Eigyo 営業製作所

飯沼鉄工株式会社

設立 1963従業員数 40
加工方法CNC旋盤加工マシニングセンタ加工寸法検査
設備NC旋盤NC複合旋盤横型マシニングセンタ
対応可能な材料鉄鋼材料チタン・チタン合金ステンレス鋼

飯沼鉄工株式会社概要

同社は、耐震・免震用のクレビス製作を得意としています。鉄道用部品や配管用継手類の可鍛鋳鉄製造から事業を開始しました。現在は溶接・機械加工分野に進出し、製缶から機械加工まで一貫生産体制を提供しています。原子力産業や各種産業機械、半導体製造装置、医療機器、測定機器向けの部品加工を手がけています。

飯沼鉄工株式会社事業内容

耐震・免震用クレビス製作、鉄道用部品の可鍛鋳鉄製造、配管用継手類の可鍛鋳鉄製造、製缶加工、機械加工、精密機器部品製造

飯沼鉄工株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
CNC旋盤--1台
CNC複合旋盤--1台
横型マシニングセンタ--1台
横型マシニングセンタ--1台
CNC三次元測定機--1台
横型マシニングセンタ--1台
縦型マシニングセンタ--1台
横型マシニングセンタ--1台
CNC複合旋盤--1台
縦型マシニングセンタ--1台
縦型マシニングセンター--1台

飯沼鉄工株式会社詳細情報

設立
1963年5月
従業員数
40名
郵便番号
〒321-0404
住所
栃木県宇都宮市芦沼町3244-1
電話番号
028-680-7612
FAX
028-680-7613
公式サイト
https://www.iinuma-tekko.co.jp/

飯沼鉄工株式会社沿革

1963年飯沼義枝が栃木県河内郡河内町下岡本に鋳造工場と白沢に仕上工場を設立し、可鍛鋳鉄の製造を開始した。
に称号を、株式会社 飯沼鋳工所として組織変更した。
1969年栃木県河内郡河内町白沢に製缶工場を増設し溶接構造物の製作を開始した。
1973年可鍛鋳鉄の製作を中止し下岡本の鋳鉄工場を廃止した。
1974年称号を飯沼鉄工株式会社に改名した。
1980年工場の増改築を行い、縦型治具フライス盤、オートミラー、ラジアルボール盤#2500を導入する。
1982年200トン パワープレスを導入する。
1983年縦型マシニングセンタア、NC旋盤を導入し精密機械加工部品の製作を本格的開始する。
1985年横型マシニングセンタ、NC旋盤、NCバンドソー等を導入する。
1986年溶接ロボット、NCバンドソー、スロッターを導入する。
1987年横型マシニングセンタ、NC溶断機を導入する。
1989年250トン油圧プレスを導入する。
1990年横型マシニングセンタ、MH-50 9面パレットチェンジャ付を導入する。
1997年縦型マシニングセンタ、MV-50を導入する。
2002年NC複合旋盤NL3000を導入する。
2005年CNC3次元測定機Crystar Apexs C776を導入する。
2006年シンクロモーション溶接ロボット(同時8軸)を導入する。
2007年NC複合旋盤NL2500を導入する。
シンクロモーション溶接ロボット(同時8軸)を導入する。
2008年横型マシニングセンタ、NH-8000 DCGを導入する。
シンクロモーション溶接ロボット(同時8軸)を導入する。
2009年横型マシニングセンタ、NH-5000 DCGを導入する。
傾斜型シンクロモーション溶接ロボット(同時8軸)を導入する。