Eigyo 営業製作所
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株式会社メイセイプリント

従業員数 27
設備印刷機
対応可能な材料アルミダイカスト合金(ADC)SUS304アルマイト処理液

株式会社メイセイプリント概要

同社は、圧着DMの製造から印刷、加工、宛名印刷、投函までをワンストップで提供しています。顧客のニーズに合わせた効果的なDM制作をサポートし、両面バリアブル印刷や分析型DMにも対応しています。厳重なセキュリティ体制のもと、顧客情報の取り扱いにも配慮しています。販促アイテムの製造も手がけ、企業のマーケティング活動を支援しています。

株式会社メイセイプリント事業内容

圧着DM製造・宛名印刷・販促アイテム製造

株式会社メイセイプリント設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
メイセイ・プリント・スペシャル--2台

株式会社メイセイプリント詳細情報

従業員数
27名
郵便番号
〒481-0037
住所
愛知県北名古屋市鍜治ケ一色西二丁目141
電話番号
0568-26-1385
FAX
0568-26-1370
公式サイト
https://meisei-print.jp/

株式会社メイセイプリント沿革

1993年名刺、封筒、伝票類の仲間専門の印刷業を設立 (西枇杷島町古城2丁目16-6)
2000年清須市枇杷島駅前東1-3-3に、総坪数210坪の新工場を建設、移転
2001年サクライ四六四裁4色機、三菱製紙アルミ版CTPを導入。小ロットカラーの需要に対応
2003年リョービ菊半裁4色機を導入、圧着はがきのニーズに対応
圧着DMの自社生産開始
東京営業所開設
2006年東京営業所、人員増員の為事務所移転
2007年キモトORISカラーチューナーを導入
2台目のリョービ菊半裁4色機導入
2009年大阪営業所開設
2010年ホリゾン ハママツ 圧着機ライン導入
コニカミノルタPagemasterPro5500N導入
2011年プライバシーマーク取得
BUSKRO APOLLO高速インクジェットプリンタ導入
2012年Duploフチ糊圧着機導入
イトーテック菊全自動断裁機導入
2013年AFiT KEGON LED-UV高速インクジェット導入
2014年正栄機械 フチ糊メーラーシステム導入
FUJIFILM CTPを導入
東京営業所が移転
イトーテック菊全自動断裁機導入
正栄機械 ハママツ圧着システム導入
リョービ MHI B2半裁 ニスコーター付4色UVオフセット印刷機導入
関東工場開設
2015年代表取締役 渡辺敏夫 取締役会長に就任
副社長 渡辺達也 代表取締役に就任
関東工場 正栄機械 ハママツ圧着ライン増設
2017年北名古屋市に総坪数500坪の新工場を建設、移転
両面印刷バリアブルインクジェットプリンターMPS2000D導入
2019年印刷機入れ替え リョービMHI菊半歳4色+ニスコーター付オフセット機(検査カメラ付)
宛名印刷の需要対応のため、BUSKURO LED-UVインクジェット増設
2020年新型コロナの影響のため関東工場を閉鎖
東京営業所 移転
2021年大阪営業所を本社営業部に統合
2022年圧着機に長さ検知器導入
2023年圧着機に異種混入検査カメラ導入
両面印刷バリアブルインクジェットプリンターMPS2000D増設
A4サイズ検査の為BUSKUROにラインスキャナーカメラに変更 検査範囲160×∞
2024年BUSKUROとAFitに重送検知器導入
2025年東京営業所を移転