Eigyo 営業製作所
山吉青果食品株式会社
従業員数 21人資本金 73万円
加工方法梱包・出荷
設備その他付帯設備梱包機
対応可能な材料その他
山吉青果食品株式会社の概要
同社は、加工食品の製造販売および生鮮野菜の一次加工を手がけています。原料調達から加工、販売まで一貫して環境に配慮した事業活動を行っています。消費者ニーズに応える新商品の研究開発にも注力し、安全で信頼性の高い食品を提供しています。トレーサビリティシステムを導入し、原材料の生産履歴を管理することで、食の安心・安全を追求しています。
山吉青果食品株式会社の事業内容
加工食品製造販売, 生鮮野菜一次加工
山吉青果食品株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 大型冷蔵保管庫 | - | - | 1台 |
| 含気調理殺菌機 | - | - | 1台 |
| ブランチング包装ライン | - | - | 2台 |
| 多種原料自動計量・真空包装設備 | - | - | 1台 |
| 高速自動計量・含気包装設備 | - | - | 1台 |
山吉青果食品株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 21名
- 資本金
- 73万円
- 郵便番号
- 〒960-0502
- 住所
- 福島県伊達市箱崎字上川原41
- 電話番号
- 024-584-2261
- FAX
- 024-584-2281
- 公式サイト
- https://satomaruku-n.co.jp/
山吉青果食品株式会社の沿革
| 1975年 | 現代表者が個人創業(土里芋、洗里芋等の青果物の一次加工を開始) |
|---|---|
| 1985年 | 事業拡大に伴い法人化(資本金500万円) |
| 1986年 | 生タイプの手むき里芋「さとまるく~ん」製造販売を開始 |
| 1988年 | 皮むき加工の機械化のためフィンランド製ピーリングマシン導入 |
| 1992年 | 増資(資本金1,000万円) |
| 1993年 | ブランチング皮むき里芋「さとまるく~ん」の製造販売開始 |
| 関連会社株式会社山吉フーズ設立(資本金1,000万円) | |
| 1994年 | 生産能力増強のため「さとまるく~ん」の連続生産設備を導入 |
| 1995年 | 「さとまるく~ん」の登録商標を取得(登録番号2710536号) |
| 1996年 | 桑折工場新設、稼動開始 |
| 桑折工場で惣菜製造業の営業許可を取得 | |
| 1997年 | 高速自動計量含気包装レトルト殺菌設備1号ライン導入 |
| 1998年 | 含気包装「皮むき天津甘栗」製造開始 |
| 1999年 | 多種原料自動計量・真空包装ライン導入 |
| 2000年 | 土里芋自動選別計量包装梱包ライン導入 |
| 2001年 | 高速自動計量含気包装レトルト殺菌設備2号ライン導入 |
| 滅菌冷却遠赤外線殺菌機(四川釜)導入 | |
| 2002年 | 増資(資本金2,000万円) |
| 増資(資本金2,000万円) | |
| 有機JAS農産物加工食品(むき甘栗)の製造業者の認定を取得 | |
| 有機JAS農産物(里芋)の製造業者の認定を取得 | |
| 2003年 | 冷凍食品製造のために凍結庫を設置 |
| 本社工場で有機JAS農産物(土里芋、土ごぼう)の小分け業者の認定を取得 | |
| 桑折工場で食品の冷凍又は冷蔵業の営業許可を取得 | |
| 国産冷凍里芋の製造を開始 | |
| 桑折工場で有機JAS農産物加工食品(焼き栗、楽笑栗)の製造業者の認定を取得 | |
| 桑折工場で品質マネジメントシステムの国際規格「ISO 9001」認証取得 | |
| 2004年 | 桑折工場で菓子製造業の営業許可を取得 |
| 2005年 | 海藻畑製造設備を導入 |
| 2006年 | 「海藻畑」の製造販売を開始 |
| 桑折工場で清涼飲料水製造業の営業許可を取得 | |
| 無菌自動充填包装ラインを設置し、スパウト付パウチ製品(OEM)の製造開始 | |
| 桑折工場で環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証取得 | |
| 2008年 | 物流センターを取得、倉庫業を開始 |
| 2011年 | 役員改選 |
| 2014年 | ハラールの認証取得 |