Eigyo 営業製作所
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黒部紙業株式会社

従業員数 22
加工方法寸法検査洗浄
設備コンプレッサーその他超音波洗浄機
対応可能な材料その他樹脂・プラスチック

黒部紙業株式会社概要

同社はダンボール加工品、板紙、紙管などの紙加工品の製造販売を手がけています。特に、多種多様な業界向けに段ボールや板紙、紙管を用いたオーダーメイドの紙ボビンを製造しています。機械では対応が難しい複雑な形状の紙工作品も、職人の手作業で丁寧に加工しています。お客様の要望に応じたカスタムメイドの製品を提供し、幅広いニーズに対応しています。

黒部紙業株式会社事業内容

ダンボール加工品製造販売,ダンボール・板紙・紙管他紙加工品製造・販売,紙ボビン製造,特殊形状紙工作品製作

黒部紙業株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
コンプレッサー日立-1台
画像測定機ミツトヨ-1台
形彫り放電加工機ソディック-1台
NC旋盤オークマ-1台
真円度測定器ミツトヨ-1台
プレスブレーキアマダ-1台
マシニングセンタオークマ-1台
表面粗さ測定機ミツトヨ-1台
レーザー加工機アマダ-1台
投影機ミツトヨ-1台
三次元測定機ミツトヨ-1台
NCフライス盤オークマ-1台
超音波洗浄機ヤマト-1台
ワイヤーカット放電加工機ソディック-1台
タレパンアマダ-1台

黒部紙業株式会社詳細情報

従業員数
22名
郵便番号
〒938-0059
住所
富山県黒部市石田1168-21
電話番号
0765-52-0532
公式サイト
https://www.kurobeshigyou.co.jp/

黒部紙業株式会社沿革

1959年桜橋紙工業株式会社(現・サクラパックス株式会社)の黒部工場として設立。吉田工業株式会社(現・YKK株式会社)黒部工場からの段ボール箱の受注が増えたことに対応したもので、近地からの供給により輸送費を節減することが目的だった。
1965年米澤が桜橋紙工業から独立し、単独経営となる。
自社で段ボールを生産するようになり「黒部紙業」の看板を1つにする。
2013年事務所・工場(約3,200平方メートル)全焼。幸いケガ人はなかったが、設備等はすべて焼失した。
2014年現在地(黒部市石田企業団地内)に工場を移転新築、再スタートを切った。