Eigyo 営業製作所
平安実業株式会社
従業員数 27人
加工方法マシニングセンタ加工射出成形
設備マシニングセンタ射出成形機
対応可能な材料エポキシ樹脂ガラス繊維炭素繊維
平安実業株式会社の概要
プラスチック成形用金型の設計・製作、およびプラスチック成形品の成形・加工を中核事業としています。熱硬化性樹脂や熱可塑性樹脂のコンプレッション成形、インジェクション成形、インサートモールド成形を手がけています。重電関係、鉄道車両、自動車、医療機器など、多岐にわたる業界へ製品を供給しています。金型製作から樹脂成形、成形品の二次加工まで一貫したサービスを提供しています。
平安実業株式会社の事業内容
熱硬化性樹脂コンプレッション成形・インジェクション成形、インサートモールド成形、熱可塑性樹脂インジェクション成形、モールティング金型・冶工具・設計・製作、二次加工
平安実業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| タブレットマシン | - | - | 1台 |
| 熱可塑性樹脂用インジェクション成形機 | - | - | 1台 |
| 熱硬化性樹脂用インジェクション成形機 | - | - | 1台 |
平安実業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 27名
- 郵便番号
- 〒321-4521
- 住所
- 栃木県真岡市久下田702
- 電話番号
- 0285-74-2111
- 公式サイト
- https://heian-industry.com/
平安実業株式会社の沿革
| 1960年 | 資本金¥1,250,000 にて創立 |
|---|---|
| (株)日立製作所、日立化成工業(株)、富士通信機器(株)等と取引始む | |
| 1962年 | 日本国有鉄道、鉄道機器製作認定工場となる |
| 1963年 | 東洋電機(株)、富士電機(株)等と取引開始 |
| 資本金¥3,800,000 に増資 | |
| 1965年 | (株)日立製作所那珂工場と取引始む |
| 1966年 | 射出成形部門を設置 |
| (株)日立製作所水戸工場に於いて最優秀工場として受賞 | |
| 1967年 | 資本金¥5,000,000 に増資 |
| 1968年 | 東京工場を設置、低発泡スチロール部門の開発を始む |
| 1969年 | 千代ヶ岡工場建設 |
| 1973年 | 増資 資本金¥16,000,000 となる |
| 姉妹企業「 平安工機株式会社」を設立、モールティング金型冶工具の設計 製作開始 | |
| 1984年 | 千代ヶ岡工場南棟新築 |
| 1997年 | 千代ヶ丘工場北棟増築 |
| 2004年 | 住友重機械工業(株)製、熱可塑性射出成形機 SE50D、SHC160 を南棟に導入設置 |
| 2007年 | 住友重機械工業(株)製、熱可塑性射出成形機 SE30DU を南棟に導入設置 |
| 2008年 | ISO 9001:2000, JIS Q9001:2000 取得 |
| 2011年 | (株)名機製作所製、熱硬化性成形機 M-150-CL を熱硬化性部門に導入設置 |
| 2014年 | (株)テクノマルシチ製 200tコンプレッション・トランスファーを熱硬化性部門に新規導入 |
| 2016年 | 東芝機械エンジニアリング(株) 熱硬化性成形機 EC180SXR-8B(180t)新規導入 |
| 2019年 | (株)マルシチ製 300tコンプレッションを熱硬化性部門に新規導入 |
| 2023年 | 富士電波工機(株)製プレヒーター 型式FDP-320M 2機を熱硬化性部門に導入設置 |
| (株)松田製作所製トランスファー成形機 型式T-150 を熱硬化性部門に新規導入 | |
| (株)マルシチ製トランスファー成形機 型式MF-O 200型 を熱硬化性部門に新規導入 | |
| 2024年 | フクシマガリレイ(株)製 プレハブ冷蔵庫 5.0坪を施工 |