Eigyo 営業製作所
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石塚化学産業株式会社

従業員数 69
加工方法マシニングセンタ加工研磨処理押出成形
設備その他押出成形機測色計
対応可能な材料樹脂・プラスチックファインセラミックTPE

石塚化学産業株式会社概要

同社はプラスチック材料の販売、着色・コンパウンド加工、再生・リサイクルを手がけています。国内外から最適な樹脂を調達し、多様な市場ニーズに応える機能性樹脂の開発に取り組んでいます。長年の経験と技術を活かし、リサイクル材料やバイオプラスチック材料を提供することで、持続可能な社会の構築に貢献しています。

石塚化学産業株式会社事業内容

プラスチック材料全般の販売、プラスチック材料の着色およびコンパウンドの製造販売、プラスチック再生材料の製造販売・リサイクル、廃プラスチックの収集運搬および中間処理、顔料およびマスターバッチの製造販売、プラスチック材料のタンブリング加工

石塚化学産業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
CTE--1台
2軸押出機--2台
C.C.M--1台
射出成型機--4台
単軸押出機--3台
単軸押出機--1台
混合機--1台
電気炉--1台
FTIR--1台
混合機--1台
TEX--1台
回転式タンブラー--11台
蛍光X線分析装置--1台
DMG--1台
混合機--1台
高精度比重計--1台
単軸押出機--2台
Izod衝撃試験機--1台
加熱プレス機--1台
ロックウェル硬度計--1台
加熱乾燥式水分計--1台
タンブラー--3台
カラー混合器--1台
メルトフローインデクサー--1台
電子天秤--3台
粉砕機--1台
射出成型機--1台
ベントライン--1台
CK-HS--3台
粉砕機--1台
単軸押出機--2台
加熱変形湿度測定器--1台
HDT--1台
キセノン耐候試験機--1台
洗浄脱水装置--3台
切断機--1台
乾燥機--2台
単軸押出機--1台
オートグラフ--1台
押出機アッセンブリー--1台

石塚化学産業株式会社詳細情報

従業員数
69名
郵便番号
〒115-0044
住所
東京都北区赤羽南一丁目9-11
電話番号
03-3960-7511
FAX
03-3960-7518
公式サイト
http://icskk.com/

石塚化学産業株式会社沿革

1954年日本で初めてのプラスチックリサイクルメーカーとして石塚商店創業。
創業者石塚銀一が東京都足立区にプラスチックの再生原料の製造販売業、石塚商店を創業。
石塚化学産業株式会社を設立、資本金100万円。
1957年本社を千代田区神田に置き、埼玉県川口市に工場を建設。
バージン原料の販売を開始する。
東京都板橋区に工場を建設し、本社・工場とする。
1959年着色原料部門を新設する。
資本金400万円に増資。
1967年資本金800万円に増資。
1970年本社・工場内に、鉄骨3階建工場と倉庫を新設。
1971年資本金1,200万円に増資。
1976年新潟県見附市に新潟工場を建設。
1983年資本金2,400万円に増資。
1986年業務拡張のため、埼玉県北川辺町に関東工場を建設し、板橋区の工場を閉鎖。
本社を東京都北区に移転。
1990年業務拡張のため、見附市工業団地に新潟工場を建設し、旧新潟工場を閉鎖。
資本金4,800万円に増資。
1993年台湾の奇美実業より、着色代理店の指定を受ける。
関東工場と新潟工場で、相次いで産業廃棄物の収集運搬業および中間処理業許可証を取得。
1996年本社を東京都北区赤羽南に移転。
関東工場内にコンテナヤード付き2階建て倉庫を新設。
1997年香港に石塚化学有限公司を設立し、日系の中国進出企業に販売を開始する。
大阪市東淀川区に大阪営業所を開設。本格的に関西地区への営業展開を計る。
1999年石塚勝一が代表取締役社長に就任。
2001年本社を東京都北区浮間に移転。
2003年(財)クリーンジャパンセンターより関東工場及び新潟工場が3R体験事業所に登録される。
エレマー再生機導入 再生リサイクル事業拡大を目指す。
2004年中国上海に石塚化学代表処を設立 現地の日系企業に販売を開始する。
2006年ISO9001認証取得。
2007年ISO14001認証取得。
2008年関東工場に第三・第四倉庫及び資材置場を増設。
2012年初の海外工場となるISHIZUKA CHEMICAL (THAILAND)を設立。
2013年上海代表処を閉鎖。
2024年本社を東京都北区赤羽南に移転。
石塚惣一が代表取締役社長に就任。