アイ・エル・シー株式会社
従業員数 9人
加工方法ボール盤加工スポット溶接絞り加工
設備プレスタッピングボール盤スポット溶接機
アイ・エル・シー株式会社の概要
同社は収納用品メーカー向けのOEM製造を手がけています。家具、プラスチック収納、金属製品全般の製造に対応しています。企画から設計開発、製造まで一貫して行い、顧客のオリジナル商品開発を支援しています。国内外の製造ノウハウを活かし、特注品や量産品の安定供給を実現しています。
アイ・エル・シー株式会社の事業内容
収納用品のOEM製造,家具の製造,プラスチック収納の製造,金属製品の製造
アイ・エル・シー株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 45tプレス機 | ワシノ | - | 1台 |
| タッピングボール盤 | 日立 | - | 1台 |
| 35kスポット溶接機 | パナソニック | - | 1台 |
| プレスブレーキ | コマツ | - | 1台 |
| プレスブレーキ | 東洋機 | - | 1台 |
| 45tプレス機 | アマダ | - | 1台 |
| 35tプレス機 | アマダ | - | 1台 |
| ベンダー2m両曲げ鉄線ベンダー | パナソニック | - | 1台 |
| 溶接ロボット | パナソニック | - | 1台 |
| 半自動溶接機 | パナソニック | - | 1台 |
| 50kスポット溶接機 | パナソニック | - | 4台 |
| 60tセットプレス機 | アマダ | - | 1台 |
| 卓上ボール盤 | 日立 | - | 2台 |
アイ・エル・シー株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 9名
- 郵便番号
- 〒103-0001
- 住所
- 東京都中央区日本橋小伝馬町14-5-805
- 公式サイト
- https://ilc-jp.net/
アイ・エル・シー株式会社の沿革
| 2003年 | アイ・エル・シー株式会社を東京都荒川区に設立 |
|---|---|
| 2004年 | アイ・エル・シー株式会社新潟物流倉庫を新潟県三条市に設立 |
| 東京本社 新潟オンライン管理システムの導入開始 | |
| 2005年 | 中国上海工場を設立 |
| ステンレスパイプの生産開始 | |
| 中国の上海、広州に品質管理センターを設立 | |
| 2006年 | 新潟県三条市に新潟支店購入 及び新潟支店へ移転 |
| 中国上海工場を閉鎖 | |
| 設備を中国の協力工場へ移転し生産 | |
| 2008年 | 新潟支店 営業本部販促 |
| 2009年 | インターネット販売事業部 衣類企画販売の開始 |
| 三条市で衣類の実店舗販売の開始 | |
| 【東京レッドチェリー】楽天店舗オープン 部門ランキング1位獲得 | |
| 株式会社ケー・ピー・シーを購入 | |
| 東京銀座で外食産業参入 | |
| 2010年 | 【TOKYOファンション通信】楽天店舗オープン 部門ランキング1位獲得 |
| 東京都中央区日本橋に本社購入 | |
| 東京本社移転 | |
| 2011年 | 新潟県三条市藤平に新潟物流センターを購入(約7000平米) |
| 2013年 | 自社ブランド【リル・デ・ココ】【ココミミンヌ】の設立 |
| 2014年 | 【TOKYOファッション通信】の撤退 |
| 2016年 | 新潟支店売却 |
| 新潟物流センターを新潟支店と合併 | |
| 2020年 | 感染症対策商品を製造販売し国内へ普及 |
| 2021年 | 新潟物流センター 倉庫増築 |
| 2022年 | 新潟物流センター内でスチール加工工場開始に向けて始動 |
| 工場設備完了 | |
| 新潟生産商品の企画開発始動 | |
| 国産の収納用品ブランド【ラグスジャパン】の設立 | |
| 2023年 | 東京ビッグサイトにて【ラグスジャパン】の出展 |
| ラグスジャパンの生産開始 | |
| キッチンペールラック生産開始 | |
| キッチンサイドテーブル生産開始 |