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佐藤ライトモールド株式会社

設立 1947従業員数 15資本金 2億円
加工方法中ぐり加工フライス加工マシニングセンタ加工
設備NC放電加工機NC旋盤マシニングセンタ
対応可能な材料樹脂・プラスチックその他GFRP(ガラス繊維強化)

佐藤ライトモールド株式会社概要

同社は、自動車部品向けのプラスチック射出成形金型を主力としています。金型設計から試作確認、小ロットの試験成形まで一貫して対応しています。海外展開も積極的に進め、グローバルな供給体制を構築しています。次世代自動車向けに、強化プラスチックやガラス繊維含有樹脂に対応する高硬度金型の製作にも取り組んでいます。

佐藤ライトモールド株式会社事業内容

プラスチック用金型製作,金型設計,試験成形,金型改造修理,高硬度金型製作,機械加工

佐藤ライトモールド株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
Nc放電加工機牧野フライス製作所-1台
Nc旋盤大隈豊和機械-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
マシニングセンタージェイテクト-1台
両頭フライス静岡鐵工所-1台
2D CADアンドール-3台
Nc放電加工機牧野フライス製作所-1台
研磨機日興機械-1台
ラジアルボール盤東亜機械工業-1台
試作成形機川口鉄工-1台
汎用旋盤立谷川鉄工-1台
ワイヤカット加工機牧野フライス製作所-1台
3D CADコダマコーポレーション-2台
試作成形機川口鉄工-1台
研磨機三井ハイテック-3台
ラジアルボール盤吉田鉄工所-1台
ダイスポッティングプレス阿部精機-1台
治具フライス静岡鐵工所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
ワイヤカット加工機牧野フライス製作所-1台
Nc放電加工機牧野フライス製作所-1台
汎用旋盤伊藤鐵工所-1台
グラファイト加工機牧野フライス製作所-1台
彫刻機坂崎鉄工-2台
汎用フライス牧野フライス製作所-1台
細穴放電加工機MELCO-1台
マシニングFANUC-1台
ダイスポッティングプレス三起精工-1台
三次元測定器三豊製作所-1台
3D CAD/CAMグラフィックプロダクツ-6台
3D CADコダマコーポレーション-4台
3D CAMコダマコーポレーション-1台
コンターマシンアマダ-2台
2D CAMアンドール-1台
治具フライス牧野フライス製作所-4台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台
グラファイト加工機牧野フライス製作所-1台
マシニングセンター牧野フライス製作所-1台

佐藤ライトモールド株式会社詳細情報

設立
1947年4月
従業員数
15名
資本金
2億円
郵便番号
〒422-8027
住所
静岡県静岡市駿河区豊田三丁目6-33
電話番号
054-281-3605
FAX
054-281-3606
公式サイト
https://sato-lightmold.co.jp/

佐藤ライトモールド株式会社沿革

1947年故・稲垣正雄が静岡市沓谷で稲垣鉄工所を設立
1963年株式会社 稲垣金型製作所に組織変更し、現在の場所に移る
1973年鉄筋2階建て工場の落成
1986年CADシステムの導入。金型図面のCAD化
1992年3次元CADCAMの導入。設計室のLAN構築
1996年稲垣正雄が会長に就任し、稲垣義雄が社長に就任
2000年事務所及び工場の増改築により東棟の落成 試作成形機100トン・365トンの設置
2001年韓国ソウル近郊の金型メーカーと取引開始、その後釜山のメーカーと取引開始 金型または部品を製作し、日本へ輸入できる体制を構築
2002年フィリピンのセブに設計会社Inagaki Mold Designを設立
2006年稲垣武洋がカナダのM2M Internationalで2年間業務する
中国東莞近郊の金型メーカーと取引開始 中国で金型を製造し、中国内の日系メーカーへ納入する体制を構築
2011年インドのデリー近郊ノイダにInagaki Mold Engineering India Pvt.Ltd.を設立 インドの発展と日系企業の進出にあわせ、金型のサポート体制を構築
2014年Inagaki Mold Engineering India Pvt.Ltd.閉鎖
2018年稲垣義雄が会長に就任し、稲垣武洋が社長に就任
2019年INTERMOLD金型展に初出展
2020年佐藤グループに加入、代表取締役社長に佐藤伸夫が就任
2021年商号を佐藤ライトモールド株式会社に変更
2022年小山化工株式会社 甲府工場 金型部門を統合