Eigyo 営業製作所

株式会社富士機械工作所

設立 1968従業員数 26
加工方法ロール成形CNC旋盤加工研磨処理
設備タッピング専用機ラッピングマシンロールフォーミング機
対応可能な材料その他鉄鋼材料ウレタンゴム

株式会社富士機械工作所概要

同社は、造管機、金属成形加工設備、平板金属加工製造機、単管パイプ製造設備などの設計・製造を手がけています。自動車部品や産業機械向けのパイプ関連部品製造ラインを主力とし、顧客の多様なニーズに応じたカスタムメイドの機械設備を提供しています。新製品開発や試作に必要な特殊パイプの製造支援も行い、幅広い産業のものづくりを支えています。

株式会社富士機械工作所事業内容

自動車用触媒コンバータケース製造ライン,コンプレッサーケース製造ライン,モーターフレーム製造ライン,マルチベンディングロール製造,自動溶接装置製造,パイプ切断機製造

株式会社富士機械工作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
その他専用機株式会社富士機械工作所-1台
サイドパンチングマシン--1台
単管パイプ製造設備株式会社富士機械工作所-1台
トリミングマシン--1台
金属成形加工設備株式会社富士機械工作所-1台
外径測定装置株式会社富士機械工作所-1台
圧入機株式会社富士機械工作所-1台
NCコントロールスピニング加工機--1台
フレキシブルチューブ成形機--1台

株式会社富士機械工作所詳細情報

設立
1968年1月
従業員数
26名
郵便番号
〒555-0012
住所
大阪府大阪市西淀川区御幣島一丁目14-32
電話番号
06-6474-3060
FAX
06-6474-0146
公式サイト
http://www.fuji-kikai.co.jp/

株式会社富士機械工作所沿革

1968年大阪市福島区において、富士機械工作所を設立し、主に鍛圧機を製造
1972年大阪市西淀川区(前本社)に移転
1974年業績の拡大、技術力・販売力向上に伴い法人に改組
1979年モーターフレーム成形機開発・製造
1982年コンプレッサーケース成形機開発・製造
1984年モーターフレーム製造ライン納入
1985年トンネル溶接工法の実用化に成功
1988年拡管成形機の実用化に成功
1989年フランスJAMMES社との技術提携及び、特許の譲渡により、マルチロールマシンのヨーロッパ・アメリカ圏を除く国への販売権を取得
1990年86年より始まったコンプレッサーケース製造ライン納入が'90年代に本格化、 海外への納入が増加
1997年触媒コンバータボディ製造ラインの納入開始、以後コンプレッサーケース製造ラインとあわせて主力商品となる
2002年業容の拡大にともない、現本社社屋を建設、開発・設計・製造体制を一本化
2004年法人設立30年、業容の拡大にともない隣地取得、 新工場増築
2006年品質保証の国際規格ISO9001を認証取得(登録番号2649)。高品質な製品の開発・製造および品質維持向上を基礎とし、顧客満足の一層の向上に注力。
2007年藤田耕平 代表取締役社長就任