Eigyo 営業製作所
吉田化学工業株式会社
従業員数 21人
加工方法研磨処理梱包・出荷
設備その他乾燥機トラック
対応可能な材料めっき・表面処理薬品その他樹脂・プラスチック
吉田化学工業株式会社の概要
同社は、人間や動植物に有益な製品の製造販売を手がけています。亜硫酸塩類、チオ硫酸塩類、クローム塩類などの工業薬品の製造・加工・販売を主力としています。染料、染色助剤、香料、医薬品、農薬、合成樹脂、栄養補助食品の製造・加工・販売も行っています。お客様の多様なニーズに応えるため、化学薬品の受託製造(OEM生産)にも対応しています。
吉田化学工業株式会社の事業内容
工業薬品の製造・加工・販売、染料・染色助剤・香料の製造・加工・販売、医薬品・農薬・合成樹脂の製造・加工・販売、栄養補助食品の製造・加工・販売、受託製造
吉田化学工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| レシーブタンク | - | - | 1台 |
| 濃縮装置 | - | - | 1台 |
| 充填機器 | - | - | 1台 |
| 乾燥装置 | - | - | 1台 |
| トラックスケール | - | - | 1台 |
| 粉砕機 | - | - | 1台 |
| 反応釜 | - | - | 1台 |
| 反応釜 | - | - | 1台 |
| レシーブタンク | - | - | 1台 |
| 混合機器 | - | - | 1台 |
| 微粉砕機 | - | - | 1台 |
| 混合機器 | - | - | 1台 |
| 充填機器 | - | - | 1台 |
| レシーブタンク | - | - | 1台 |
| レシーブタンク | - | - | 1台 |
| 混合機器 | - | - | 1台 |
| 乾燥装置 | - | - | 1台 |
| 反応釜 | - | - | 1台 |
| 包装機 | - | - | 1台 |
| 混合機器 | - | - | 1台 |
吉田化学工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 21名
- 郵便番号
- 〒111-0023
- 住所
- 東京都台東区橋場二丁目19-4
- 電話番号
- 03-5830-3781
- FAX
- 03-5830-3667
- 公式サイト
- https://www.yoshida-chem.co.jp/
吉田化学工業株式会社の沿革
| 1896年 | 𠮷田製薬所として現本社所在地にて創業 金属亜鉛の精錬及び硫酸亜鉛、塩化亜鉛の製造、亜硫酸ソーダ、ホルムアルデヒド、亜鉛塩の製造に従事 |
|---|---|
| 1918年 | 𠮷田化学工業と称する 亜硫酸ソーダを主製品とし、クロム化合物、ロート油、塩化亜鉛、及び酸類取扱い業務に従事 |
| 1923年 | 関東大震災にて工場全焼、ただちに復旧し、業務を継続した |
| 1932年 | 第一製薬(株)、及び(株)江戸川工業所へ酸性亜硫酸ソーダ液(重亜硫酸ソーダ)を納入 |
| 1945年 | 酸性亜硫酸ソーダ液(重亜硫酸ソーダ)、塩化クロームの製造を行い、業務の拡張をはかる |
| 1956年 | シリカホワイト(メタ珪酸ソーダ)の製造を開始 |
| 1958年 | 金属表面処理剤(オルソ珪酸ソーダ)の製造を開始 |
| 1969年 | 重亜硫酸ソーダの設備を増設 |
| 1970年 | 茨城県岩井市に工場用地を購入 |
| 1972年 | 岩井工場(現・茨城工場)に重亜硫酸ソーダ製造工場完成 |
| 付帯設備の整備 | |
| 1975年 | チオ硫酸塩類製造工場完成 |
| 1976年 | 創業80周年記念式典を行う |
| 1983年 | 岩井工場を新鋭工場として増改造を行う |
| 1986年 | 創業90周年を迎える |
| 1996年 | 創業100周年を迎える |
| 2001年 | ケイ素・ファインケミカル化合物の加工生産設備完成 |
| 2005年 | 市町村合併に伴い、岩井工場を茨城工場へ工場名変更 |
| 2006年 | 茨城工場厚生棟施設、品質管理研究開発部門の増強を行う |
| 2013年 | 本社事務所を東京都台東区雷門1-2-11雷門フコク生命ビル2階に開設 |
| 2014年 | 資本金を1,500万円から6,000万円に増資 |
| 2020年 | 茨城工場隣地購入。敷地面積6,000坪となる |
| 2022年 | 2019年策定、設備更新近代化計画60%実現 |