三菱重工業株式会社
従業員数 33744人
加工方法寸法検査機能検査
設備三次元測定機トラック3D プリンタ
対応可能な材料鉄鋼材料非鉄金属アルミニウム・アルミ合金
三菱重工業株式会社の概要
同社は、陸・海・空・宇宙の幅広い分野で事業を展開するグローバルなものづくりとエンジニアリング企業です。民間航空、輸送、発電所、ガスタービン、機械、インフラ、防衛・宇宙システムなど多岐にわたる製品とソリューションを提供しています。持続可能なエネルギー供給や社会インフラのスマート化を通じて、社会課題の解決に貢献しています。
三菱重工業株式会社の事業内容
航空・宇宙システム製造,発電・エネルギーシステム製造,プラントエンジニアリング,輸送システム製造,産業機械製造,防衛装備品開発・生産
三菱重工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 大型三次元振動台 | - | - | 1台 |
| 荷取・荷置用トラック | - | - | 1台 |
| AM装置 | - | - | 1台 |
| 先進燃焼計測 | - | - | 1台 |
| AGF | - | - | 1台 |
| 大型燃焼炉 | - | - | 1台 |
三菱重工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 33744名
- 郵便番号
- 〒100-0005
- 住所
- 東京都千代田区丸の内三丁目2-3
- 電話番号
- 03-6275-6200
- 公式サイト
- https://www.mhi.com/jp
三菱重工業株式会社の沿革
| 1884年 | 三菱の創業者岩崎彌太郎が政府より工部省長崎造船局を借り受け、長崎造船所と命名して造船事業を本格的に開始。 |
|---|---|
| 1910年 | 現在の形の“スリーダイヤ”となる。 |
| 1920年 | 三菱内燃機製造株式会社の一工場として発足。 |
| 1934年 | 船舶のほかに重機、航空機、鉄道車両を加え、社名を三菱重工業株式会社に変更。 |
| 1950年 | 財閥の解体を目的とした過度経済力集中排除法に従い、一時的に西日本重工業株式会社、中日本重工業株式会社、東日本重工業株式会社の3社に分割。 |
| 東京証券取引所に上場。 | |
| 1956年 | 名古屋製作所から名古屋航空機製作所として分離独立。 |
| 1964年 | 3社が合併し、新生三菱重工業株式会社が誕生。 |
| 1970年 | 自動車部門が独立し、三菱自動車工業株式会社として発足。 |
| 1972年 | 名古屋航空機製作所の小牧北工場として操業を開始。 |
| 小牧市東名高速道路沿いに、エンジン組立、試験工場として開設。 | |
| 1976年 | 秋田県田代町に試験場を開設。 |
| 1986年 | 大幸工場より全面移転。 |
| 1989年 | 名古屋誘導推進システム製作所を分離独立。 |
| 独立して名古屋誘導推進システム製作所となる。 | |
| 2006年 | 民間航空機分野での事業拡大にあわせ、大江工場を拡張して複合材主翼センターを竣工。 |