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靜甲株式会社

従業員数 451
加工方法タレットパンチ加工CNC旋盤加工蒸着
設備付帯設備焼鈍炉硬度計
対応可能な材料ステンレス鋼樹脂・プラスチックチタン・チタン合金

靜甲株式会社概要

同社は、食品・トイレタリー・医薬品向けの自動包装機械を開発・製造しています。電動工具や自動車などに使われる冷間鍛造製品の製造も手がけています。また、FA機器や空調設備、タイヤなどの電機設備・機器を販売し、幅広い業界のビジネスをサポートしています。

靜甲株式会社事業内容

包装機械及び一般産業機械の製造、修理・改造、冷間鍛造製品の製造販売、FA機器・空調機器・冷凍機器等電機機器の販売及び空調設備設置工事

靜甲株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
木台三菱電機-1台
連続焼鈍炉--1台
ロックウェル硬さ試験機--1台
デジタルマイクロスコープ--1台
NC型彫り放電加工機--4台
歯車噛合試験機--1台
潤滑処理(ボンデ)装置--1台
プレス--2台
プレス--3台
ドレンパン三菱電機-1台
金型磨き用ショットマシン--1台
ピット炉--1台
ワイヤーカット放電加工機--2台
CNC三次元測定機--1台
サーボプレス--1台
高置架台三菱電機-1台
外径研削盤--2台
プレス--4台
CNC歯車試験機--1台
普通旋盤--5台
ショットブラスト機--3台
表面性状測定機--1台
NC旋盤--6台
プレス--1台
プレス--1台
防振架台三菱電機-1台

靜甲株式会社詳細情報

従業員数
451名
郵便番号
〒424-0809
住所
静岡県静岡市清水区天神二丁目8-1
公式サイト
https://www.seiko-co.com/

靜甲株式会社沿革

1939年静岡県清水市(現静岡市)において清水精機(株)を設立
航空機部品の製造を開始
1946年いすゞ自動車の販売業務を開始
1947年静甲いすゞ自動車販売(株)を静甲いすゞ自動車(株)と社名変更
1949年ダンロップタイヤの販売を開始
1951年(株)鈴与機械製作所と合併し液体自動充填機並びに産業機械の製造販売を開始
1952年三菱電機(株)と静岡県中部および岳南地区の特約代理店契約を締結
1954年静岡自動車(株)を完全子会社化
1968年静岡県三島市に三島工場を新設し、自動包装機械製造の専門工場として稼動を開始
静岡スバル自動車(株)を子会社化
1970年冷間鍛造設備を清水工場に設置し生産を開始
1983年静岡県下のいすゞ車の販売業務を静岡いすゞ自動車(株)に譲渡
社名を靜甲(株)に改称
1988年静岡県庵原郡富士川町(現富士市)に富士川工場を新設し冷間鍛造部門を移転
1990年株式を日本証券業協会に店頭登録
1998年静岡県清水市(現静岡市)に清水工場を新築
2000年三島工場(包装機械製造工場)においてISO9001認証取得
静甲リノベイト(株)(現(株)ビルメンテ)を設立
2001年清水工場(包装機械及び環境機器製造工場)においてISO9001認証取得
静岡スバル自動車(株)の子会社として静岡ブイオート(株)を設立
2002年富士川工場(冷間鍛造部品製造工場)においてISO9001認証取得
2003年静岡スバル自動車(株)の子会社としてエススタッフサービス(株)を設立
2004年ジャスダック証券取引所に上場
2005年三島工場に事務所(一部工場)棟新築
2006年富士川工場(冷間鍛造部品製造工場)においてISO14001認証取得
2008年(株)エコノス・ジャパンを完全子会社化
2010年ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
静岡スバル自動車(株)を完全子会社化
2013年東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQに上場
技術伝承の取り組みとして『匠塾』始動
2018年静岡スバル自動車(株)の子会社として(株)PURESTを設立
2019年子育てサポート企業として、厚生労働大臣による「くるみん」認定
2020年(株)共和テックを完全子会社化
(有)清水久米タイヤサービスを完全子会社化
2022年経済産業省による「健康経営優良法人2022(大規模法人部門)」に認定
東京証券取引所の市場再編に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行
2023年静岡スバル自動車(株)の子会社として、(株)Cool the Earthを設立し、BYD社製EV車両販売開始
2024年(有)清水久米タイヤサービスを吸収合併
日本機械商事(株)がインドネシアにジャカルタ駐在員事務所を開設 (当社グループ初の海外拠点)