Eigyo 営業製作所

株式会社丸上製作所

設立 1965従業員数 15
加工方法中ぐり加工フライス加工シャーリング加工
設備NCプレスブレーキワイヤーカット放電加工機マシニングセンタ

株式会社丸上製作所概要

同社は、大型五面加工、マシニングセンター加工、精密板金、製缶溶接、アルミ溶接を手がけています。また、ミニ水力発電の設計・製造も行っています。これら多様な加工技術を活かし、電機・精密機器メーカーを中心に幅広い業界のニーズに対応しています。特に、ソニー、オムロン、東芝、富士電機、横河電機などの大手企業との取引実績があります。

株式会社丸上製作所事業内容

大型五面切削加工,マシニングセンター加工,精密板金加工,製缶溶接加工,アルミ溶接加工,ミニ水力発電の設計・製造

株式会社丸上製作所設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
NCプレスブレーキ--3台
ワイヤーカットアマダ(AMADA)-1台
マシニングセンターオークマ (OKUMA)-1台
バンドソーアマダ(AMADA)-1台
汎用旋盤大日機械-1台
スタッド溶着機アマダ(AMADA)-1台
レーザーカットマシンアマダ(AMADA)-1台
旋盤加工機オークマ (OKUMA)-1台
汎用フライス--3台
タレットパンチプレスアマダ(AMADA)-1台
NCフライス--1台
マシニングセンターオークマ (OKUMA)-1台
スポット溶接機--3台
汎用旋盤池貝-1台
アイアンワーカーアマダ(AMADA)-1台
スポット溶接機アマダ(AMADA)-1台
プレス--1台
マシニングセンターオークマ (OKUMA)-1台
NCプレスブレーキアマダ(AMADA)-1台
三次元測定機東京精密-1台
五面加工機ヤマザキマザック(MAZAK)-1台
スポット溶接機アマダ(AMADA)-1台
マシニングセンターオークマ (OKUMA)-1台

株式会社丸上製作所詳細情報

設立
1965年6月
従業員数
15名
郵便番号
〒350-1212
住所
埼玉県日高市大字下高萩新田8-1
電話番号
042-984-1033
FAX
042-984-1034
公式サイト
http://www.marujoh.com/

株式会社丸上製作所沿革

1965年自動車板金工場を創業 東京都府中市若松町において自動車板金工場を新築、創業
1974年有限会社丸上製作所を発足 東京都立川市砂川町に200?の工場を購入し、精密機械製定工場に改造して従業員6名体制で有限会社丸上製作所(資本金200万円)を発足
1979年東京都福生市へ移転 受注量の増大に対処するため生産設備のNC化を計画、福生市武蔵野台工業団地に726?の用地を購入。420?の工場・事務所を新築し、本社・工場を移転
1980年大型設備を導入 NCタレットパンチ、NCプレスブレーキ等の大型設備を購入、本格的な精密板金分野に進出
1981年株式会社丸上製作所に改組 従業員が20名に達したのを機に、株式会社丸上製作所(資本金1000万円)に改組する
1983年工場を220?増築、設備機器の増設 受注量の増大のため、本社工場を220?増築し、設備機器の増設および従業員の増員
1984年塗装工場を新設 板金加工から塗装までの一貫生産体制を確立し、お客様のご要望にお答えするため、東京都西多摩郡瑞穂町に塗装工場を新設
1987年隣接地を購入 短納期のご要望に即応するため、設備の拡大を計画。工場付隣接地220?を購入
1988年設備の増強 前年の計画を受け、アマダよりレーザー加工機を導入
機械加工設備 新設 機械工の充実を図るために#3中立ぐりフライス盤及びφ900xL1600正面旋盤の設備
2001年羽村工場の開設 受注量の増大のため、羽村市に羽村工場を開設し、設備機器の増設および従業員の増員
2003年大型マシニングセンターを導入 機械加工の需要が高まり、大型マシニングセンターを導入
2006年大型五面加工機を導入 機械加工の大型化、高精度の要求に答えるべく、大型五面マシニングセンターを導入
2008年埼玉県日高市へ移転 平成20年12月、本社工場と羽村工場を統合し、埼玉県日高市へ移転。
2010年塗装工場(一時)閉鎖
2011年φ480×1500 CNC旋盤導入 旋盤加工の大型化、高精度の要求に答えるべく、CNC旋盤を導入
2015年アマダ タレットパンチプレスEMZ-3510Mを導入 少量多品種に対応すべく、高速で精密な加工を実現。