Eigyo 営業製作所
東北カートン株式会社
従業員数 41人資本金 12億円
加工方法打ち抜き加工
設備その他印刷機
東北カートン株式会社の概要
同社は、段ボールシート、段ボールケース、紙器、その他加工品の製造・販売を手がけています。また、包装関連資材の販売も行っています。セッツカートングループの一員として、段ボール・梱包資材の安定供給と迅速な対応を強みとしています。食品、自動車部品など幅広い業界の企業を主要取引先としています。
東北カートン株式会社の事業内容
段ボールシートの製造・販売,段ボールケースの製造・販売,紙器の製造・販売,その他加工品の製造・販売,包装関連資材の販売
東北カートン株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| オートプレス | - | - | 2台 |
| ロータリースリッタースコアラー | - | - | 2台 |
| 3色印刷機 | - | - | 1台 |
| 4コーナーグルアー | - | - | 2台 |
| アームステッチャー | - | - | 8台 |
| フレキソフォルダグルア | - | - | 4台 |
| オーバーハングスロッター | - | - | 2台 |
| オートプレス平抜機 | - | - | 1台 |
| ワンタッチグルアー | - | - | 2台 |
東北カートン株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 41名
- 資本金
- 12億円
- 郵便番号
- 〒990-2346
- 住所
- 山形県山形市高木20
- 電話番号
- 023-645-3358
- FAX
- 023-645-5849
- 公式サイト
- https://www.tohokucarton.co.jp/
東北カートン株式会社の沿革
| 1983年 | パルプ製紙のトップメーカー「セッツ」グループの東北地方における営業活動拠点として東北カートン株式会社(資本金100万円)を設立する |
|---|---|
| 1985年 | 山形市西部工業団地内に敷地4787.91m2/建坪2704m2の工場を新設し、一連の製函設備を導入、段ボールケースの一貫生産体制を整える |
| 1986年 | 生産設備拡充のため、三川鉄工製1287型オートプレスを新設導入する |
| 1987年 | 生産設備拡充のため、新幸機械製フレキソフォーミンググルアを導入する |
| 1991年 | 新幸機械製フレキソプリンタースロッターと、東海テクノ製フォルダーグルアーを新設導入し、生産増強・合理化推進を整える |
| 1995年 | 資本金1,000万円となる |
| 1997年 | 生産設備拡充のため、市川機械製オートセットスリッタースコアラーを導入する |
| 上山市蔵王の森工業団地内に敷地6640.62m2/建坪1051m2の倉庫を第一期工事として新設稼動する。蔵王の森倉庫内の製品パレットは、食品会社の衛生面を配慮しプラスチックパレットを使用する | |
| 1998年 | 本社工場の製品パレットを、木製パレットからプラスチックパレットへの切り換えを開始。平成11年9月にて完了する |
| 2001年 | 本社工場にて、大ケースの需要拡大に対応する為、2面継グルーマシンオートステッチャー兼用機を導入する |
| 2003年 | 本社工場にて、環境問題への取り組みの一環として、段ボール故紙の完全再生利用を行う為、べーラー設備(全自動故紙梱包機)を導入する |
| 2004年 | 本社工場の生産増強・合理化推進を整える為、最新鋭3色印刷製函機・シートフィーダー・全自動結束機の段ボール製函設備を新設導入する |
| 2006年 | 蔵王の森工場にて、(株)でん六様の食品流通加工をはじめる |
| 2007年 | 本社工場の生産増強・合理化推進を整える為、最新鋭の自動平盤打抜機 三川鉄工製スーパーアバンス21を新設導入する |
| 2013年 | 本社工場の生産増強・合理化推進の為、最新鋭3色印刷製函機「アイビス」及びシートフィーダー・全自動結束機の製函設備を新設導入 |
| 2021年 | 蔵王の森工場が食品営業許可施設及び食品営業届出施設の認可を受ける |
| 本社工場がFSC®森林認証(ライセンス番号FSC-C 133178)を取得する | |
| 2022年 | 本社工場の生産性向上・合理化を目的に半自動底貼り・サイド貼り「グルーメイト」を導入する |
| 本社工場の生産性向上・合理化を目的として3色印刷製函機(アイビス)に「全自動ロボットパレタイザー」設備を導入する | |
| 本社工場の生産性向上・環境面から「4コーナーグルーマシン」を導入する | |
| 2023年 | 本社工場・蔵王の森工場がISO14001を取得しました |