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株式会社クレオ

従業員数 16資本金 5億円
加工方法ボール盤加工マシニングセンタ加工研削加工
設備旋盤溶接機フライス盤
対応可能な材料鉄鋼材料

株式会社クレオ概要

同社は、全国の製造業向けに幅広いソリューションを提供しています。機械加工部品の製造を手がけ、顧客の多様な要望に応えています。ワイヤーロープの多層巻取りを可能にするリーバス式導溝システムの設計・製作・販売も行っています。また、ホロがけ作業の省力化に貢献するダイクレアコーディオンアーチを提供しています。これらの技術を通じて、モノづくりに携わる企業の課題解決を支援しています。

株式会社クレオ事業内容

機械加工部品の製造、リーバス式導溝システムの設計・製作・販売、ダイクレアコーディオンアーチの提供、ロープシフターの設計・製作

株式会社クレオ設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
旋盤滝沢-1台
溶接機Panasonic-1台
旋盤滝沢-1台
フライス盤山崎-1台
ハイトゲージ--3台
仕上定盤--1台
刻印機--1台
NCフライス盤大阪機工-1台
天井走行ホイスト日本ホイスト-2台
ワイヤー放電加工機三菱電機-1台
レイアウトマシン東京貿易-1台
コンターマシンアマダ-1台
パイプマシン--1台
ラジアルボール盤小川鉄工-1台
フライス盤山崎-1台
ハイトゲージ--3台
横中ぐりフライス盤東芝機械-1台
キー溝加工機宝機械工業-1台
精密平面研削盤岡本工作機械製作所-1台
立型マシニングセンター大阪機工-1台
仕上定盤--2台
コンプレッサー三井精機-1台
卓上ボール盤--2台
自動帯鋸盤(バンドソー)アマダ-1台

株式会社クレオ詳細情報

従業員数
16名
資本金
5億円
郵便番号
〒737-0154
住所
広島県呉市仁方桟橋通1493-199
電話番号
0823-79-6935
FAX
0823-79-6937
公式サイト
http://www.daikure-creo.co.jp/

株式会社クレオ沿革

1948年賠償機械の保全を業務として株式会社広機器製作所を設立。
取締役社長に西島亮二就任。
機械器具及び装置の設計製作と修理を行う。
1967年隣接地に新工場建設移転、造船鉄鋼構造物の生産設備を手がける。
1975年株式会社ダイクレの系列となり、取締役社長に山本健治就任。
自動車関連の溶接ロボット用治具の設計製作を始める。
1989年呉市に社屋工場を移転。
1990年トラック用アコーディオンアーチの販売を開始。
2000年ウインチ用リーバス巻取システムの販売を開始。
2005年新事務所建設。
2009年第二工場(アコーディオンアーチ工場)稼働。
2020年エンジニアリング部門を増設し、製造ラインの効率化・省力化への取組を開始。(※2024年2月閉鎖)
2021年株式会社ダイクレのグループ会社である株式会社山本商会を吸収合併し、トレーディング部門を増設。
社名を株式会社クレオに変更。
2024年トレーディング部事業に関する権利義務を、会社分割(吸収分割)により株式会社ダイクレ商事に承継。(2024年10月1日)