Eigyo 営業製作所
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株式会社太田製作所

従業員数 147
加工方法シャーリング加工CNC旋盤加工ボール盤加工
設備プレスブレーキ万能フライス盤その他
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼銅・銅合金

株式会社太田製作所概要

同社は、各種配電盤、操作盤、制御装置、昇降機部品などの設計・製造・試験検査を手がけています。製缶・板金加工、プレス加工、表面処理、銅材加工、組立配線まで一貫生産体制で提供しています。社会インフラや産業機器、電気機器製造メーカー向けの部品や筐体を製造しています。特にエレベーター部品や電気回路用BUSバーの製造に強みを持っています。

株式会社太田製作所事業内容

各種配電盤、操作盤、制御装置等及びこれ等収納機器の設計・製造並びに試験検査、製缶・板金品の製造、プレス・加工品の製造、表面処理、昇降機や各種電機部品の製造、産業廃棄物及び一般廃棄物の収集運搬事業

株式会社太田製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
プレスブレーキアマダ-1台
万能フライス盤大阪機工-1台
2次元CADAUTODESK-6台
フォークリフトトヨタ-5台
スタッド溶接機日本ドライブイット,SOYER-4台
工程管理板アマダ-1台
精密恒温槽ヤマト科学-1台
プレスブレーキアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
スポット溶接機ナストーア-2台
プレスブレーキアマダ-1台
3次元CAD日本パラメトリックテクノロジー-6台
アイアンワーカアマダ-3台
CO2/MAG溶接機ダイヘン-13台
プレスブレーキアマダ-1台
セットプレスアマダ-4台
シャーリングアマダ-1台
板金展開プログラムソフトアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-3台
窒素発生装置アマダ-1台
シャーリング相澤-1台
素子組用油圧プレス機カマタ-1台
トラック日野-4台
タレットパンチプレスアマダ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
油圧プレスアマダ-2台
縦フライス盤遠州-1台
スポット溶接機オリジン-1台
生産管理システム(株)太田製作所-1台
ボール盤KIRA-6台
レーザー加工機アマダ-1台
MIGパルス式溶接機ダイヘン-1台
トルクパックプレスアマダ-1台
コーナーシャーアマダ-1台
バンドソーマシン大東精機-1台
コーナーシャーアマダ-1台
TIG溶接機ダイヘン-2台
タレットパンチプレスアマダ-1台
ボール盤KIRA-13台
横フライス盤遠州-1台
3次元CADSolid Works-1台
バーチャル試作システムアマダ-1台
NCスタッド溶接機アマダ-1台
クレーン・ホイスト三菱・日本ホイスト-5台
パンチレーザ複合加工機アマダ-1台
ドリルセンター不二精機-1台
板金展開プログラムソフトアマダ-4台

株式会社太田製作所詳細情報

従業員数
147名
郵便番号
〒183-0035
住所
東京都府中市四谷五丁目40-13
電話番号
042-368-3800
FAX
042-364-5381
公式サイト
https://www.ohta-works.co.jp/

株式会社太田製作所沿革

1947年太田 璋により、太田銅鉄店を創設
1964年資本金200万円で太田商事株式会社を設立
1967年電気機器部品の製造業務を開始
1968年東芝府中工場より業績を認められ、重点外注指定工場に認定される
1969年太田商事株式会社を株式会社太田製作所に商号変更
資本金を500万円に増資
1974年資本金を750万円に増資
1975年商事部門を分離独立し、太田商事株式会社を設立
1979年資本金を1,000万円に増資
組立配線工場を新築
1980年資本金を2,300万円に増資
1981年資本金を3,000万円に増資
1985年ユニット品組立工場を新築
1986年板金合理化ライン工場新築
1988年機械工場を再構築
1989年代表取締役社長 太田 璋が代表取締役会長に就任
専務取締役 太田敦子が代表取締役社長に就任
制御盤組立工場増築
1994年第一期新社屋〈1号館〉完成(事務部門集結)
1995年第二期新社屋〈2号館〉完成(機械工場及びプレス工場を集結し 板金合理化ラインを再構築)
移動形分電盤特許取得 特許第2918809号
1999年NV-1筐体(オリジナル工法による溶接レス筐体)特許取得 特許第2881556号
2000年資本金を4,000万円に増資
2005年ISO14001認証取得・環境方針公開
2008年板金加工合理化ラインにネットワーク複合機を導入 (ターレットパンチプレス・レーザー加工機に自動金型交換や仕分け 集積機能、タッピングを一体化)
株式会社日本スペイシャルを吸収合併
2014年e-cos筐体(環境配慮型汎用溶接レス筐体)特許取得 特許第5647173号
2017年代表取締役社長 太田 敦子が代表取締役会長に就任
専務取締役 太田恒治が代表取締役社長に就任
2018年板金加工合理化ラインに最新鋭ネットワーク加工機/ ソフトを導入 (ターレットパンチプレスに自動金型交換やタッピングを一体化/ バーチャル試作システム)
2023年板金加工合理化ラインに最新自動金型交換付ベンダーを導入