Eigyo 営業製作所
株式会社清水金型製作所
設立 1957年従業員数 10人
設備その他
対応可能な材料樹脂・プラスチックナイロン(PA)鉄鋼材料
株式会社清水金型製作所の概要
プラスチック射出成形用金型の設計・製作を手がけています。家電製品やOA事務部品、生活雑貨などを得意とし、医療や宝飾分野の金型ニーズにも対応しています。金型部品や機械部品の加工、既存の成形品からの金型製作、試作モデル製作も行っています。自社製・他社製を問わず、金型の修理やメンテナンスサービスも提供しています。
株式会社清水金型製作所の事業内容
プラスチック金型製作,設計,部品加工,金型修理・オーバーホール
株式会社清水金型製作所の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| プラスチック用金型 | - | - | 1台 |
株式会社清水金型製作所の詳細情報
- 設立
- 1957年
- 従業員数
- 10名
- 郵便番号
- 〒959-1284
- 住所
- 新潟県燕市杣木353
- 電話番号
- 0256-63-3221
- FAX
- 0256-64-2938
- 公式サイト
- https://shimizu-kss.co.jp/
株式会社清水金型製作所の沿革
| 1957年 | 清水勇三郎(現会長)が自宅一部を改装、個人創業開始洋食器、鍋等の家庭用品の金型を中心に製作を開始する |
|---|---|
| 1970年 | 有限会社 清水金型製作所 設立 |
| 金型彫りの革命と称された放電加工機を導入 | |
| 1980年 | 自動で6ヶ所まで加工する半自動放電加工機を他の同業金型メーカーに先駆け導入 |
| 1983年 | NCフライスと自動プロを導入 |
| この頃から内田製作所様(現株式会社コロナ様)向け暖房器具部品の金型製作を始める | |
| 1986年 | 新工場建設、稼働開始 |
| この頃から東芝熱器具様(現東芝ホームテクノ様)向けの金型製作が始まる | |
| 1989年 | NCフライス増設に伴い、2次元CAD・CAMを導入、設計及び製造の自動化が進む |
| この頃から自動車部品や事務機等の金型製作依頼が増加、県外からの受注も徐々に増加する | |
| 1997年 | 株式会社化に伴い、社名を株式会社清水金型製作所に変更 |
| 2005年 | 高速マシニングセンター及び三次元CAD・CAMを導入 |
| これにより金型製作方法の大きな転機となる | |
| 2007年 | 創業より50周年を迎える |
| 2012年 | 新素材ファインセラミック(ジルコニア)用金型の製作を始める |
| 2014年 | ものづくり補助金の採択を受け、高速マシニングセンター導入 |
| 2016年 | ものづくり補助金の採択を受け、高精度ワイヤーカット加工機導入 |