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紅忠コイルセンター東北株式会社

設立 2001従業員数 67
加工方法シャーリング加工絞り加工順送プレス
設備レベラースポット溶接機NCレベラー

紅忠コイルセンター東北株式会社概要

同社は、薄鋼板の加工・販売を主たる業務としています。熱延、冷延、表面処理鋼板の加工(レベラー、シャーリング)及び販売を手がけています。ブランキング、NCTパンチプレス、ベンダー、スポット溶接などの二次加工にも対応しています。特殊鋼、アルミ、ステンレスの販売も行っています。お客様の要求品質に応じた製品の安定供給に努めています。

紅忠コイルセンター東北株式会社事業内容

熱延、冷延、表面処理鋼板の加工及び販売, 特殊鋼、アルミ、ステンレスの販売, ブランキング、NCTパンチプレス、ベンダー、スポット溶接等の二次加工

紅忠コイルセンター東北株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
レベラーライン--1台
定置式スポット溶接機--1台
ミニレベラーライン--1台
ミニスリッター--1台
汎用シャーリング--1台
ベンダー--1台
シャーリング--1台
CNCタレットパンチプレス--1台
多軸タップ機--1台
ミニ汎用シャーリング--1台
パンチングプレスライン--1台
プレスブレーキ--1台
プレス--1台
オートシャーリング--1台
リコイラー--1台
ベンダー--1台

紅忠コイルセンター東北株式会社詳細情報

設立
2001年2月
従業員数
67名
郵便番号
〒987-0412
住所
宮城県登米市南方町雷18
電話番号
0220-58-2711
FAX
0220-58-2716
公式サイト
https://www.benichu-tohoku.co.jp/

紅忠コイルセンター東北株式会社沿革

1927年初代松島彦太郎氏が東京・本所堅川町にて松島商店を創業
1954年松島豊氏が事業を承継し店舗を墨田区石原に移転
1962年松島鐵鋼株式会社に改組
1967年江東区潮見にコイルセンターを設立
1970年宮城県丸森町に仙台営業所・丸森工場を開設
1981年仙台営業所を宮城県岩沼市に移転し東北事業部として操業を開始
1992年宮城県登米市にホンゴー事業部を開設し、3事業部3拠点体制とする
2000年東京事業部の工場を閉鎖、工場は宮城県内2拠点体制とする
2001年本社を東北事業部(宮城県岩沼市)に移転
2002年ISO14001認証取得
2005年資本金20.8百万に増資
2008年資本金98.3百万に増資
ISO9001認証取得
2011年東北・ホンゴー事業部をホンゴー(宮城県登米市)に統合する
2012年本社を東北事業部(宮城県登米市)に移転、6月に工場を増設
2014年伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社100%事業会社化
紅忠コイルセンター東北株式会社に社名変更
2015年大型レベラー改修
2018年伊藤忠丸紅鉄鋼(株)が紅忠コイルセンターホールディングス(株)を設立。 その傘下となる。
2023年大型レベラー更新