Eigyo 営業製作所

株式会社沖宮工業

設立 1973従業員数 23
加工方法フライス加工ボール盤加工CNC旋盤加工
設備アーク溶接機マシニングセンタ付帯設備
対応可能な材料アルミ合金(6000系)SUS304中炭素鋼(S45C・S50C)

株式会社沖宮工業概要

同社は、産業機械の設計製作、機械組立、機械加工、製缶溶接を主力事業としています。設計から納品、メンテナンスまで一貫した体制でサービスを提供しています。お客様の多様なニーズに応えるため、「スピーディーかつ高精度」なモノづくりを追求しています。国内外の産業機械分野に貢献しています。

株式会社沖宮工業事業内容

産業機械設計製作、機械組立、機械加工、製缶溶接、機械据付工事、搬送装置製作

株式会社沖宮工業設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
アーク溶接機--1台
マシニングセンターオークマ製-1台
マシニングセンターオークマ製-1台
ベアリングヒーター--1台
横中ぐり盤東芝製-1台
複合旋盤MAZAK製-1台
マシニングセンターオークマ製-2台
NC旋盤大日金属製-1台
クレーン--3台
半自動溶接機--8台
ソリッドストッカー--1台
汎用旋盤瀧沢鐵工製-1台
天井クレーン--2台
ラジアルボール盤WAKAYAMA-1台
炭酸ガス二次元レーザー加工機--1台
CNC旋盤オークマ製-1台
プレスブレーキ--1台
NC施盤大日金属製-1台
横中ぐり盤TOSHIBA製-1台
半自動溶接機--1台
直立ボール盤--2台
プレスブレーキ--1台
小型マシニングセンターオークマ製-1台
TIG溶接機--1台
ラジアルボール盤OGAWA製-1台
天井クレーン--3台
平面研磨機岡本-1台
天井クレーン--4台
CNC旋盤オークマ製-1台
TIG溶接機--2台
アーク溶接機--7台
卓上ボール盤--2台
マシニングセンターオークマ製-2台
NC旋盤大日金属製-2台

株式会社沖宮工業詳細情報

設立
1973年3月
従業員数
23名
郵便番号
〒555-0001
住所
大阪府大阪市西淀川区佃六丁目1-27
電話番号
06-4808-4451
公式サイト
http://www.okimiya.co.jp/

株式会社沖宮工業沿革

1973年大阪市此花区において個人事業として、現会長 沖田博紀にて設立
1983年大阪市淀川区加島に工場を移転
有限会社沖宮工業として法人改組、事業拡大をはかる
1985年大阪市淀川区田川北に工場移転
1987年立型汎用2番フライス、汎用旋盤(芯間800mm)を導入
1989年業務拡張に伴い、大阪市淀川区田川北に工場移転。立形汎用3番フライス、汎用旋盤(芯間1500mm)を導入
1992年多品種、高精度が望まれる中で、そのニーズに対応すべくNCボーリングを導入
1994年面精度向上、高品質商品の対応のため、NCフライスを導入
1999年大阪市西淀川区佃6-1-27に移転し、事業拡大をはかる
2000年短納期対応に伴い、マシニングセンター(561V)を導入
2004年大型部品に対応するため、マシニングセンター(852V)を導入
2006年長尺ワーク対応のため、大日製DL75x芯間4000mm、2000mm、各1台のNC旋盤を導入
2007年生産量増大に伴い、マシニングセンター(561V)を導入
2008年単品、小型ワークの生産量増大のため、大日製DL53x芯間1000mm NC旋盤を導入
2010年高精度商品対応のため、マシニングセンター(M460)を導入
有限会社沖宮工業から株式会社沖宮工業へ社名変更
生産量増大に伴い、オークマ製LB4000x芯間1500mm CNC旋盤を導入
第二工場(製缶、溶接工場)を併設し、製造をより強化
2012年第三機械工場を併設し、製造をより強化
大型部品に対応するため、東芝製NC横中ぐり盤(BTD-110H-R16)を導入
短納期対応のため、オークマ製マシニングセンター(561V)を導入
2014年単品、小型ワークの生産量増大のため、大日製DL53x芯間1000mm NC旋盤を導入
2015年旧NCボーリングを更新。東芝製NC横中ぐり盤(BTD-100-R12)を導入
工程短縮、生産量増大のため、ヤマザキマザック製ターニングセンタ(複合旋盤)、INTEGREXi-200 UNIVERSAL(1000)を導入
2020年板金部門増強のため、奈良県磯城郡田原本町に板金・組立工場を設立