ステンレス工機株式会社のロゴ

ステンレス工機株式会社

設立 1976従業員数 18
加工方法シャーリング加工レーザー切断タレットパンチ加工
設備丸鋸盤スポット溶接機ロールベンダー
対応可能な材料ステンレス鋼その他

ステンレス工機株式会社概要

同社はステンレスや金属の板金加工を専門に手がけています。薄板板金加工を主力事業とし、中型の製缶作業にも対応しています。精密板金生産ラインの強化により、安定した生産体制を構築しています。取引先の厳しい品質基準に対応し、製品を提供しています。

ステンレス工機株式会社事業内容

薄板板金加工、ステンレス板金加工、製缶作業、板金工事業、内装仕上工事業、建具工事業

ステンレス工機株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
メタルソー大同工業-1台
スポット溶接機koyogiken-1台
ベンディングロール河合製作所-1台
パンチ・レーザー複合機アマダ-1台
TIG溶接機ダイヘン-4台
プレスブレーキアマダ-4台
コーナーシャーアマダ-1台
スタッド溶接機日本フラッシュ-1台
シャーリングアマダ-2台
バンドソーアマダ-1台
半自動溶接機ダイヘン-1台
ファイバーレーザーアマダ-1台
各種研磨機 (バフ、HL)--1台
展開CAD、CAMアマダ-4台
ファイバーレーザー溶接機アマダ-1台

ステンレス工機株式会社詳細情報

設立
1976年7月
従業員数
18名
郵便番号
〒689-3553
住所
鳥取県西伯郡日吉津村大字日吉津212
電話番号
0859-27-3288
FAX
0859-27-0034
公式サイト
https://stainlesskouki.co.jp

ステンレス工機株式会社沿革

1976年大田利夫がステンレス厨機製作所として創業。厨房機器の製作開始
1977年板金加工機械(シャーリング、コーナーシャ―、プレスブレーキ等)を購入
1983年長尺加工の需要が高まり、幅広のシャーリングアマダH4065(4M)を導入
1985年加工品の多様化に伴い、NCタレットパンチプレスを導入
資本金1000万円でステンレス工機株式会社を設立し、改称
1986年生産品の大型化に対応し、アマダプレスブレーキFBD2504(4M,250t)を導入
1987年展開CADを導入
1988年資本金を1500万円に増資
1989年隣接地に新工場(現在の本社)を建設
1998年林原美代子が代表取締役就任。アマダレーザーLC1212αII導入。
1999年展開CAD・CAMアマダAP100、AP60導入
2003年資本金を2000万円に増資。アマダタレットパンチプレスVZ358NT導入
2010年アマダAP100及びネットワーク対応自動プログラミングシステム導入
アマダプレスブレーキHDS1303を導入。 加工ラインのネットワーク運用開始
2011年アマダレーザー加工機FO-MII3015NT導入。工場内照明をLEDに変更
2012年アマダHD5020NT、AP100、SHEET WORKS、ベンドCAM導入
2014年アマダパンチ・レーザー複合機LC2012C1NT導入
2015年アマダHG2204プレスブレーキ導入
2017年工場及び駐車場の増築工事が落成し、溶接組立作業スペースを拡大
2024年アマダファイバーレーザー溶接機FLW-1500MT導入
アマダファイバーレーザー加工機VENTIS3015AJ、VPSS4ie導入