Eigyo 営業製作所

株式会社加藤理機製作所

設立 1950従業員数 25
設備焼鈍炉
対応可能な材料樹脂・プラスチック

株式会社加藤理機製作所概要

同社はプラスチック成形周辺機器や理化学機器の設計、製造、販売、サービスを手がけています。特に、様々な製品の製造過程における加熱・冷却などの温度管理に必要な循環装置や恒温槽を得意としています。規格外の特殊機も設計から製造まで一貫して対応しています。

株式会社加藤理機製作所事業内容

プラスチック成形周辺機器の設計, プラスチック成形周辺機器の製造, 理化学機器の設計, 理化学機器の製造, 循環装置の製造, 恒温槽の製造

株式会社加藤理機製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アニーリング機(株)加藤理機製作所-1台

株式会社加藤理機製作所詳細情報

設立
1950年5月
従業員数
25名
郵便番号
〒356-0054
住所
埼玉県ふじみ野市大井武蔵野669-4
電話番号
049-261-1793
公式サイト
http://www.katoriki.com/

株式会社加藤理機製作所沿革

1953年東京都板橋区大谷口で加藤道明が理化学機器の製造販売を目的に設立。
1956年プラスチック合理化機器の研究を開始。
1959年乾燥機につづきホッパードライヤーの開発に着手。
1960年箱型乾燥機KRS-Lシリーズを発売、プラスチック成形合理化機器メーカーとしての第一歩を踏みだす。
1963年株式会社組織とする。資本金200万円、プラスチック成形合理化、自動化機器の専業メーカとなる。
1966年埼玉県ふじみ野市大井武蔵野(現住所)に移転。
1972年埼電工業株式会社を設立し金型冷却機、金型冷温調機の製造を本格的に開始。
1973年創立20周年。資本金を3,000万円とする。
1974年名古屋営業所開設。
1977年大阪営業所開設。
1979年長野営業所開設。
1980年静岡営業所開設。
1982年越生工場操業。
1991年新潟営業所開設。
1993年加藤嘉明 代表取締役社長に就任。
1996年越生工場を本社と統合する。
1999年埼電工業株式会社を吸収合併する。
2014年新潟営業所を閉鎖し長野営業所と統合する。
2016年加藤日出明 代表取締役社長就任。
2019年フロン排出抑制法2025年目標値をクリアした金型冷却機KRC-A35V型を発売する。
2021年静岡営業所閉鎖。
2022年名古屋営業所閉鎖。