Eigyo 営業製作所
東京スチールセンター株式会社
従業員数 61人資本金 14億円
加工方法機能検査
設備放射線検査装置
対応可能な材料鉄鋼材料
東京スチールセンター株式会社の概要
鉄板の裁断加工を主力とし、トラックのタイヤホイールやブレーキ部品、建築物のドア資材などを製造しています。特に中板の加工において国内で確固たる地位を築き、主力製品としています。主にトラック業界向けに製品を供給し、意匠鋼板業界へも提供しています。関東地区では、自動車向けに厚板から薄板までの広範囲なスリット・切板加工に対応しています。ショットブランク製品の加工も手がけ、需要家への安定供給を担っています。
東京スチールセンター株式会社の事業内容
厚・中鋼板のショット・プランキング加工及び販売,厚・中鋼板のスリット加工及び販売,薄鋼板(熱延・冷延・表面処理及び塗装鋼板)のレベラー・シャー加工及び販売
東京スチールセンター株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 反転検査装置 | - | - | 1台 |
東京スチールセンター株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 61名
- 資本金
- 14億円
- 郵便番号
- 〒243-0303
- 住所
- 神奈川県愛甲郡愛川町中津4020-6
- 電話番号
- 046-285-1100
- FAX
- 046-285-3592
- 公式サイト
- https://www.tokyo-steel.co.jp
東京スチールセンター株式会社の沿革
| 1967年 | 安宅産業(株)は、鉄鋼流通加工センターとして「安宅東京スチールセンター(株)」 (資本金:5千万)を設立、神奈川県内陸工業団地内に工場用地を購入し、工場を建設。 |
|---|---|
| 薄板シャー運転開始。 | |
| 1977年 | 伊藤忠商事(株)と安宅産業(株)の合併に伴い「東京スチールセンター(株)」へ社名変更。 |
| 1980年 | 本社を「東京都千代田区」から「神奈川県愛甲郡愛川町」に移転。 |
| 1984年 | 厚板ブランキングライン設置。 |
| 1985年 | 薄板高級鋼板用レベラー・シャーライン設置。 |
| 1989年 | 厚・中板スリッターライン設置。 |
| 1990年 | 薄板オートシャーライン設置。 |
| 1992年 | 厚板オートシャーライン設置。 |
| 薄板表面処理用オートシャーライン設置。 | |
| 1993年 | 薄物塗装鋼板用コンビネーションライン設置。 |
| 1994年 | 1,200トン ブランキングライン設置。 |
| ショットブラストライン設置。 | |
| 1995年 | 厚板オートシャーライン(No,02)設置。 |
| 1996年 | 長尺ミニレベラーライン設置。 |
| 2003年 | ISO/9001取得。 |
| ISO/14001取得。 | |
| 2005年 | 厚木本社隣地購入3,431m2。 |
| 2007年 | SPL(中小型シャーライン)設置。 |
| 2008年 | 大型厚物スリッターライン設置。 |
| 2017年 | 薄板レベラー付帯設備増設(マッシャーロール) |
| 2018年 | 安全カメラ導入 |