話番号
- 018-823-2432
- 公式サイト
- https://www.akira-ss.co.jp/
株式会社アキラ製作所の沿革
| 1963年 | 秋田市旭南・旧軍需製品製造 (株)林金属工作所内で 創業者であり現会長 林 章(アキラ)が建築金物 製缶品の製造を開始・創立 |
|---|---|
| 1965年 | 秋田市川尻町(現会社所在地)旧秋田市金属工業団地(現秋田市工業団地協同組合内に工場を建設 |
| 1968年 | 有限会社アキラ製作所を設立(資本金300万円) |
| 1969年 | NC(数値制御)プレス他板金機械の導入により、 金属精密加工分野へ進出 |
| 1970年 | 第1次 工場拡張 |
| 1980年 | 第2次 工場拡張 |
| 1987年 | 第3次 工場拡張 |
| 2006年 | CO2レーザー加工機導入により、加工の精密化を実現 |
| 2010年 | 代表取締役 林 勇一 就任 |
| 2011年 | NCユニットワーカー導入により、製缶加工体制を強化 |
| 2012年 | NCバンドソー導入により、形鋼切断能力を強化 |
| 2013年 | CO2溶接ロボット導入により、製品の溶接工程を改善 |
| 2015年 | 高精度NCプレスブレーキ導入 |
| 2016年 | 第4次・工場拡張 |
| 2018年 | 高圧受電設備(キュービクル)更新 |
| 2019年 | 株式会社アキラ製作所に社名変更 |