Eigyo 営業製作所
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株式会社クレール

設立 1958従業員数 23
加工方法歯切り加工中ぐり加工フライス加工
設備平面研磨機/研削盤マシニングセンタ画像測定機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金鉄鋼材料ステンレス鋼

株式会社クレール概要

同社は、切削加工(マシニング、旋盤、ワイヤーカット)を主力とし、金型設計製作、治具設計製作を手がけています。プレス加工では自動車部品の製造も行い、試作から量産まで対応しています。部品加工のプロフェッショナルとして、多様な業界のニーズに応えています。アルミフレームの追加工から完成品への組み立て作業まで一貫して提供しています。

株式会社クレール事業内容

切削加工、金型設計製作、治具設計製作、プレス加工、自動車CAP製造、アッセンブリー作業

株式会社クレール設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
平面・成形研削盤--4台
マシニングOKK-1台
画像寸法測定器--2台
刻印機--2台
3次元測定器--4台
横穴加工機自社製-4台
CAD--6台
フライス盤--2台
ワイヤーカット--2台
門型リンクモーション順送プレス--2台
マシニングセンタ--29台
CAD/ACM--6台
マシニング--1台
汎用旋盤--2台
順送プレス--2台
3Dプリンター--2台
NC旋盤--2台
複合加工機--1台
ハイフレックスプレス--10台

株式会社クレール詳細情報

設立
1958年6月
従業員数
23名
郵便番号
〒210-0804
住所
神奈川県川崎市川崎区藤崎三丁目14-2
電話番号
044-244-5231
公式サイト
https://claire1957.com/

株式会社クレール沿革

1957年清水里治が大田区にてテレビ部品の加工から始まり創業。
1959年清水精器株式会社にて清水里治が社長就任。
1968年工場を現在地である川崎市内に新設。 自動車、事務器、弱電部品加工に取り組む。
1985年金型製作にCAD/CAMを導入。
1987年現社長・清水忠が社長就任。
1992年株式会社クレールに社名変更。
サブ、ASSY分野に進出や高卒、女子パート採用など始まる。
1999年『かわさきマイスター』プレス順送金型・設計製作にて1人選出。
2006年マシニング加工分野に進出。
2008年『かわさきマイスター』生産システム・設計製作にて1人選出。
2014年12台目マシニングセンター、3DCAD、3Dプリンター導入。
2015年『クレール・PART2』と称し新たな時代に突入。
今までの3D精密測定機に加えミツトヨ社製 3D精密測定機を導入。
2017年13台目OKK マシニングセンター導入。
2018年TAKIZAWA製 NC旋盤導入。
2020年ファナック マシニングセンター1台導入。
2021年ファナック マシニングセンター2台導入。
キーエンス製画像測定器1台導入。
2022年DMG森精機 ターニングセンタ1台、ファナック マシニングセンター3台導入。
2023年ファナック マシニングセンター1台導入。
清水雄佑が代表取締役社長に、清水忠が代表取締役会長に就任。