Eigyo 営業製作所

紅忠コイルセンター関東株式会社

設立 1957従業員数 161資本金 16億円
加工方法シャーリング加工フライス加工MIG/MAG溶接
設備レベラープレスコーナーシャー
対応可能な材料鉄鋼材料亜鉛

紅忠コイルセンター関東株式会社概要

同社は、白物家電、電機、自動車など幅広い業界向けに多種多様な鋼材の加工販売を手がけています。極薄材から厚物まで対応するスリッター・レベラー加工を主力としています。また、電磁鋼板の切断加工やプレス加工を行い、発電機やモーターの鉄心製作も行っています。鉄鋼メーカーとユーザーを繋ぐサプライチェーンの核として、顧客に価値あるソリューションを提供しています。

紅忠コイルセンター関東株式会社事業内容

薄鋼板の加工、薄鋼板の販売、その他鉄鋼製品の販売、モーター鉄心製作、プレス加工、プレス成形加工

紅忠コイルセンター関東株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
レベラー--1台
プレス--4台
内径抜きプレス--1台
斜角切シャーライン--1台
ロータリーシャー--1台
中型スリッターライン--1台
溶接ロボット--2台
大型スリッター--3台
プレス--1台
レベラー装置--2台
ワニス乾燥炉--1台
ノッチングプレス--4台
内径抜きプレス--1台
プレス--2台
電磁パイラー--1台
シャーリング--1台
スリッターライン--1台
自動端切機--1台
アンコイラー--1台
小型レベラー--1台
ミニスリッター--1台
内径抜きプレス--3台
自動梱包機--2台
CNCノッチングプレス--4台
4尺シャー--1台
スポット溶接機--6台
スリッターライン--1台
手動シャー--1台
額縁シャーライン--1台
コア加圧装置--3台
高速自動プレス--1台
プレス--1台
シャーライン--1台
サイドトリマー--1台
キズ検査装置--1台
ダブルキー溝抜きプレス--1台
小型連続切断機--2台
手動端切機--1台
大型スリッターライン--1台
3尺シャー--1台
コイル反転機--2台

紅忠コイルセンター関東株式会社詳細情報

設立
1957年4月
従業員数
161名
資本金
16億円
郵便番号
〒354-0004
住所
埼玉県富士見市大字下南畑1583-1
電話番号
049-251-3311
公式サイト
https://www.benichu-kanto.co.jp/

紅忠コイルセンター関東株式会社沿革

1958年10月 藤塚哲也氏、金子孝氏により藤金鋼材株式会社設立。資本金1百万円、東京都中央区西八丁堀 2-13にて創業。
1962年9月 資本金を2百万円に増資。
1966年5月 東京都中央区日本橋箱崎町4-13に土地及び社屋を取得し、本社を移転。
1967年2月 資本金10百万円に増資。
1968年4月 光洋商事株式会社の加工会社として『光洋スチールセンター株式会社』設立。
1969年3月 資本金を20百万円に増資。丸紅飯田鰍ェ25%引受ける。
1985年12月 光洋スチールセンター株式会社と藤金鋼材戸田工場を統合して『埼玉コイルセンター株式会社』設立。資本金300百万円(株主光洋商事62.92%、藤金鋼材35.42%、丸紅1.66%)
1991年4月 光洋商事加工事業撤退により埼玉コイルセンター株式会社新体制で再スタート。
2005年3月 藤金鋼材が伊藤忠丸紅鉄鋼の100%事業会社となる。
5月 埼玉コイルセンターが伊藤忠丸紅鉄鋼の100%事業会社となる。
2006年4月 埼玉コイルセンターリフレッシュ工事着工。
7月 藤金鋼材株式会社と埼玉コイルセンターが統合して『藤金埼玉スチール株式会社』となる。本社/中央区日本橋人形町、工場/埼玉富士見市
10月 埼玉工場南棟増築工事完了。
2007年3月 新設大型レベラー営業運転開始。
9月 埼玉新事務所完成。本社を埼玉県富士見市下南畑1583-1に移す。
11月 埼玉工場リフレッシュ工事完了。
2008年1月 ISO14001認証取得。
2009年11月 小型レベラーリニューアル。
2011年7月 中型スリッターテンション装置リニューアル。
2012年4月 商号を『紅忠コイルセンター関東株式会社』へ変更。
2016年5月 大型レベラーキズ検査装置導入。
7月 新設小型レベラー営業運転開始。
2017年11月 ISO9001認証取得。
2018年4月 株式会社常陸スチールセンターと統合し、本社事業所、常陸事業所の2拠点体制とした。
2021年10月 KSサミットスチール株式会社と統合し、本社事業所、常陸事業所、群馬事業所の3拠点体制とした。