株式会社旭東金属
設立 1970年従業員数 47人
加工方法ボール盤加工マシニングセンタ加工レーザー切断
設備バリ取り機その他YAGレーザー溶接機
対応可能な材料ステンレス鋼鉄鋼材料その他
株式会社旭東金属の概要
同社は、食品加工機械を中心に、精密板金、製缶、切削加工を手がけています。医療業界、半導体業界、自動車の生産ライン向け設備など、幅広い分野の部品製造に対応しています。金属加工技術を活かし、低真空から高真空までの真空部品や機器の製作も一貫して提供しています。海外事業では、ベトナム子会社を通じて鋳物や樹脂製品の製作も行い、量産品やコスト削減ニーズに応えています。
株式会社旭東金属の事業内容
板金加工、製缶加工、切削加工、溶接組立、真空部品・機器製作、鋳物・樹脂製品製作
株式会社旭東金属の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| バリ取り機 | Authentec | - | 2台 |
| メカニカルブースタ | ULVAC | - | 1台 |
| YAG溶接機 | Aim | - | 2台 |
| 三次元測定機 | キーエンス | - | 2台 |
| 立型マシニングセンタ | DMG森精機 | - | 2台 |
| レーザー | アマダ | - | 2台 |
| ポンプ | Pfeiffer Vacuum | - | 1台 |
| 立型マシニングセンタ | FANUC | - | 3台 |
| NC旋盤 | DMG森精機 | - | 3台 |
| ロボット溶接機 | ダイヘン | - | 2台 |
| プレス機 | KOMATSU | - | 2台 |
| ロータリーポンプ | ULVAC | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | - | - | 2台 |
| アイアンワーカー | アマダ | - | 2台 |
| ボール盤 | - | - | 2台 |
| 立型マシニングセンタ | 大隈豊和 | - | 2台 |
| バンドソー | アマダ | - | 2台 |
| ブレーキ | アマダ | - | 2台 |
| ロータリー研磨機 | 市川製作所 | - | 2台 |
| 5軸制御マシニングセンタ | OKK | - | 3台 |
| レーザー | アマダ | - | 2台 |
| メカニカルブースタ | ULVAC | - | 2台 |
| ハンディプロープ三次元測定器 | キーエンス | - | 2台 |
| アルゴン溶接機 | - | - | 2台 |
| レーザー・タレパン複合機 | アマダ | - | 3台 |
| ブレーキ | アマダ | - | 2台 |
| 画像寸法測定器 | キーエンス | - | 2台 |
| ラジアルボール盤 | - | - | 2台 |
| ロータリーポンプ | ULVAC | - | 2台 |
| ロールベンダー | エスカディア | - | 2台 |
株式会社旭東金属の詳細情報
- 設立
- 1970年2月
- 従業員数
- 47名
- 郵便番号
- 〒581-0814
- 住所
- 大阪府八尾市楠根町二丁目44
- 電話番号
- 072-992-8900
- 公式サイト
- https://www.kyokuto-kinzoku.com/
株式会社旭東金属の沿革
| 1970年 | 大阪市平野区加美東に食肉機械部品加工を主として創業 |
|---|---|
| 1974年 | 株式会社旭東金属と法人に改組。資本金300万円 |
| 1981年 | 事業拡大に伴い、第2工場開設 |
| 1986年 | 工場拡大のため平野区加美北に移転。前工場を溶接工場とする |
| 1987年 | 鬼塚国博が代表取締役社長就任 |
| 1992年 | 事業拡大に伴い、大阪市平野区加美東に溶接工場を統合 |
| 1993年 | 資本金を1,000万円に増資 |
| 2015年 | 事業拡大に伴い、平野区加美東に第2工場開設 |
| 2017年 | 事業拡大に伴い、新社屋に移転、各工場統合 |
| 2020年 | 日本機材(株)と包括的業務提携 |
| 2021年 | 鬼塚亮輔が代表取締役社長就任 |
| 2023年 | 事業拡大に伴い、東京都港区品川イーストワンタワーに東京オフィス開設 |
| 大阪府八尾市泉町に組み立て工場開設 | |
| 2024年 | ベトナム ハノイに子会社 KYOKUTO TRADING VIETNAM CO., LTD.設立 |
| 大阪府八尾市宮町に第2工場開設 | |
| 奈良県天理市に第3工場開設 | |
| 2025年 | 事業拡大に伴い関東の営業拠点を品川から新横浜オフィスに移転 |