Eigyo 営業製作所
堀内硝子株式会社
従業員数 80人
加工方法射出成形洗浄ブロー成形
設備洗浄機樹脂成形機中空成型機
対応可能な材料ガラス樹脂・プラスチック
堀内硝子株式会社の概要
各種ガラス瓶、プラスチック容器、プラスチッククリアボトルの製造を専門としています。試薬・工業薬品、電子工業薬品、製薬、シリコン業界など、多様な業界向けに容器を提供しています。規格瓶から顧客のニーズに応じたカスタムボトルやオリジナルキャップの開発・製造・販売まで一貫して手がけています。超純水による洗浄加工や硝子瓶の脱アルカリ処理も行い、安全性と品質にこだわった製品を提供しています。
堀内硝子株式会社の事業内容
各種硝子容器の販売,各種プラスチック容器の製造・販売,容器付属品の販売,精密洗浄加工,印刷加工,組み立て加工
堀内硝子株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 浸漬式洗浄槽 | - | - | 1台 |
| ストレッチブロー成形機 | - | - | 1台 |
| 電動ダイレクトブロー多層成形機 | - | - | 1台 |
| 自動洗瓶乾燥機 | - | - | 1台 |
| 電動ダイレクトブロー成形機 | - | - | 1台 |
堀内硝子株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 80名
- 郵便番号
- 〒101-0032
- 住所
- 東京都千代田区岩本町二丁目1-14
- 電話番号
- 03-5645-1222
- FAX
- 03-5645-1223
- 公式サイト
- http://ghk.co.jp
堀内硝子株式会社の沿革
| 1910年 | 堀内 八次郎 東京市神田紺屋町31番地にて、堀内商店を創業 |
|---|---|
| 1937年 | 気密性の高い容器の原点 共栓瓶 すり砂利 |
| 戦前に制作した「共栓瓶」は気密性が高く、現在のお客様との関係が始まる。これが今日の事業の礎となる。 | |
| 1948年 | 堀内硝子株式会社 設立 資本金:30万円 |
| 1957年 | 輸入ポリエチレン材にて、中栓の製造開始 |
| 1960年 | 江戸川工場開設。プラスチック射出成型、中空成形および、ユリア樹脂の成形を手掛ける |
| 1964年 | 埼玉県浦和市に倉庫を開設 |
| 1965年 | 東和化成株式会社 設立 プラスチック成形事業に本格進出 |
| 1977年 | 資本金500万円に増資 |
| 1981年 | 堀内 精一 社長に就任 |
| 1983年 | オリジナル商品:硝子広捻壜をリリース(500~1,500cc) |
| 1984年 | 埼玉県浦和市に 流通センターを開設 |
| 1991年 | オリジナル商品:SBボトル リリース(ポリプロピレン ストレッチブローボトル) |
| 1992年 | 資本金1,000万円に増資 |
| 1993年 | 本社を東京都千代田区岩本町3丁目に移転 |
| 長野県佐久市に工場建設用地を取得 | |
| 1998年 | オリジナル商品:クリアボトル リリース(東和化成株式会社内に、クリーンルーム製造ラインを設置) |
| オリジナル商品:TPキャップ リリース(改ざん防止キャップ) | |
| 2001年 | 6月 ISO9002を全社で認証取得 |
| 硝子用自動洗瓶機導入(電子薬品向け高清浄度洗浄硝子瓶の販売開始) | |
| 2002年 | 佐久工場 稼動 |
| 2003年 | ISO9001:2000に更新 |
| 2005年 | グループ内のブロー成形ラインを佐久工場に集約。(全ラインクリーン対応へ) |
| 系列会社を統合し、株式会社クリーンプラス発足。 | |
| 2008年 | 本社を東京都中央区日本橋久松町に移転 |
| 2009年 | 10月 ISO9001:2008に更新 |
| 1月 佐久工場に倉庫新設 | |
| 2012年 | 4月 資本金3,000万円に増資 |
| 2018年 | 品質保証の国際規格ISO9001:2015に更新 |
| 株式会社クリーンプラス 埼玉県北足立郡伊奈町に移転 | |
| 2020年 | 5月 上尾流通センター竣工稼動 |
| 2021年 | 堀内聡史 社長に就任 |