Eigyo 営業製作所
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扶桑鋼管株式会社

従業員数 224
加工方法マシニングセンタ加工歯切り加工ボール盤加工
設備NC旋盤汎用旋盤ボール盤
対応可能な材料鉄鋼材料樹脂・プラスチックFC150

扶桑鋼管株式会社概要

同社は、建設機械、各種産業機械、建設・土木向けの機械構造用鋼管や特殊鋼鋼管の卸売りおよび各種加工を手がけています。多品種の鋼管を常時在庫し、切断から精密加工まで一貫した部材加工に対応しています。国内トップクラスの鋼管商社として、最適な素材・部品の提案から調達、加工までをワンストップで提供します。海外にも拠点を持ち、グローバルな素材・部品調達および現地日系企業への加工サービスを展開しています。お客様のトータルコスト削減やカーボンニュートラルへの貢献も目指しています。

扶桑鋼管株式会社事業内容

機械構造用鋼管の卸売り、各種加工、輸出入業務、部品販売

扶桑鋼管株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
NC旋盤MAZAK-1台
NC旋盤MAZAK-2台
汎用旋盤HITACHI-1台
汎用旋盤TAKIZAWA-1台
汎用ボール盤YOSHIDA-1台
面取機モリ工業-1台
NC旋盤MAZAK-1台
汎用旋盤TAKIZAWA-1台
スリット加工機谷テック-1台
3DレーザーMAZAK-1台
面取機東邦工業-1台
面取機SUGINO-1台
NC旋盤DMG森精機-1台
汎用ボール盤KING-1台
NC旋盤DAINICHI-2台
NC旋盤OKUMA-1台
NC旋盤MAZAK-2台
ホーニング盤千嶋工業-1台
NC旋盤MAZAK-1台
NC旋盤DAINICHI-1台
パイプベンダー大洋-1台
汎用旋盤TAKIZAWA-1台
端末加工機FNS-1台
NC旋盤DMG森精機-1台
汎用フライス盤CHAMP-1台
NC旋盤DAINICHI-2台
NC旋盤MAZAK-1台
端末加工機コムコ-1台
3DレーザーMAZAK-1台
端末加工機コムコ-1台
NC旋盤OKUMA-1台
汎用フライス盤ROLEX-1台
NC旋盤MAZAK-1台
NC旋盤DAINICHI-2台
NC旋盤OKUMA-1台
端末加工機コムコタイ-1台
複合加工機OKUMA-1台
NC旋盤OKUMA-1台
NC旋盤MAZAK-1台
複合加工機MAZAK-1台
ホーニング盤千嶋工業-1台
端末加工機コムコタイ-1台
NC旋盤MAZAK-3台
NC旋盤DAINICHI-1台
3DレーザーMAZAK-2台
内面研削盤OKUMA-1台
NC旋盤OKUMA-2台
NC旋盤DMG森精機-1台
複合加工機OKUMA-1台
汎用フライス盤静岡鉄工-2台
NC旋盤MAZAK-1台
端末加工機東邦工業-1台
3DレーザーMAZAK-1台
円筒研削盤OKUMA-1台
NC旋盤MAZAK-1台
汎用フライス盤牧野-1台
端末加工機東邦工業-1台
汎用フライス盤TAKEDA-1台
バリ取り機TOKUMITSU-1台
薄肉鋼管切断機モリ工業-1台
帯鋸切断機大東精機-1台
帯鋸切断機大東精機-19台
手動切断機大同工業-1台
帯鋸切断機大東精機-1台
超硬丸鋸切断機FONG HO-1台
超硬丸鋸切断機津根精機-1台
帯鋸切断機アマダ-4台
帯鋸切断機アマダ-1台
帯鋸切断機大東精機-2台
帯鋸切断機アマダ-7台
超硬丸鋸切断機津根精機-9台
帯鋸切断機津根精機-1台
帯鋸切断機アマダ-2台
帯鋸切断機大東精機-2台
超硬丸鋸切断機天龍製鋸-1台
油圧式5tプレスJAM-1台
帯鋸切断機大東精機-1台
帯鋸切断機大東精機-1台
帯鋸切断機アマダ-8台
帯鋸切断機アマダ-4台
帯鋸切断機大東精機-5台
超硬丸鋸切断機天龍製鋸-1台
薄肉鋼管切断機モリ工業-2台
薄肉鋼管切断機モリ工業-1台
油圧式5tプレスJAM-1台
超硬丸鋸切断機アマダ-2台
帯鋸切断機大東精機-1台
バリ取り機クレスコ-2台
薄肉鋼管切断機モリ工業-4台
超硬丸鋸切断機津根精機-1台
超硬丸鋸切断機大東精機-1台
手動切断機谷テック-2台
帯鋸切断機大東精機-1台
帯鋸切断機大東精機-7台
帯鋸切断機大東精機-2台
帯鋸切断機大東精機-2台
超硬丸鋸切断機タケダ機械-2台
薄肉鋼管切断機モリ工業-1台
薄肉鋼管切断機モリ工業-1台
帯鋸切断機大東精機-1台
帯鋸切断機ニコテック-1台
帯鋸切断機大東精機-1台

