Eigyo 営業製作所
山中産業株式会社
設立 1858年従業員数 209人
加工方法中ぐり加工ボール盤加工CNC旋盤加工
設備ダイカストマシン表面粗さ測定機汎用フライス盤
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金亜鉛ダイカスト合金(ザマック)亜鉛
山中産業株式会社の概要
同社は、非鉄金属を中心とした素材や加工品、工業薬品の商社事業を手がけています。また、アンチモン酸化物、防蝕金属、鉄道用分岐器、チューブ容器、ダイカスト製品の製造業を展開しています。これら多岐にわたる事業を通じて、幅広い業界の顧客ニーズに対応し、技術力とサービスを提供しています。
山中産業株式会社の事業内容
商社事業、アンチモン酸化物製造業、防蝕金属製造業、鉄道用分岐器製造業、チューブ容器製造業、ダイカスト製造業
山中産業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| ダイカストマシン | - | - | 3台 |
| ダイカストマシン | - | - | 2台 |
| 精密測定機器 | - | - | 2台 |
| 汎用フライス盤 | - | - | 2台 |
| 気密検査装置 | - | - | 6台 |
| マニシングセンター | - | - | 16台 |
| ダイカストマシン | - | - | 4台 |
| NC旋盤 | - | - | 9台 |
| ポール盤/タップ盤 | - | - | 12台 |
| ダイカストマシン | - | - | 1台 |
| 流動解析装置 | - | - | 2台 |
| ブローチ盤 | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 1台 |
| 汎用旋盤 | - | - | 1台 |
| 誘電率測定器 | - | - | 2台 |
| 3次元測定器 | - | - | 4台 |
| 真円度測定器 | - | - | 2台 |
| ダイカストマシン | - | - | 1台 |
| 工具顕微鏡 | - | - | 2台 |
| 油圧プレス | - | - | 7台 |
| 3Dスキャナー | - | - | 2台 |
| ダイカストマシン | - | - | 3台 |
| 表面粗さ測定機 | - | - | 2台 |
山中産業株式会社の詳細情報
- 設立
- 1858年
- 従業員数
- 209名
- 郵便番号
- 〒541-0042
- 住所
- 大阪府大阪市中央区今橋二丁目5-8
- 電話番号
- 06-6125-6501
- FAX
- 06-6125-6506
- 公式サイト
- http://www.yamanakagroup.jp/
山中産業株式会社の沿革
| 1858年 | 山中産業 初代山中直七が大坂安堂寺橋通で銅地金商「川西屋」を創業。 |
|---|---|
| 1863年 | 山中産業 山中製煉所を開設。 |
| 1868年 | 山中産業 南堀江銅吹所を開設。 |
| 1871年 | 山中産業 各種地金の輸出入を開始。 |
| 1878年 | 山中産業 安堂寺橋通二丁目に大店を構える。 |
| 1882年 | 山中産業 「商工技芸・浪華の魁」に紹介される。 アルミニウム、ブラックシート、亜鉛引鉄板、鉄線、亜鉛板等の輸入を開始。 |
| 1904年 | 山中産業 硫化アンチモンの輸入・加工を開始。 |
| 1905年 | 山中産業 南堀江銅吹所を独立会社とする。 |
| 1908年 | 山中産業 藤中橋店に舶来雑鉱部を設ける。 |
