Eigyo 営業製作所
日本鉄構建設工業株式会社
従業員数 15人
加工方法ボール盤加工シャーリング加工レーザー切断
設備ボール盤ホイストクレーンアーク溶接機
対応可能な材料鉄鋼材料
日本鉄構建設工業株式会社の概要
同社は、鋼構造物工事および建築鉄骨の製作施工を主力事業としています。鉄骨建築の設計から製作、加工、建方まで一貫したサービスを提供し、学校、体育館、店舗、工場、倉庫、マンションなど多様な建築物に対応しています。最新鋭の機械設備による切断・穴あけ・開先加工といった一次加工も自社で行い、同業他社からの一次加工のみの依頼も受け付けています。
日本鉄構建設工業株式会社の事業内容
鋼構造物工事,施設設計制作,建築鉄骨制作施工,一般建築工事請負,鉄骨一次加工,鉄骨建築設計
日本鉄構建設工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 多軸自動ボール盤 | - | - | 1台 |
| ホイストクレーン | - | - | 3台 |
| 交流アーク溶接機 | - | - | 7台 |
| 溶接棒乾燥機 | - | - | 1台 |
| ポジショナー | - | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 9台 |
| 走行クレーン | - | - | 6台 |
| 直立ボール盤 | - | - | 2台 |
| 開先加工専用機 | - | - | 1台 |
| 超音波探傷機 | - | - | 1台 |
| バンドソー | - | - | 1台 |
| サーモメータ― | - | - | 1台 |
| シャーリング | - | - | 1台 |
| 門型クレーン | - | - | 1台 |
| バンドソー自動側長機 | - | - | 1台 |
| 仕口仮組治具 | - | - | 1台 |
| ミルスケールブレーカー | - | - | 1台 |
| トルクレンチ | - | - | 1台 |
| スーパーコア | - | - | 1台 |
| ロボット溶接機 | KOBELCO | - | 1台 |
| 膜厚計 | - | - | 1台 |
| 柱回転機 | - | - | 1台 |
| ボルト軸力計 | - | - | 1台 |
| アークエアーガウジング | - | - | 1台 |
日本鉄構建設工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 15名
- 郵便番号
- 〒193-0801
- 住所
- 東京都八王子市川口町1404
- 公式サイト
- https://www.jsci.co.jp/
日本鉄構建設工業株式会社の沿革
| 1964年 | 東京都世田谷区赤堤町に日本プレハブ商事株式会社を設立 資本金50万円にて鉄骨組み立て式車庫の販売施工を営業開始 |
|---|---|
| 1968年 | 東京都狛江市に狛江工場を新設 製品製造を開始する |
| 1970年 | 東京都八王子市川口町に八王子工場(現工場)を新設 製品製造及び建設鉄骨工場製作を行う |
| 1973年 | 八王子工場の敷地拡張及び塗装工場を新設 |
| 1974年 | 八王子工場を日本プレハブ商事株式会社より分割し、日本プレハブ工業株式会社を設立 資本金700万円にて日本プレハブ商事株式会社に製品販売を行う 同時に鉄骨工事及び一般土木建設工事の設計施工の請負を行う |
| 1982年 | 資本金1,400万円に増資 |
| 商号を日本鉄構建設工業株式会社に変更 | |
| 1987年 | 鉄骨加工の自動省力化の為、工場を増設し鉄骨加工ラインを新設 |
| 1990年 | 八王子工場の敷地拡張及び倉庫棟を新設 |
| 1991年 | 国土交通大臣認定Mグレート取得 |
| 1993年 | 本社ビルを新設 |
| 資本金3,500万円に増資 | |
| 1999年 | スライド式自転車ラック発売 |
| 2004年 | 新宿営業所設立 |
| ロボット溶接機 KOBELCO ARCMAN-RONmKII 導入 | |
| 2009年 | 八王子工場敷地増設 |
| 2016年 | スライド式自転車ラック 100,000台出荷にて事業終了 |
| 2017年 | 多軸ボール盤 6B H-1000III 導入 バンドソー HK1000CNC 導入 |
| 2020年 | 開先加工機 HB1000 導入 |
| 2023年 | ロボット溶接機KOBELCO ARCMAN-A60 導入 |