Eigyo 営業製作所
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大栄ダンボール株式会社

従業員数 32
加工方法梱包・出荷打ち抜き加工
設備その他印刷機結束機
対応可能な材料その他

大栄ダンボール株式会社概要

同社はダンボールケースやパッケージの生産・販売を主力事業としています。お客様の細かな要望に応じ、機能とデザインを考慮した製品を提供しています。ダンボールのほか、小さな化粧箱や各種梱包材の製造も手がけています。家具や植物の苗用など、用途に合わせたサイズ、色、形、デザインでカスタマイズ生産に対応しています。環境リサイクルにも注力し、エコマーク対応の包装資材を提供し、企業や販売者のイメージアップに貢献しています。

大栄ダンボール株式会社事業内容

段ボール箱製造,段ボール箱販売,包装印刷包装梱包資材製造,包装印刷包装梱包資材販売,美装ケース製造,デザイン

大栄ダンボール株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
2面継ぎグルア--1台
セミグルア--1台
オートプレス--1台
オートセットスリッター--3台
2色印刷機梅谷製作所-1台
BAND SAW--2台
結束機--6台
3色印刷機連結フォルダグルア梅谷製作所-1台
オートステッチャー--3台
自動テープ貼り機--1台
スロッターパンチ--3台

大栄ダンボール株式会社詳細情報

従業員数
32名
郵便番号
〒830-1211
住所
福岡県三井郡大刀洗町大字本郷1245-1
電話番号
0942-77-3900
公式サイト
https://www.daiei-d.jp/

大栄ダンボール株式会社沿革

1969年久留米市南薫町おいて、代表者 野口四郎のもとに、商号を小城栄商店として創業。
1973年久留米市宮の陣町大杜に移転。
同上用地に建坪444平方米の新工場を建設。
1974年事業拡大の為、大型印刷機及びスリッターを導入。
1976年法人設立し、資本金500万円にて商号を大栄ダンボール株式会社とする。
1982年需要拡大に伴いプリンタースロッター機の導入と印版自家製造を開始。
1985年社員教育の一環として、18名を管理養成学校地獄の訓練に派遣。
事務所新築に伴いファックス及びオフコンの導入で事業拡大と納期短縮を図る。
オートプレス(抜き打ち機)を設置。
1987年小口化に対応する為、オートセットスリッターを導入。
1988年プリンタースロッターを増設し、2ライン化完成。
1990年工場手狭な為、大刀洗町へ工場移転。敷地2,600坪・建坪650坪と拡大。
1993年品質向上・小ロット対応に設備一新、プリスロマークIII・マークII・独自開発の大型駒付機・2面継ぎグルアーの導入。
1995年超尺物の納期短縮にこたえる為、テープジョインターを開発
4トンウィング車導入。
1996年敷地内東側に新工場建設(1,080m2)
1997年段ボール製緩衝材製造用カッター新設(ランニングソー)
1999年品質向上・生産性向上のため3色プリスロフォルダーグルア連結に更新
2014年2Fフレキソプリンターに更新