Eigyo 営業製作所
東亜化学工業株式会社
従業員数 13人
設備印刷機塗装ブースラミネーター
対応可能な材料PP(ポリプロピレン)樹脂・プラスチックその他
東亜化学工業株式会社の概要
主力は印刷物の表面加工と衛生関連製品の提供です。印刷物表面加工では、コーティングやPPフィルム貼り、再生PETシートを用いた下敷きやマウスパッドの製造を手がけています。衛生事業では、食品工場や医療・介護施設向けに微酸性電解水生成器、防カビ・抗菌・防藻剤、防虫忌避剤の販売と施工を行っています。環境負荷低減のため、ラミネート古紙や廃プラスチックのリサイクルにも注力しています。これらの事業を通じて、幅広い業界のニーズに応えています。
東亜化学工業株式会社の事業内容
印刷物表面加工(コーティング加工)、印刷物表面加工(PPフィルム貼り)、下敷き・マウスパッド等の製造、微酸性電解水生成器及び関連商品の販売、防カビ・抗菌・防藻剤の販売及び施工、防虫忌避剤及び関連商品の販売・施工
東亜化学工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| グラビア方式輪転塗装機 | - | - | 2台 |
| UV塗装機 | - | - | 2台 |
| 完全自動多段式ラミネーティングマシーン | - | - | 2台 |
| UVラミコート機 | - | - | 2台 |
| グラビアインライン機 | - | - | 2台 |
| 公害防止設備 | - | - | 4台 |
| 最新式ポリプロラミネーター | - | - | 2台 |
| グラビア方式輪転式塗装機 | - | - | 2台 |
| ロータリー式紙面塗装機 | - | - | 2台 |
| 完全自動丁合機 | - | - | 2台 |
| エンドレスミラープレス機 | - | - | 2台 |
| 多段式ラミネーティングマシーン | - | - | 2台 |
東亜化学工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 13名
- 郵便番号
- 〒176-0021
- 住所
- 東京都練馬区貫井一丁目5-9 竹重ビル102
- 電話番号
- 03-3970-1111
- FAX
- 03-3970-1203
- 公式サイト
- http://www.toakagaku.co.jp/
東亜化学工業株式会社の沿革
| 1943年 | 倉橋定治郎 東亜化学研究所を設立軍指定により特殊絶縁塗料を製造 |
|---|---|
| 1947年 | 東亜化学工業株式会社を設立(資本金198,000円)塗料製造業・塗装工業を開始 |
| 1949年 | ジュジュクリームにより外凾の光沢加工の委嘱をうけてこれに成功、各方面より受注をみるに至った。 |
| 1960年 | 倉橋定治郎 東京都光沢化工紙協同組合理事長に就任 |
| 1963年 | 埼玉県新座市に朝霞工場を新設 |
| 1966年 | 東京工場を鉄骨ブロック造2階建陸屋根に新築 |
| 1974年 | 倉橋一郎 社長に就任 |
| 1984年 | トーアビルを新設(千代田区三崎町) |
| 1986年 | 児玉工業団地に児玉工場を新設(埼玉県児玉郡) |
| 1994年 | 児玉第二工場を新設 |
| 1995年 | 東京工場を朝霞工場と児玉工場に統合本社を練馬区貫井1丁目26番9号に新設 |
| 1999年 | 倉橋豊 社長に就任 |
| 倉橋一郎 会長に就任 | |
| 2001年 | 児玉リサイクル工場を新設 |
| 2002年 | 倉橋一郎 全日本光沢化工紙協同組合連合会 会長に就任 |
| 2004年 | 倉橋豊 全日本光沢化工紙協同組合連合会 専務理事に就任 |
| 2007年 | 営業部に環境ソリューション事業部設立(現 衛生事業部) |
| 創業60周年 | |
| 2008年 | SP事業部設立 |
| 2014年 | 本社を練馬区貫井1丁目5番9号に移転 |
| 営業本部を埼玉県新座市野火止8丁目21番3号に移転 | |
| 2017年 | 創立70周年 |