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株式会社九州鉄鋼センター

従業員数 67資本金 15億円
加工方法シャーリング加工
設備天井クレーンNCレベラー材料切断機
対応可能な材料鉄鋼材料高合金鋼

株式会社九州鉄鋼センター概要

自動車産業向けに鋼板の加工・供給を手がけるコイルセンターです。鋼板スリット加工や剪断加工、二次加工を主力としています。鋼材の保管から加工、配送まで一貫した体制で、高品質な製品を安定的に供給しています。精密な加工技術と確かな品質管理により、取引先のニーズに対応しています。

株式会社九州鉄鋼センター事業内容

自動車向け鋼板加工,鋼材保管,製品配送,鋼板販売

株式会社九州鉄鋼センター設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
天井大型クレーン--1台
天井大型クレーン--2台
ミニレベラーライン--1台
スリッターライン--3台
コイルリフター--5台
ウォールクレーン--1台
天井大型クレーン--1台
天井大型クレーン--5台
搬送用トロッコ--1台
フォークリフト--1台
ハンドシャー--1台
天井大型クレーン--1台
天井大型クレーン--1台
フォークリフト--1台

株式会社九州鉄鋼センター詳細情報

従業員数
67名
資本金
15億円
郵便番号
〒800-0321
住所
福岡県京都郡苅田町新浜町1-25
電話番号
093-434-4631
公式サイト
http://www.ktc-cc.co.jp/

株式会社九州鉄鋼センター沿革

1976年6月 横浜輸送(現バンテック)とチクシ鋼板(現 紅忠コイルセンター九州(株))の出資により会社設立 資本金4,000万円
12月 操業開始 大割スリッターライン1基 加工能力4,000t/月
1980年3月 チクシ鋼板(現 紅忠コイルセンター九州(株))が萬自動車工業(現(株)ヨロズ)と勝山プレス工業(現ユニプレス九州(株))に株式譲渡
1983年4月 新工場完成 大割スリッターライン2基 加工能力8,000t/月
1984年4月 日産トレーデイングと丸紅が資本参加 資本金9,000万円
1990年5月 新母材倉庫完成
1991年3月 広巾スリッターライン導入(6フィート) 大型スリッターライン3基 加工能力12,000t/月
1999年12月 ISO9002(品質システム)認証取得
2003年3月 ISO14001(環境システム)認証取得
2007年12月 ミニレベラーライン導入 加工能力1,000t/月
2011年4月 リアルタイムWebシステム(K-FORS)稼働
2012年4月 日産トレーデイングから鉄鋼物流事業を移管
2017年8月 新社屋完成
2019年8月 工場棟 空調設備導入
2025年3月 安全・防犯カメラ導入