Eigyo 営業製作所
昭和軽金属工業株式会社
従業員数 20人資本金 1373万円
加工方法CNC旋盤加工単発プレス絞り加工
設備プレスパワープレス自動造型機
対応可能な材料アルミニウム・アルミ合金その他ステンレス鋼
昭和軽金属工業株式会社の概要
同社はアルミ加工を主力とし、絞り・インパクト加工に強みを持っています。日用品から機械部品まで、幅広い業界の製品を手がけています。最終製品の使用目的を深く理解し、図面や材料選定のアドバイスを行う総合提案型企業です。素材調達から加工、販売までワンストップで対応し、顧客の目的に沿った最適な加工方法を提案しています。小ロットから量産まで、多様なニーズに応じた付加価値の高い製品づくりを支援しています。
昭和軽金属工業株式会社の事業内容
アルミ加工,インパクト加工,絞り・成形加工,板金加工,鍛造加工,表面処理加工
昭和軽金属工業株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| プレス | - | - | 1台 |
| インパクトプレス | - | - | 3台 |
| インパクトプレス | - | - | 1台 |
| インパクトプレス | - | - | 3台 |
| 自社製造装置 | - | - | 1台 |
| NCベンダー | - | - | 2台 |
| パワープレス | - | - | 3台 |
| インパクトプレス | - | - | 2台 |
| ベンダー | - | - | 2台 |
| パワープレス | - | - | 1台 |
| バリ取り自動機 | - | - | 1台 |
| ターレットパンチプレス | - | - | 1台 |
| プレス | - | - | 1台 |
| インパクトプレス | - | - | 2台 |
| バリ取り機 | - | - | 1台 |
| インパクトプレス | - | - | 1台 |
昭和軽金属工業株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 20名
- 資本金
- 1373万円
- 郵便番号
- 〒574-0064
- 住所
- 大阪府大東市御領二丁目4-6
- 電話番号
- 072-875-7100
- FAX
- 072-875-7102
- 公式サイト
- https://www.showa-keikin.co.jp/
昭和軽金属工業株式会社の沿革
| 1942年 | 9月 大阪企業整備案に基づき企業統合 |
|---|---|
| 大阪市西成区に昭和軽金属工業株式会社を創立 | |
| 創業者 中 均(なか ひとし)が取締役社長に就任 | |
| 資本金 35万円 取扱品目 通信機用部品(主に軍事用)、工場用照明器具 | |
| 1945年 | 3月 戦災に遭い工場を焼失 |
| 5月 現本社所在地で工場再建 | |
| 9月 終戦にともない製造品目の変更 | |
| 1948年 | 2月 資本金 70万円に増資 |
| 自社製品の製造と販売(1948~1970年頃まで) | |
| 7月 資本金 170万円に増資 | |
| 取扱品目 食器・製品用具 | |
| 1952年 | 9月 資本金 340万円に増資 |
| 創立10周年記念式典挙行 | |
| 取扱品目 ラジオ用、真空管シールドケース、蛍光灯反射板 | |
| 1953年 | 5月 資本金 500万円に増資 |
| 1957年 | 6月 資本金 750万円に増資 |
| 1959年 | 7月 資本金 3,000万円に増資 |
| 布施工場新設 | |
| 1970年 | 7月 資本金 4,500万円に増資 |
| 業務拡充操業開始 | |
| 取扱品目 音響、厨房、照明関連 | |
| 1977年 | 6月 創立35周年記念式典挙行 |
| 中 清明(なか きよあき)が2代目取締役社長に就任。 | |
| 取扱品目 生ビール用(2L、アルミ、ミニ樽) | |
| 2003年 | 8月 中 保博(なか やすひろ)が3代目取締役社長に就任 |
| 2004年 | 10月 国際品質規格である「ISO9001:2000」の認証取得(本社工場のみ) |
| 2006年 | 4月 生産管理システムを導入 取扱品目 医療用冷蔵アルミケース |
| 2008年 | 2月 NCタレットパンチプレスを拡充 取扱品目 LED電源用ケース |