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株式会社プロテックジャパン

従業員数 5
加工方法マシニングセンタ加工CNC旋盤加工真空成形
設備アルミ溶解炉(燃焼炉)コンプレッサートラック
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼鋳鉄

株式会社プロテックジャパン概要

同社は、金型および試作品の設計・製造を手がけるものづくり企業です。試作品から量産品まで、小ロット・低コスト・短納期での提供を得意としています。自動車、医療機器、電気部品など幅広い業界の製品に対応し、最適な製法をコーディネートします。海外調達ネットワークを活用し、高品質な製品を安定供給しています。

株式会社プロテックジャパン事業内容

金属製品鋳造、板金プレス加工、樹脂製品成形、ゴム製品製造、精密部品加工

株式会社プロテックジャパン設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アルミ合金用回転脱ガス装置神戸製鋼-2台
スクリューコンプレッサーHITACHI-2台
トラック--2台
ショットブラストマシン--2台
減圧試験機ふぉせこジャパン-2台
スクリューコンプレッサーIWATA-2台
フォークリフト--2台
走行クレーン--4台
成形機--4台
砂処理プラント--2台
バンドソー--2台
連続混錬機新東工業-2台
スクリューコンプレッサー北越-2台
定置式ガス溶解炉--6台
フラン有機自硬性砂処理プラント豊和鋳機-2台
鋳造機チグソモールド-4台
フォークリフト--2台
デジタル温度計ニッサブ-2台
アルゴン溶接機HITACHI-2台
グラインダーバフ--4台
ケミーフローミキサー--2台
走行クレーン--8台
グラインダー--2台

株式会社プロテックジャパン詳細情報

従業員数
5名
郵便番号
〒175-0083
住所
東京都板橋区徳丸二丁目14-15
電話番号
03-5920-0811
FAX
03-5920-0812
公式サイト
https://www.protech-japan.jp/

株式会社プロテックジャパン沿革

1916年東京浅草玉姫町に個人企業岡田鉄工所を創設
1917年陸軍自動車、貨物車、砲車等のリゾットタイヤを制作
1921年本社移転。橋場鉄工所と改称
飛行機、自動車のタイヤ型を制作
1944年航空兵器局の勧奨により、株式組織とし、橋場鉄工株式会社と改称
1970年低圧鋳造法によりトレッドリング鋳造品の開発、商品化に成功
1982年大型門型マシニングセンターCAD/CAMを導入、NCを本格化
1993年精密鋳造部品及びプラスチックス・ダイキャスト・ゴムの金型及び製品の販売部門を(株)ハシバモールドより独立し、株式会社東京プロテックを設立
1994年検査部門強化のため分室を設置
JUKI株式会社との共同受注開発の開始
1996年TPTビル竣工、分室を統合して板橋区桜川に営業所を移転
光システムにおる社内LANの設置
1998年ユーザーへの技術サポートの為、技術部門設置と共にCADを導入
2003年「HOT NEWS in TPT」の配信開始
2004年長野営業所開設
2005年三次元測定器を導入
2006年株式会社ディー・テックを埼玉県三郷市に設立(亜鉛ダイキャスト工場)
2007年ISO9001:2000取得
TV会議開始
2008年社名を株式会社プロテックジャパンに改名
関東営業所と改名
第12回機械要素技術展に出展
板橋区製品技術大賞 奨励賞受賞
2009年資本金を5000万円に増資
第13回機械要素技術展に出展
東京国際航空宇宙産業展2009に出展
2010年第14回機械要素技術展に出展
2011年関東営業所を東京都板橋区に移転し、一本化を計る
第15回機械要素技術展に出展
2012年ISO9001自己適合宣言 を実施・運用開始
第11回西京信用金庫ビジネス交流会に出展
日刊工業新聞に簡易金型による鋳造法が掲載される
第16回機械要素技術展に出展
2013年設立20周年を迎える
2015年ダイカストにおける簡易金型製作の展開
2016年営業体制の見直し、HPを主体とした営業展開
2020年本社を東京都板橋区徳丸に移転
2023年設立30周年を迎える