Eigyo 営業製作所
東亜鉄工株式会社
従業員数 34人資本金 5億円
加工方法CNC旋盤加工レーザー切断洗浄
設備クレーンNCガス切断機ロールベンダー
対応可能な材料鉄鋼材料ステンレス鋼
東亜鉄工株式会社の概要
同社は、船舶事業を柱とし、官船、観光船、特殊作業船などの修繕および建造を手がけています。また、鉄工事業では、海洋鋼構造物や土木鋼構造物、上下水道用ケーシングといった大型重量鋼構造物の製作を得意としています。長年の実績を基に、多様な顧客ニーズに対応しています。
東亜鉄工株式会社の事業内容
船舶修繕, 船舶建造, 海洋鋼構造物製作, 土木鋼構造物製作, 上下水道用ケーシング製作, 巻管製作
東亜鉄工株式会社の沿革
| 1908年 | 浅野総一郎、川崎・鶴見埋立計画を策定し事業を開始 |
|---|---|
| 1912年 | 浅野総一郎、鶴見埋立組合(現東亜建設工業)を設立 |
| 1913年 | 電気式ポンプ浚渫船を英国より購入し、埋立工事に着工 |
| 1914年 | 鶴見埋立組合を株式組織とし、鶴見埋築(株)とする |
| 1920年 | 東京湾埋立会社を創立、鶴見埋築の事業を継承 |
| 1921年 | 乾ドック(全長74m)が完成し、東亜鉄工の礎を築いた |
| 1927年 | 川崎・鶴見埋立計画150万坪の埋立整地が完了 |
| 1944年 | 東亜港湾工業(株)に社名変更 |
| 1960年 | 乾ドックの拡張工事(32m延長) |
| 1973年 | 東亜建設工業(株)に社名変更 |
| 1978年 | 東亜建設工業(株)の鉄工・船舶部門を法人化し東亜鉄工(株)設立 |
| 1992年 | 第5工場建設 |
| 1999年 | 第1工場を拡張し鋼管製作ライン工場を新設 |
| 2007年 | 浅野総一郎翁銅像を構内に再建 |
| 2016年 | 安善構内の新ビルに本社移転 |
東亜鉄工株式会社の設備情報
| 設備名 | 加工方法名 | メーカー名 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| クローラクレーン | - | - | 1台 |
| ラフターレーンクレーン | - | - | 1台 |
| 門型クレーン | - | - | 1台 |
| NC切断機 | - | - | 1台 |
| ベンディングローラ | - | - | 1台 |
| マニプレータ | - | - | 1台 |
| 高所作業車 | - | - | 1台 |
| ジブクレーン | - | - | 8台 |
| 天井クレーン | - | - | 4台 |
| ベンディングロール | - | - | 2台 |
| NCガス切断機 | - | - | 2台 |
| 天井クレーン | - | - | 4台 |
| 旋盤 | - | - | 2台 |
| 洗浄機 | - | - | 2台 |
| 天井クレーン | - | - | 4台 |
| 天井クレーン | - | - | 4台 |
| 門型クレーン | - | - | 2台 |
| 門型クレーン | - | - | 2台 |
| 門型クレーン | - | - | 6台 |
| シャーリング | - | - | 2台 |
| クローラクレーン | - | - | 2台 |
| ラフターレーンクレーン | - | - | 2台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| フォークリフト | - | - | 2台 |
| ミニショベルカー | - | - | 2台 |
| 高所作業車 | - | - | 2台 |
東亜鉄工株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 34名
- 資本金
- 5億円
- 郵便番号
- 〒230-0035
- 住所
- 神奈川県横浜市鶴見区安善町一丁目3
- 電話番号
- 045-502-1291
- FAX
- 045-504-1820
- 公式サイト
- http://www.toatekko.co.jp/