Eigyo 営業製作所

日本バインダー工業株式会社

従業員数 6
加工方法フライス加工中ぐり加工ボール盤加工
設備材料切断機タレット立フライス盤旋盤
対応可能な材料鉄鋼材料アルミニウム・アルミ合金ステンレス鋼

日本バインダー工業株式会社概要

同社は精密マシニング加工と精密板金加工を主力とし、鉄、アルミ、ステンレスなどの金属加工を手がけています。単車や船舶向けのアルミ部品、自動販売機やモーター向けの鉄部品など、多様な業界の部品製造に対応しています。さらに、レジオネラ属菌殺菌装置の製造販売も行っています。

日本バインダー工業株式会社事業内容

精密マシニング加工,精密板金加工,金属加工,レジオネラ属菌殺菌装置の製造販売

日本バインダー工業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アルミ切断機--1台
ターレット型立フライス盤--2台
旋盤--1台
ホイスト--1台
YOU-CAMJBM-1台
ボール盤--8台
マシニングセンタOKK-1台
マシニングセンタマザック-1台
サーボプレスKOMATSU-2台
マシニングセンタマザック-1台
タッピングマシンブラザー-2台
マシニングセンタファナック-1台
パワープレス--2台
マシニングセンタ森精機-1台
マシニングセンタ森精機-1台

日本バインダー工業株式会社詳細情報

従業員数
6名
郵便番号
〒672-8023
住所
兵庫県姫路市白浜町甲784-23
電話番号
079-246-5375
FAX
079-246-5607
公式サイト
http://www.nbinder.jp/

日本バインダー工業株式会社沿革

1982年株式会社シンエイコーポレーションの輸出部門を担当し分離独立する。
1995年新規商品(アチャッカー)開発を計画し加藤輝義が代表取締役に就任。
電線端末処理機(端子圧着機)アチャッカーの特許を出願。
1996年インテックス大阪 "テクノピア"96大阪に試作機を出展。
1998年(株)森精機製作所のTV-30を導入し、(株)京セラ向けの機械加工を始める。
精密機械加工を主に(株)森精機製作所のSV-500を導入。
2000年フルハーフ岡山 株式会社と取引を始める。
2003年プレスブレーキFNB3613NTを導入し、精密板金加工を始める。
新規商品光触媒、レジオネラ属菌殺菌装置試作機(SUPER ZERO)完成。
2004年レジオネラ属菌殺菌装置(SUPER ZERO)の特許申請。
光触媒コーティングの金網における特許申請。
東京ビックサイトにて光触媒フェアに出展。
SUPER ZEROの本格的な販売を開始。
SUPER ZERO販売代理店の開設。
兵庫県中小企業経営革新事業認定工場決定。
2005年名古屋光触媒産業展に出展。
2007年設備増強の為、工場増築。
マシニング VTC-200C 増設。
2008年特許証「レジオネラ属菌の殺菌装置」(第4131708号)取得。
2016年先代社長加藤輝義逝去に伴い加藤貴紀代表就任。