Eigyo 営業製作所
株式会社和泉製作所
従業員数 13人
加工方法ボール盤加工CNC旋盤加工マシニングセンタ加工
設備タレット旋盤ボール盤レーザー切断機
対応可能な材料鉄鋼材料高合金鋼ステンレス鋼
株式会社和泉製作所の概要
同社は、ボルト、ナット、各種部品の製造および販売を手がけています。規格品から図面に基づく特殊ボルトの製造まで、少量から量産まで幅広く対応しています。重電機、船舶・建設用重機、車両、その他精密機械部品など、多岐にわたる業界向けに製品を供給しています。上下水道や海水淡水化装置、発電所、風力発電関連の部品製造を通じて、社会インフラを支えています。
株式会社和泉製作所の事業内容
ボルト、ナット、各種部品の製造、ボルト、ナット、各種部品の販売、金属加工製品の製造、木ねじ、タッピング、特殊ねじなど鋲螺類の製造
株式会社和泉製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| タレット | 今井機械工業(株) | - | 2台 |
| ボール盤 | (株)キラ・コーポレーション | - | 1台 |
| ボール盤 | (株)キラ・コーポレーション | - | 1台 |
| ボール盤 | (株)吉田鉄工所 | - | 1台 |
| 切断機 | (株)アマダマシンツール | - | 1台 |
| 転造 | (株)ツガミ | - | 2台 |
| フリクション | - | - | 1台 |
| ベンダー | 東陽建設工機(株) | - | 1台 |
| タレット | 日立精機(株) | - | 1台 |
| ベンダー | 東陽建設工機(株) | - | 1台 |
| 複合機 | DMG MORI | - | 1台 |
| ボール盤 | 遠州工業(株) | - | 1台 |
| フライス盤 | 日立ビアエンジニアリング(株) | - | 1台 |
| ポリゴンマシン | 日藤ポリゴン(株) | - | 1台 |
| センタレスグラインダー | (株)日進機械製作所 | - | 1台 |
| NC旋盤 | 日立精機(株) | - | 1台 |
| ボール盤 | 日立精機(株) | - | 1台 |
| NC旋盤 | 日立精機(株) | - | 1台 |
| フライス盤 | (株)静岡鐵工所 | - | 1台 |
| タレット | 今井機械工業(株) | - | 3台 |
| 鉄筋切断機 | 東陽建材工業(株) | - | 1台 |
| 転造 | UNIFY | - | 1台 |
| フライス盤 | (株)岩下 | - | 1台 |
| 汎用旋盤 | (株)滝澤鉄工所 | - | 2台 |
株式会社和泉製作所の詳細情報
- 従業員数
- 13名
- 郵便番号
- 〒131-0032
- 住所
- 東京都墨田区東向島六丁目57-9
- 電話番号
- 03-3614-4911
- 公式サイト
- http://izumi-ss.jp
株式会社和泉製作所の沿革
| 1927年 | 和泉有良により、ボルト・ナット製造「和泉製作所」を設立。 |
|---|---|
| 1943年 | 企業整備令により、同業の工場数社が合併し「日興鋲螺株式会社」を設立。第一工場となる。 |
| 1947年 | 日興鋲螺株式会社を離れ、資本金15万円を以って「有限会社和泉製作所」となる。 |
| 1961年 | 代表取締役 和泉有良が辞任。後任に有良の長男である和泉秀一が就任。 |
| 「ミロク精密鍛工株式会社」を設立。生産工程の充実により、より円滑な業務が可能となる。 | |
| 1963年 | 資本金を170万円に増資。 |
| 1990年 | 06月 代表取締役である和泉秀一が、「墨田精密ネジ工業共同組合」の理事長に就任。(平成29年8月退任) |
| 1995年 | 09月 資本金を1,000万円に増資。 |
| 2012年 | 03月 商号を変更し、「株式会社和泉製作所」となる。 |
| 2013年 | 12月 ISO9001:2008、ISO14001:2004を認証取得。 |
| 2017年 | 03月02日 ISO9001:2015、ISO14001:2015へ移行認証登録。 |
| 05月21日 代表取締役 和泉秀一が取締役会長に、後任の代表取締役として和泉裕通が就任 | |
| 2022年 | 01月18日 本社・第1工場・第2工場を統合し、東京都墨田区東向島6丁目57番9号へ移転 |