株式会社青鋼
設立 1984年従業員数 35人
加工方法レーザー切断
設備レーザー加工機
対応可能な材料鉄鋼材料
株式会社青鋼の概要
同社は、鋼材の切断、曲げ、削りを中心とした金属加工を手がけています。レーザー加工、シャーリング、ガス溶断などの一次加工から、曲げ、穴開け、タップ、フライスなどの二次加工まで一貫して対応しています。スチール、ステンレス、銅、真鍮、アルミといった多様な金属素材を、薄板から厚板まで加工可能です。建築部材や機械部品など、幅広い業界向けの部品製造を強みとしています。
株式会社青鋼の事業内容
レーザー加工、シャーリング加工、ガス溶断加工、フライス加工、穴開け加工、曲げ加工
株式会社青鋼の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| レーザー加工機 | AMADA | - | 2台 |
| レーザー加工機 | AMADA | - | 1台 |
| レーザー加工機 | AMADA | - | 1台 |
株式会社青鋼の詳細情報
- 設立
- 1984年
- 従業員数
- 35名
- 郵便番号
- 〒578-0921
- 住所
- 大阪府東大阪市水走四丁目3-19
- 電話番号
- 072-962-5516
- 公式サイト
- https://seikou-eastosaka.com/
株式会社青鋼の沿革
| 1984年 | 青砿商事創業 |
|---|---|
| ガス溶断機で精密溶断を始める | |
| シャーリング導入 | |
| 1989年 | 大東市野崎にて 株式会社 青鋼 設立 |
| 1995年 | シャーリングを H2013 へ更新 |
| 1997年 | 東大阪市加納に加納第二工場開業 |
| プラズマ SPGR2082 を導入 | |
| 2003年 | プラズマをレーザー加工機FO4020NT 4Kw ヘ更新 |
| 2006年 | FO3015NT 4Kw 増設 |
| 2007年 | 東大阪市加納に加納第三工場開業 |
| ショットブラスト機導入 | |
| 開先加工機 導入 | |
| ドリルマシン 導入 | |
| 2008年 | FO4020NT 4KwをLC4020F1NT 6Kw へ更新 |
| 2014年 | 東大阪市水走に本社移転(野崎本社と加納第二工場を統合、新設) |
| ファイバーレーザー FOL3015NT 4Kw 増設 | |
| フライス加工機導入 | |
| シャーリング ESH3013 へ更新 | |
| 2015年 | LC4020F1NT 6Kw を FOMII4222NT 4Kw へ更新 |
| ファイバーレーザー ENSIS3015AJ 2Kw 増設 | |
| 2017年 | 生産管理 APC21 導入 |
| QUATTRO 1Kw 増設 | |
| 2018年 | ファイバーレーザー ENSIS3015AJ 9Kw 世界初導入 |
| 2020年 | 東大阪市今米に第二工場を新設(加納第三工場を移転、改称) |
| EG6013 導入 | |
| HD3503NT 導入 | |
| 開先機をアマダ社製から ハタリー社製へ更新 | |
| ENSIS3015AJ 2Kw を ENSIS3015AJ 9Kw へ更新 | |
| 2022年 | 青木 隆 代表取締役社長に就任 |
| 青木 宏 代表取締役会長に就任 | |
| 2024年 | 1月 本社新社屋完成 |
| 3月 ショットブラスト機導入 | |
| 太陽光パネルを設置 |