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株式会社東京ダイス

従業員数 42
加工方法歯切り加工CNC旋盤加工フライス加工
設備その他NC自動旋盤測定器/試験機
対応可能な材料樹脂・プラスチック超硬合金(WC-Co)PCD(多結晶ダイヤモンド)

株式会社東京ダイス概要

同社は、低粘度から高粘度の流体制御機器の開発・製造を手がけています。自動車や建設機械、塗料・工具関連の企業向けに、液体が製造工程にある顧客の課題解決に貢献しています。また、超硬合金や焼結ダイヤなどの硬度の高い材料から難削材まで、耐磨耗製品の製造・改良および精密加工も行っています。電線、電子機器、半導体、医療関係など幅広い業界のニーズに対応しています。長年の経験と技術を活かし、顧客の業務改善に繋がる開発提案を行っています。

株式会社東京ダイス事業内容

液体制御機器の開発・製造、耐磨耗製品の製造・改良、硬度の高い材料や難削材の精密加工

株式会社東京ダイス設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
ハンドロクロ自作-16台
CNC旋盤(4軸制御)DMG森精機-1台
各種ネジゲージ--1台
NC成型研削盤アマダ-1台
超音波加工機Minimo-1台
ペンチレースエグロ-1台
汎用フライス盤IWASHITA-1台
レーザー刻印KEYENCE-1台
マルチプロセスセンター(5軸NC)アマダ-1台
投影機ミツトヨ-1台
ペンチレース司工作-2台
工具顕微鏡ミツトヨ-1台
各種マイクロメータミツトヨ-1台
ボール盤--5台
汎用旋盤TATEYAGAWA-1台
小型研削盤シチズン-1台
画像寸法測定器KEYENCE-1台
リニア放電加工機ソディック-1台
プレス機5tナガサキJACK-1台
各種ピンゲージ新潟精機-1台
デジマイクロスコープバイオメディカル-1台
小型円筒研削盤ツガミ-1台
超音波加工機STANLEY-1台
形状粗さ測定器東京精密-1台
4 軸マシニングセンタファナック-1台
内面研削盤ツガミ-1台
センタレス大宮-1台
小型円筒研削盤コパル-8台
サンドブラスト不二製作所-1台
小型円筒研削盤丸栄-1台
CNC旋盤(4軸制御)DMG森精機-1台
センタレス日進機械-1台
画像測定器ミツトヨ-1台
ボアスコープ--2台
小型研削盤シチズン-1台
センタレス大宮-1台
CNC旋盤(4軸制御)OKUMA-1台
内測マイクロメータミツトヨ-1台
外測マイクロメータミツトヨ-1台
高圧液漏れ試験機理研-1台
真円度測定器東京精密-1台
ハイトゲージミツトヨ-3台
汎用旋盤DMG森精機-1台
5 軸マシニングセンタDMG森精機-1台
小型円筒研削盤ツガミ-4台
各種ピンゲージ新潟精機-1台
成型研削盤黒田-1台
ベルトグラインダー下村電友舎-2台
工具顕微鏡ミツトヨ-2台
NC小型研削盤高島産業-1台
レーザー刻印KEYENCE-1台
センタレス日進機械-1台
ロー付け加工設備--3台
リニア放電加工機ソディック-1台
成型研削盤ニッコー-1台
センタレスシンコー-1台
実体顕微鏡NSK-4台

株式会社東京ダイス詳細情報

従業員数
42名
郵便番号
〒223-0057
住所
神奈川県横浜市港北区新羽町964-19
電話番号
045-534-0021
公式サイト
https://tokyo-dies.co.jp/

株式会社東京ダイス沿革

1948年東京都目黒区に資本金40万円で有限会社東京ダイス工業所を創立 代表取締役 藤井俊雄 伸線用ダイスの加工業として操業開始
1951年異型ダイスや磁性材料の精密加工を開始
1958年本社工場増築
1960年資本金を100万円に増資
1965年資本金を300万円に増資
1966年本社工場増築
1967年資本金を500万円に増資
1979年藤井克政 代表取締役就任
1984年資本金を1000万円に増資
1986年本社工場を東京都大田区城南島の企業団地へ移転 研究開発型企業を目指して次世代社員の育成とNC設備の増設を図る
液体制御機器の開発に着手、電子部品金型工具への挑戦
1987年資本金を2000万円に増資
1992年商号を株式会社東京ダイスと変更
2006年本社工場を神奈川県横浜市港北区へ移転 液体制御機器や焼結ダイヤ工具の開発促進、難削材加工の構築など提案力の強化を図る
2021年藤井亮平 代表取締役就任