扶桑鋼管株式会社詳細情報

従業員数
224名
郵便番号
〒279-0011
住所
千葉県浦安市美浜一丁目9-2
電話番号
047-390-7777
FAX
047-354-4709
公式サイト
https://www.fusoh-kokan.co.jp/

扶桑鋼管株式会社沿革

1968年7月 東京都江戸川区に資本金200万円で設立 日本の代名詞となる言葉「瑞穂、八洲、日の出、扶桑」から「扶桑」を選び社名としました。
1973年5月 江戸川区北葛西に本社並びに倉庫新築移転 土地の区画整理が盛んな時代、まだ道路と泥田だけの土地を借り本社と倉庫を移転しました。
1975年10月 住友金属工業株式会社(現:日本製鉄株式会社) 指定特約店となる
1977年7月 浦安第二倉庫を設置 資材800トンを受け入れのため、ディズニーランドに向かう主力道路になる道沿いの土地を借りて倉庫に。
1980年5月 大阪仮営業所を設置 周囲の反対を押し切って決断した大阪進出。独自のPR方法により扶桑鋼管の社名が徐々に大阪に広まって行きました。
9月 浦安第二鉄鋼団地内に倉庫用地取得 大阪への進出とほぼ時を同じくして進出した浦安。その後の会社の発展に重要な転機となりました。
1981年4月 大阪営業所を開設 浦安第二鉄鋼団地内に倉庫を新築移転
10月 新日本製鐵株式会社(現:日本製鉄株式会社)指定特約店となる
1985年12月 本社営業部門を浦安倉庫に移し、東京営業所とする
1991年4月 大阪営業所に第二倉庫開設
1995年10月 現浦安第一倉庫に本社社屋開設
1996年3月 八街(千葉県)に加工センター造成完了
2000年1月 浦安第三倉庫開設
2001年11月 浦安第二倉庫を現在地へ移設
2002年2月 東金(八街)倉庫完成 当初用地が倉庫向きではなく、取得まで労力を奪われましたが今では大きな役割を担っています。
2003年2月 大阪営業所を大正区へ移設 古くて狭い旧倉庫から移転。緻密な計画を立てて休日のみを利用した引越しは今でも語りぐさです。
12月 本社社屋増設
2004年4月 YCP&JAPANを設立
2006年3月 東金倉庫にテント倉庫増設
2007年3月 ISO9001:2000を取得
3月 本社社屋増設
10月 大阪加工センター設置
2008年2月 北陸(小松市)に工場用地取得
3月 ISO14001:2004取得
11月 扶桑チューブパーツ株式会社を設立
2009年2月 北陸加工センター設置
2010年6月 FUSOH TUBE PARTS(THAILAND)CO.,LTD.を設立
2011年7月 本社移転
2012年4月 PT.FUSOH TUBE PARTS INDONESIAを設立
2014年4月 日之出鋼管株式会社がグループ入り
2015年5月 日之出鋼管本社を扶桑鋼管本社内に移転
7月 浦安第4倉庫開設
2016年1月 北陸第二加工センター開設
4月 日之出鋼管本社営業部を扶桑鋼管本社営業部に統合
2017年4月 日之出鋼管合併
2018年2月 名古屋営業所移転
5月 扶綜鋼管(無錫)有限公司がグループ入り
2019年4月 「営業所」を「支店」へ変更(扶桑鋼管(株))
2020年6月 扶綜鋼管(無錫)有限公司 移転
2021年3月 扶綜貿易(無錫)有限公司(略称FTWX)設立
9月 大阪支店 事務所移転
2022年7月 中部加工センター移転