| 1911年 | 山中産業 欧州より引き合い増加。山中フラワー印アンチモン地金ロンドン金属取引所(LME)上場。 |
| 1912年 | 山中産業 大阪市北区上福島、続いて難波、幸町、津守、四貫島にアンチモン製錬専門工場。 |
| 1914年 | 山中産業 月産600~1,000トン。アンチモン相場を毎日経済紙上に発表。第一次世界大戦勃発。 |
| 1916年 | 山中産業 山中製煉所を合名会社とする。 |
| 1917年 | 山中産業 山中製煉所が此花区春日出町に銅反射炉を建設、併せてアンチモン製錬を開始。 山中型銅・富士川九八銅をロンドン金属取引所(LME)に登録。 アンチモン(フラワー印)を欧州に輸出開始。 関東分岐器 中井鉄工所を東京都品川区大崎に創業。 |
| 東京都品川区大崎において中井鉄工所を創業 | |
| 1918年 | 山中産業 山中製煉所にてロール工場を建設。伸銅業を開始。 株式会社山中商店を設立。 |
| 1919年 | 山中産業 安堂寺橋通2丁目26に鉄筋コンクリートの山中ビル(洋館)を新築。 春日出に銅圧延部、伸線部を設ける。伏見工場を設立。銅製錬・伸銅・ロール工場を建設。 |
| 1921年 | 関東分岐器 中井鉄工所を改組し合資会社中井鉄道機械製作所とする。 |
| 合資会社中井鉄道機械製作所に改組、 東京都大田区羽田に移転 | |
| 1925年 | 山中産業 山中製煉所銅瓦工場東京に開設。 関西チューブ 日本錫工業株式会社を大阪市東成区小橋東之町に設立、錫・鉛チューブの製造を開始。 |
| 大阪市東成区小橋東之町に日本錫工業株式会社を設立 錫・鉛チューブの製造を開始 | |
| 1926年 | 山中産業 山中式特許金属瓦の製造を開始。パリ万国博覧会に出展。 |
| 1928年 | 山中産業 山中製煉所、金属瓦部を新設。 |
| 1930年 | 関西チューブ 日本錫工業株式会社を大阪府中河内郡布施町に新築移転。 |
| 大阪府中河内郡布施町(現在の東大阪市荒川町)に移転 | |
| 1931年 | 山中産業 山中式特許金属瓦の銅瓦にて大阪城天守閣・高野山金剛峯寺・天理教本部教祖殿・湯島聖堂等の屋根工事施工。 |
| 1935年 | 山中産業 アンチモン製錬とサルミャックから塩化亜鉛製造の工場を建設。東京出張所が支店に。 |
| 1936年 | 山中産業 株式会社山中商店が三国工場を大阪市東淀川区に新設。 関西チューブ 日本錫工業株式会社でアルミニウムチューブの製造を開始。 |
| アルミチューブの製造開始 | |
| 1937年 | 山中産業 山中化学工業株式会社を大阪市東淀川区に設立。 ボリビアからアンチモン鉱石輸入第1号。ニデカ設立。 |
| 1938年 | 山中産業 三国工場を独立会社とし、株式会社三国製錬所を設立。新工場操業開始。 軍が三国を激励に来場頻々。サンフランシスコ万博に銅瓦出展。 日本アンチモン生産組合組織される。当社シェア31%。 関東分岐器 合資会社中井鉄道機械製作所を改組し、株式会社中井鉄道機械製作所とする。 |
| 株式会社中井鉄道機械製作所に改組 | |
| 1939年 | 山中産業 金属配給統制組合天満地金配給所を委任される。 日吉鉱業株式会社を設立し、アンチモン鉱山採掘を開始。 東京に(資)山中化学工業所を設立。 |
| 1940年 | 山中産業 春日出工場を独立会社とし、山中工業株式会社を設立。 山中洋行を中国漢口に設立。 |
| 1942年 | 関西チューブ 日本錫工業株式会社が他社を併合して、関西軽金属チュープ工業株式会社と社名変更。 |
| 日本錫工業株式会社を関西軽金属チューブ工業株式会社に社名変更 | |
| 1944年 | 山中産業 株式会社山中商店が帝国鉱業開発株式会社の西部集配所の業務を委嘱される。 |
