Eigyo 営業製作所
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社
従業員数 410人資本金 26億円
加工方法フライス加工レーザー切断CNC旋盤加工
設備天井クレーンNCワイヤーカット放電加工機プレスブレーキ
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社の概要
同社は、膜式・回転子式ガスメーター、ガス警報器、レギュレータ、ガス関連機器、水道関連機器、電動弁などの生産を手がけています。また、各種機械設備の試作や部品加工も行っています。計量器製造技術を継承し、ライフラインを支える製品を提供しています。ビジネスや生活、社会の安心と快適に貢献する製品を顧客に届けています。
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社の事業内容
ガスメーターの生産、ガス警報器の生産、レギュレータの生産、水道関連機器の生産、各種機械設備の試作、部品加工
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 天井クレーン | - | - | - |
| NCワイヤーカット放電加工機 | - | - | - |
| プレスブレーキ | - | - | - |
| クレーン | - | - | - |
| レーザー加工機 | - | - | - |
| 洗浄機 | - | - | - |
| 溶接機 | - | - | - |
| シャーリングマシン | - | - | - |
| トラック | - | - | - |
| NCプレスブレーキ | - | - | - |
| タレパン | - | - | - |
| 硬度計 | - | - | - |
| 真円度測定器 | - | - | - |
| 表面粗さ測定機 | - | - | - |
| 画像測定機 | - | - | - |
| NCフライス盤 | - | - | - |
| コンプレッサー | - | - | - |
| 三次元測定機 | - | - | - |
| レーザーパンチ複合加工機 | - | - | - |
| スポット溶接機 | - | - | - |
| NC旋盤 | - | - | - |
| 投影機 | - | - | - |
| フォークリフト | - | - | - |
| 超音波洗浄機 | - | - | - |
| マシニングセンタ | - | - | - |
| 乾燥機 | - | - | - |
| CO2溶接機 | - | - | - |
| NC細穴放電加工機 | - | - | - |
| 三本ロール | - | - | - |
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 410名
- 資本金
- 26億円
- 郵便番号
- 〒961-0411
- 住所
- 福島県白河市表郷深渡戸字大山11-16
- 公式サイト
- https://akep.azbil.com/
アズビル金門エナジープロダクツ株式会社の沿革
| 1962年 | 金門石英硝子株式会社を設立 |
|---|---|
| 郡山工場で石英硝子製造工場として操業開始 | |
| 1963年 | 株式会社東京理化工業所白河製作所として会社創設 |
| 本社の錫ダイカスト部門を移管し計器用数字車や歯車の専門工場として発足 | |
| 郡山工場で計量器部門のガスメーター・水道メーターの製造工場として操業開始 | |
| 1965年 | 白河製作所を分離し、白河精機株式会社設立 |
| 1966年 | アルミ合金ダイカスト、亜鉛ダイカスト生産開始 |
| 1967年 | 錫合金・アルミ合金・亜鉛の各ダイカスト品増産に加え、新たにLPガスメーター(PK1灯型、PK1500型)の生産を開始 |
| 東北金門計器株式会社を設立し、金門石英硝子株式会社の計量器部門を分割 | |
| 金門石英硝子株式会社を金門石英工業株式会社へ社名変更 | |
| 1972年 | 金門石英工業株式会社と東北金門計器株式会社を合併し、東北金門株式会社として発足 |
| 1980年 | 東北金門株式会社の子会社として現在地本宮市(旧白沢村)にガスメーター製造工場として株式会社白沢製作所、時計部品製造工場として白沢精機株式会社の2社を設立 |
| 1982年 | 株式会社白沢製作所は白沢精機株式会社を吸収合併 |
| 1985年 | マイコンメーター量産開始 |
| 1990年 | 東北金門株式会社を株式会社金門コルツに社名変更 |
| 1992年 | アルミ合金ダイガイスト・亜鉛ダイカスト・金型製作を関連会社へ移管 |
| 現在地へ工場移転 | |
| 1995年 | 大型ガスメーターの需要に応えるべく大容量ガス機器工場を増設し、回転子式ガスメーター生産開始 |
| 「和歌山精器株式会社」を設立 | |
| 1996年 | 都市ガス用膜式ガスメーター工場を増設し、都市ガス用膜式ガスメーターの生産を開始 |
| ISO9001認証取得 | |
| ガスメーター・水道メーターの製造工場として操業開始 | |
| 1997年 | 指定製造事業者ガスメーター第一類及び第二類の指定取得 |
| 1998年 | 指定製造事業者ガスメーター第一類指定取得 |
| 指定製造事業者ガスメーター第一類及び第二類の指定取得 | |
| 1999年 | 株式会社金門コルツが株式会社白沢製作所を吸収合併 |
| 水道メーターの製造事業が株式会社青森製作所に移管 | |
| 2001年 | 指定製造事業者ガスメーター第二類指定取得 |
| 2003年 | 石英事業を新設金門コルツに分割 |
| 株式会社金門コルツは株式会社白沢製作所に社名変更 | |
| 2004年 | 株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)の連結子会社となる |
| 株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)の100%出資で株式会社金門白沢を資本金3千万円で設立 | |
| 株式会社白沢製作所の従業員は全員株式会社金門白沢へ転籍 | |
| 株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)は株式会社白沢製作所を吸収合併 | |
| 株式会社金門製作所の連結子会社となる | |
| 2006年 | 新型マイコンメーター「K-CUBE」生産・発売開始 |
| 株式会社山武(現:アズビル株式会社)が株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)の親会社となり、山武グループ(現:azbilグループ)の一員となる | |
| 株式会社山武(現:アズビル株式会社)が100周年を迎え、新しい山武グループ(現:azbilグループ)シンボルマークに「azbil」を制定 | |
| 株式会社山武(現:アズビル株式会社)が株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)の親会社となり、山武グループ(現:azbilグループ)の一員となる | |
| 株式会社山武(現:アズビル株式会社)が100周年を迎え、新しい山武グループ(現:azbilグループ)シンボルマークに「azbil」を制定 | |
| 2008年 | ガス漏れ警報器、及び水道用隔測表示器等の計装機器生産開始 |
| 2009年 | 株式会社金門製作所(現:アズビル金門株式会社)よりレギュレータ部門を移管し、生産を開始 |
| 2011年 | 快適職場推進計画認定事業所に認定 |
| 2012年 | 会社名を「白河精機株式会社」から「アズビル金門白河株式会社」に変更 |
| 会社名を「株式会社金門白沢」から「アズビル金門白沢株式会社」に変更 | |
| 「和歌山精器株式会社」から「アズビル金門和歌山」に社名を変更 | |
| 2018年 | 10月1日付でアズビル金門白沢株式会社、アズビル金門和歌山株式会社と合併し、会社名を「アズビル金門エナジープロダクツ株式会社」とした |
| 10月1日付でアズビル金門白河株式会社、アズビル金門和歌山株式会社と合併し、会社名を「アズビル金門エナジープロダクツ株式会社」とした | |
| 10月1日付でアズビル金門白河株式会社、アズビル金門白沢株式会社と合併し、会社名を「アズビル金門エナジープロダクツ株式会社」とした |