Eigyo 営業製作所

カネマツ鋼材株式会社

従業員数 69資本金 18億円
加工方法マシニングセンタ加工CNC旋盤加工レーザー切断
設備旋盤レーザー切断機ロールフォーミング機

カネマツ鋼材株式会社概要

同社は、石川県を拠点に建設機械や産業機械向けの鋼材販売および加工を手がけています。チタンやニッケルなどの難削材加工にも対応し、全国の鉄鋼メーカーを顧客としています。鋼材に新たな価値を生み出す技術で、日本のものづくりを支えています。

カネマツ鋼材株式会社事業内容

鋼材販売,NC旋盤加工,マシニング加工,プラノミラー加工,各種鋸切断加工,小径深穴加工

カネマツ鋼材株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
大型強力旋盤唐津プレジション-1台
切断機カスト-1台
切断機カスト-1台
縦型切断機アマダ-3台
ロール矯正機ナショナルテック-1台
NC旋盤中村留精密-1台
フライス武田機械-1台
大型強力旋盤大日金属工業-1台
切断機カスト-1台
切断機アマダ-1台
五面加工機ニデックマシンツール-2台
丸鋸切断機津根精機-1台
切断機カスト-1台
大型強力旋盤大日金属工業-1台
プラノミラー武田機械-3台
ガンドリルミロク機械-3台
NC旋盤DMG森精機-1台
プラノミラーHIDAKA-1台
大型強力旋盤唐津プレジション-1台
NC旋盤中村留精密-1台
NC旋盤DMG森精機-1台
プレス矯正機理研-1台
NC旋盤中村留精密-2台
丸鋸切断機津根精機-1台
切断機アマダ-2台
切断機アマダ-1台
プラノミラー武田機械-3台
縦型切断機カスト-1台
センタリング日本特殊工業-1台
切断機カスト-1台
ガンドリルシンイル-1台
縦型MCOKUMA-1台
横型MCニデックオーケーケー-1台
大型強力旋盤津田製作所-1台
切断機アマダ-1台
丸鋸切断機津根精機-1台
ショットブラスト新東工業-1台
NC旋盤DMG森精機-2台
切断機アマダ-1台
NC旋盤中村留精密-1台
プラノミラーHIDAKA-1台
丸鋸切断機津根精機-1台
NC旋盤OKUMA-2台
丸鋸切断機津根精機-1台
切断機アマダ-2台
切断機カスト-1台
横型MCニデックオーケーケー-1台
NC旋盤中村留精密-1台
縦型MCニデックオーケーケー-1台
切断機アマダ-1台
NC旋盤中村留精密-1台
NC旋盤中村留精密-4台
NC旋盤DMG森精機-1台

カネマツ鋼材株式会社詳細情報

従業員数
69名
資本金
18億円
郵便番号
〒924-0051
住所
石川県白山市福留町222
電話番号
076-277-1231
公式サイト
https://www.kanematsu-kozai.co.jp/

カネマツ鋼材株式会社沿革

1970年白山市(旧松任市)宮永市町に資本金1千万にて会社設立
(株)神戸製鋼所の特殊鋼(機械構造用鋼)専門の北陸特約店として創業
(株)神戸製鋼所、カネヒラ鉄鋼(株)の協力を得て営業開始
1980年小松地区ユーザー用に小松市問屋町に倉庫兼配送センターを設立
1983年小林芳郎が代表取締役社長に就任
1984年福留町にJFEメタルビル工法にて倉庫を建設
倉庫完成と同時に本社所在地移転
グレーン8基設置
1988年第2工場を建設
1991年JFEメタルビル工法にて第3工場を建設
1995年日本高周波鋼業より工具鋼平板精製の協力要請があり委託加工事業を開始
平板精製加工用に縦型切断機、300Tプレスを導入
1998年ドール社(米)製縦型CNC切断機を導入
2000年資本金を6千万に増資
プラノミラー増設、カスト社(独)製大型切断機を導入
2008年JFEメタルビル工法にて第5工場を建設し、NC旋盤加工専門工場とする
中村留CNC旋盤6台を導入
2009年JFEメタルビル工法にて第6工場建設 ガンドリル加工専用工場とする
2010年森精機製、大型CNC旋盤3台、シンイル(韓)製ガンドリルマシン2台を導入
2011年JFEメタルビル工法にて第7工場を建設し、大日金属工業製長尺旋盤3台を導入
20Tクレーン保有の大型加工工場
2013年オークマ、三菱重工業社のマシニング機械3台を導入
2014年JFEメタルビル工法にて20トングレーン2基、10トングレーン2基を附設した重量物対応の第8工場を建設
唐津プレシジョン製高剛性CNC大型旋盤機(北陸初)
三菱重工業製5面加工機2基導入
2015年加工部門においてISO9001:2015年度版認証取得
2017年第9工場建設
中村留CNC旋盤SC300II2台導入
2018年アマダマシンツール製超硬バンドソーPCSAW430AX2台導入
OKK マシニングセンタ HM800 2台導入
津根精機 切断機 TK5C 1台導入
第日本金属 CNC施盤 DL120x400 1台導入
第10工場建設
2022年小泉登志晃が代表取締役社長に就任