| 1945年 | 関東分岐器 株式会社中井鉄道機械製作所を埼玉県大里郡岡部村に工場を移転。 |
| 工場を埼玉県大里郡岡部村に移転 | |
| 1946年 | 山中産業 アルミ再生地金を手掛ける。半田、減摩合金を始める。山中事業団発足。 関東分岐器 株式会社中井鉄道機械製作所を埼玉県大里郡岡部村で操業開始。 関西チューブ 関西軽金属チューブ工業株式会社を関西チューブ株式会社と社名変更。 |
| 関西軽金属チューブ工業株式会社を関西チューブ株式会社に社名変更 | |
| 埼玉県大里郡岡部村で操業開始 | |
| 1947年 | 山中産業 三国アンチモン製錬再開。日本鉱業協会アンチモニー部会長会社になる。 硬鉛部を作り、硬鉛バルブ、コックの製造開始。減摩合金工業協同組合設立し、専務理事に。 |
| 1949年 | 関東分岐器 株式会社中井鉄道機械製作所を平和軌工株式会社と社名変更。本社を東京都中央区日本橋室町に移転。 |
| 平和軌工株式会社に社名変更 本社を東京都中央区日本橋室町に移転 | |
| 1951年 | 山中産業 三国に鉛工事部をつくる。 |
| 1953年 | 山中産業 三硫化アンチモン(クルード)を中国から輸入。東京出張所、神戸室町ビルに移転。 東伸金属工業 大阪府門真市にて旧東邦ダイカスト工業株式会社の一部門としてローターダイカストを専門に門真工場が生産開始。 |
| 大阪府門真市にて、旧東邦ダイカスト工業株式会社の一部門としてローターダイカストの生産を開始 | |
| 1955年 | 山中産業 株式会社山中商店 本社ビルを大阪市南区安堂寺橋に新築。 関西チューブ 内面塗装技術の完成により、全面的にアルミチューブの製造に転換。 |
| 内面塗装技術の完成により、全面的にアルミチューブの製造に転換 | |
| 1956年 | 山中産業 株式会社三国製錬所で防蝕亜鉛の製造を開始。 三国製錬株式会社と社名変更。株式会社山中商店を山中産業株式会社と社名変更。 日吉鉱山閉山。日吉鉱業株式会社を吸収合併。電気アンチモン(99.9%)生産。 |
| 1958年 | 山中産業 熱処理工場を新設しレールの熱処理を開始。 |
| 1959年 | 山中産業 鍋底景気。南阿よりコンセントレート及びぺレットを輸入。 化学、超高純度アンチモン(99.9999999%)試作成功。日本エクスラン、2期工事受注。 |
| 1960年 | アルミチューブシーリング塗装技術完成 |
| 1961年 | 東伸金属工業 旧東邦ダイカスト工業株式会社より分離独立し、東伸金属工業株式会社を設立。 |
| 旧東邦ダイカスト工業株式会社より、分離独立し東伸金属工業株式会社を創立 | |
| 1965年 | 山中産業 西大寺工業株式会社を設立。 |
| 1967年 | 山中産業 三国、アルミ合金防蝕アラノード生産開始。金型鋳造工場拡大整備。 |
| 1969年 | 山中産業 アンチモン地金供給不足で高騰。アンチモン電解工場新築、分析研究室建設。 東京砂町倉庫完成。山中産業株式会社 九州営業所を福岡に開設。 |
| 1971年 | 関東分岐器 平和軌工株式会社が日本車輌製造ポイント部門を併合。 第一組立工場を新設し組立分岐器製造を開始。 |
| 日本車輌製造株式会社分岐器部門を併合 | |
| 1972年 | 山中産業 日中国交回復。 三国製錬株式会社で三酸化アンチモンの生産を開始。 山中産業株式会社がケンタッキーフライドチキン1号店を東京目白に開設。 関東分岐器 関東分岐器株式会社に社名変更。 |
| 関東分岐器株式会社に社名変更 | |
