Eigyo 営業製作所
亜細亜商工株式会社
従業員数 7人
加工方法ゴム押出成形
設備その他
対応可能な材料天然ゴムCR(クロロプレン)SBR
亜細亜商工株式会社の概要
天然ゴムや各種ゴム薬品の販売、および天然ゴム・合成ゴムの練り生地製造・販売を手がけています。カーボン練り生地や色物練り生地の製造に対応し、プレス成型向けB練生地やインジェクション成型用リボン出し加工を提供しています。顧客のニーズに応じたゴム配合の選定・アレンジを行い、ゴルフグリップやキャスター、免振ゴムなどの製品に貢献しています。
亜細亜商工株式会社の事業内容
天然ゴム・合成ゴムのゴム練生地製造,天然ゴム・合成ゴムのゴム練生地販売,ゴム薬品販売,リボン出し加工
亜細亜商工株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| バンバリー | - | - | 1台 |
亜細亜商工株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 7名
- 郵便番号
- 〒581-0075
- 住所
- 大阪府八尾市渋川町六丁目1-1
- 電話番号
- 072-991-2345
- FAX
- 072-994-0673
- 公式サイト
- https://www.asia123.jp/
亜細亜商工株式会社の沿革
| 1949年 | 初代尾崎幸夫が亜細亜商会を創業。天然ゴム卸商として発足。 |
|---|---|
| 1962年 | 大阪府布施市(現東大阪市)にダイヤ化成工業株式会社を設立。当初ゴム雑貨品を製造、後に色物ゴム練加工を行う。 |
| 1963年 | カーボン練り加工品の需要増大にともない、野村貿易株式会社との折半出資によりダイヤゴム化工株式会社を大阪市東住吉区に設立。 |
| 1972年 | ダイヤ化成工業株式会社の布施工場を売却、練り加工部門を八尾市(現所在地)に移転する。 |
| 大阪市の都市計画にともないダイヤゴム化工株式会社の工場を売却、同時期に野村貿易から全株を買い取る。 | |
| 1973年 | 八尾市(現所在地)にダイヤゴム化工を移設、公害防止の新鋭工場にする。 |
| 1981年 | 亜細亜商会を生野区より八尾工場所有地内に設置、本社事務所も新設する。 |
| 1983年 | ダイヤ化成工業株式会社を亜細亜商工株式会社に社名変更する。 |
| 1990年 | 商事部門の亜細亜商会と色物練り加工の亜細亜商工を企業合体し、製造と販売の機能を有した企業となる。称号を亜細亜商工株式会社とする。 |
| 亜細亜商工株式会社の資本金を2000万円に増資する。 | |
| 1998年 | 亜細亜商工株式会社の工場部門をダイヤゴム化工に移管、同工場の白工場とする。 |
| 2019年 | ダイヤゴム化工株式会社が『大阪府ものづくり優良企業賞』を受賞。 |
| 2020年 | ダイヤゴム化工株式会社が『大阪ものづくり研究会』(OPS)に加入。 |
| 亜細亜商工株式会社が『みせるば八尾』に入会。 | |
| 2023年 | 2代目尾崎好泰が会長となり、3代目社長として尾崎航平が代表取締役に就任。 |