Eigyo 営業製作所
株式会社サンテック
従業員数 37人
設備化成処理設備表面処理装置硬質アルマイト設備
対応可能な材料ステンレス鋼アルミニウム・アルミ合金
株式会社サンテックの概要
金属表面処理加工を専門とする企業です。長年にわたり培ってきた技術力とノウハウを活かし、お客様の多様なニーズに応えています。短納期、高品質、低価格といった市場の要求に対応し、安定したサービスを提供しています。主に精密機器や産業機械メーカーなど、幅広い業界の顧客をサポートしています。
株式会社サンテックの事業内容
アルマイト処理、亜鉛めっき、アロジン処理、電解研磨、SUS酸洗、無電解ニッケルめっき
株式会社サンテックの設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| スーパーマイトブラック | - | - | - |
| 無電解ニッケル | プレスト | - | - |
| 硬質アルマイト | - | - | - |
| スーパーマイト(テフロン含浸) | - | - | - |
| 黒色硬質アルマイト | - | - | - |
| 棒アングル | - | - | - |
| 白アルマイト | - | - | - |
| 黒アルマイト | - | - | - |
株式会社サンテックの詳細情報
- 従業員数
- 37名
- 郵便番号
- 〒605-0923
- 住所
- 京都府京都市東山区清閑寺池田町33
- 電話番号
- 075-541-9161
- 公式サイト
- http://www.suntec-kyoto.co.jp/
株式会社サンテックの沿革
| 1964年 | 「株式会社光陽鍍金工業所」を資本金40万円で設立。(現在の本社) |
|---|---|
| ラックの亜鉛めっき・ニッケルめっきを始める。 | |
| 1970年 | 半自動バレル亜鉛めっきを始める。 |
| 資本金を300万円に増資。 | |
| 1974年 | バレル銅・ニッケルめっきを始める。 |
| 総合排水装置を新設。 | |
| 資本金を600万円に増資。 | |
| 1980年 | 全自動バレル銅・ニッケルめっきを始める。 |
| 資本金を1,200万円に増資。 | |
| 1985年 | 吉祥院工場を新設し、亜鉛めっきを始める。 |
| 1986年 | 吉祥院工場で全自動バレルダブルニッケルめっきを始める。(2002年廃止) |
| 資本金を2,000万円に増資。 | |
| 1988年 | 大日本スクリーン製造株式会社の指定工場に認定される。 |
| 1992年 | 京都市伏見区に上鳥羽工場を新設し、同時に社名を「株式会社サンテック」に変更する。 |
| 上鳥羽工場で黒クロムめっき、アルマイト処理、アロジン処理を始める。 | |
| 株式会社島津製作所と取引開始。 | |
| 1993年 | 株式会社島津製作所の正式取引業者に認定される。 |
| 1994年 | 無電解ニッケルめっき(上鳥羽工場)を始める。 |
| 環境整備優良事業所(吉祥院工場)となる。 | |
| 1996年 | 電解研磨・酸洗い部門が別会社「(有)コーヨー」として独立する。 |
| 2002年 | 吉祥院工場でアロジン処理施設を新設。 |
| 2003年 | 大宮工場を新設し、同工場で大型アルマイト処理を始める。 |
| 2006年 | 板橋理化製塩水噴霧試験機を設置。 |
| 本社工場の銅・ニッケルバレル設備を廃止し、新たに本社となる。 | |
| RoHS対応黒めっき「フジクロR」を開発、本格稼働する。 | |
| 2007年 | 無電解ニッケルめっき部門が別会社「(有)メガテック」として独立する。 |
| 2010年 | キヤノンマシナリー株式会社と取引開始。 |
| 2014年 | 当社が開発したRoHS対応黒クロム「フジクロR」が特許庁より商標登録が認められる。 |
| 2015年 | KES(環境マネジメントシステム・スタンダード)ステップ I の環境マネイジメント取得。(吉祥院工場がKESステップ I 登録) |