| 1973年 | 関西チューブ 関西チューブ株式会社が本社および工場を現住所に新築移転。 東伸金属工業 岡山県久米郡柵原町でダイカスト工場(第1工場)の柵原工場が操業を開始。 |
| 関西チューブ株式会社本社及び工場を、東大阪市玉串町東3丁目5番8号に移転 | |
| 岡山県久米郡柵原町(現美咲町)にて誘致企業を受け、ダイカスト工場(第1工場)が操業を開始 | |
| 1974年 | 関西チューブ 株式会社マテックを設立。 |
| 機械製造部門の販売会社として、株式会社マテックを設立 | |
| 1975年 | 山中産業 西大寺工業、山中産業に吸収合併。 |
| 1977年 | 山中産業 アンチモンメタルの製錬を停止する。山中産業、資本金1億円。 関西チューブ 関西チューブ株式会社 東京出張所開設。 関西チューブ株式会社で樹脂成型品の製造を開始。 東伸金属工業 柵原工場で鋳造から加工完了までの一貫生産を目的に加工工場(第2工場)を増設。 |
| 東京営業所を開設 | |
| 鋳造から加工完了迄の一貫生産を目的に、加工工場(第2工場)を増設 | |
| 1978年 | 関西チューブ プラスチック成形品の製造販売を開始。 |
| プラスチック成形品の製造販売を開始 | |
| 1981年 | 東伸金属工業 門真工場を移管。新門真工場が操業開始。 |
| 門真工場を現門真工場に移転し、エアポンプ部品等のダイカスト量産対応を開始 | |
| 1982年 | 山中産業 山中産業株式会社 中部営業所を名古屋に開設。 |
| 1984年 | 関西チューブ 関西チューブ株式会社 第二工場を増設し、ラミネートチューブならびにポリホイルチューブの製造を開始。 |
| ラミネートチューブの製造販売を開始 第二事業所を本社工場前に建設 | |
| 1986年 | 山中産業 山中産業株式会社 本社ビルを建替。 山中化学工業株式会社がRAC工場を増設し、高純度三酸化アンチモン(低α線)の製造を開始。 |
| 柵原工場を現柵原工場へ移転し、生産量を倍増 | |
| 1987年 | 山中産業 関東分岐器株式会社が岡部工場現事務所を新築。 |
| 1988年 | 山中産業 三国製錬株式会社が事務所ならびに第三工場を新築。 |
| 650トン横型機にて長尺ローター製品の量産を確立 | |
| 1990年 | 関東分岐器 関東分岐器株式会社が本社を東京都千代田区鍛冶町に移転。 関西チューブ 世界初の閉鎖型ラミネートチューブ「メンブランチューブ」の特許取得。 東伸金属工業 岩手県花巻市にて花巻営業所が操業開始。 |
| 世界初の閉鎖型ラミネートチューブ「メンブランチューブ」の特許取得 | |
| 本社を東京都千代田区鍛冶町に移転 | |
| 岩手県花巻市にて花巻営業所を開設し、薄物高性能ダイカスト部品の操業を開始 | |
| 1991年 | 山中産業 広東三国銻業有限公司を中国広東省に設立。 関西チューブ 関西チューブ株式会社 第三工場を増設。 |
| 1993年 | 山中産業 三国製錬株式会社 第五工場を新築。 関西チューブ 関西チューブ株式会社 本社工場を拡張。 |
| 関西チューブ株式会社本社工場増築 | |
| 1994年 | 山中産業 山中産業株式会社 カプリチョーザ1号店を千葉松戸に開設。 三国製錬株式会社 第二工場を新築。 |
| 1995年 | 関東分岐器 阪神大震災。関東分岐器38番分岐器納入。 関東分岐器株式会社が本社を東京都豊島区池袋に移転。 |
| 本社を東京都豊島区池袋に移転 | |
| 1996年 | 山中産業 大阪城大修理瓦屋根工事請負。 |
| 1997年 | 山中産業 広東三国銻業有限公司 生産設備を増設。 |
