伴丸共木材有限会社のロゴ

伴丸共木材有限会社

従業員数 2
対応可能な材料その他

伴丸共木材有限会社概要

同社は国産ヒノキ材に特化した製材・加工販売を手がけています。無節から節ありのB級品まで、幅広い品質のヒノキ材を住宅、店舗、家具など多様な分野に供給しています。合法木材事業者として認定され、持続可能な森林経営に貢献。地元広島県産の国産材を主に使用し、良質なヒノキ材の安定供給を強みとしています。

伴丸共木材有限会社事業内容

国産桧材の製材・加工販売

伴丸共木材有限会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
帯鋸盤フジ-1台
天乾用保管倉庫--1台
帯鋸盤フジ-1台
帯鋸盤--1台
帯鋸盤--1台
木材乾燥機--1台

伴丸共木材有限会社詳細情報

従業員数
2名
郵便番号
〒731-3163
住所
広島県広島市安佐南区伴北五丁目2563
公式サイト
https://tomomaru.co.jp/

伴丸共木材有限会社沿革

1947年製材・建築業として広島県安佐郡伴村に設立
1957年松建築材の関西への委託販売を開始
1964年桧建築材の関東方面への委託販売を開始
1971年第二工場を現住所(広島市安佐南区伴北5丁目2563)に建設
関西・九州へと委託販売を展開
1973年杉建築材の九州への委託販売を開始
1986年桧建築材(芯去柱を主として)九州への委託販売を開始
1987年本社をアジア大会開催により第二工場と統合
1996年製材ラインを現製材ラインに改修
2006年合法木材事業者認定の取得
2007年『緑の循環』認証会議(SGEC)の認定の取得