| 2000年 | 山中産業 三国製錬株式会社 ISO9002の認証を取得。 |
| 2002年 | 山中産業 広東三国銻業有限公司 ISO9001の認証を取得。 関東分岐器 関東分岐器株式会社 ISO9001の認証を取得。 関西チューブ 関西チューブ株式会社 ISO9001の認証を取得。 |
| ISO9001:2000を認証取得 | |
| ISO9001を認証取得 | |
| 2003年 | 山中産業 山中産業株式会社、三国製錬株式会社、山中化学工業株式会社の三社を合併。 関西チューブ アルミ エンボスチューブ開発、製造販売を開始。 日本パッケージングコンテスト医薬品・医療品包装部門賞「エンボスチューブ」を受賞。 3社 山中産業株式会社 東京支店、関東分岐器株式会社 本社 関西チューブ株式会社 東京営業所を東京都中央区日本橋本町1丁目に移転。 |
| アルミエンボスチューブ開発、製造販売を開始 日本パッケージングコンテスト医薬品・医療品包装部門賞「エンボスチューブ」 | |
| 本社を東京都中央区日本橋本町1丁目に移転 | |
| 2004年 | 山中産業 山中産業株式会社 市川流通加工センターを開設。 三国製錬事業所 ISO9001の認証を取得。 山中産業株式会社 本社・東京支店 ISO14001の認証を取得。 |
| 2006年 | 山中産業 山中産業株式会社 本社を大阪市中央区今橋に移転。 |
| 2008年 | 3社 山中産業株式会社 東京支店、関東分岐器株式会社 本社、 関西チューブ株式会社 東京営業所を東京都中央区日本橋本町4丁目に移転。 |
| 本社を東京都中央区日本橋本町4丁目に移転 | |
| 2010年 | 山中産業 山中産業株式会社 市川流通加工センターを東京都足立区に移転。名称を東京加工センターとする。 |
| 2011年 | 山中産業 東日本大震災発生。震災復興支援(寄付・ボランティア派遣)を行う。 和歌山台風被害復興支援(ボランティア派遣)を行う。 東南アジア水害被災者支援(寄付)を行う。 関西チューブ 関西チューブ株式会社が本社工場横に第三工場を建設。 東日本大震災復興支援(寄付)を行う。 |
| 本社工場横に第三工場を建設 | |
| 2013年 | 山中産業 広東三国 ISO14001:の認証を取得。関西チューブ株式会社が太陽光発電開始。 関西チューブ 日本パッケージングコンテストテクニカル包装賞「デジタルプリントチューブ」を受賞。 |
| 太陽光発電開始 日本パッケージングコンテストテクニカル包装賞「デジタルプリントチューブ」 | |
| 2015年 | 山中産業 東京加工センターが東京流通センターへ名称を変更。 |
| 2016年 | 山中産業 九州地方広域災害(熊本地震)被災者支援(寄付)を行う。 関西チューブ 関西チューブ株式会社が第50回 グッドカンパニー大賞 優秀企業賞を受賞。 |
| 第50回グッドカンパニー大賞優秀企業賞受賞 | |
| 2019年 | 山中産業 山中産業株式会社が東伸金属工業株式会社を吸収し、子会社とする。 山中グループ 栃木台風被害復興支援(寄付・ボランティア派遣)を行う。 |
| 花巻営業所を閉鎖 山中産業株式会社に事業を継承し、山中産業グループとなる。 本社を大阪市中央区へ移転する 柵原工場がISO9001:2015を認証取得 柵原工場が250tダイカストマシン、350tダイカストマシンを更新し、1,000tダイカストマシンを新設 | |
| 2023年 | 山中産業 トルコ南東部地震被災者支援(寄付)を行う。 |
| 2024年 | 山中産業 令和6年能登半島地震被災者支援(寄付)を行う。 |
| 健康経営優良法人2024を認定取得 |