伸和工材株式会社
設立 1977年従業員数 9人
加工方法中ぐり加工マシニングセンタ加工ボール盤加工
設備付帯設備マシニングセンタシャーリングマシン
対応可能な材料アクリル(PMMA)GFRP(ガラス繊維強化)エンジニアリングプラスチック
伸和工材株式会社の概要
同社は工業用プラスチックの精密加工および販売を手がけています。熱硬化性樹脂や無機断熱材、耐熱材、電気絶縁材などを中心に取り扱っています。金型用断熱板や成型機用断熱板、電気絶縁部品、電子機器部品といった設備関連部品を製造しています。工業用機械や生産ライン向けの部品供給に強みがあり、精密部品用途にも対応しています。
伸和工材株式会社の事業内容
工業用プラスチック精密加工、熱硬化性および熱可塑性樹脂製品全般の加工販売、断熱板・断熱材・耐熱材の加工販売、樹脂薄板のシャーリング加工、フィルム・紙製品などのスリッター加工、絶縁資材の販売
伸和工材株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 集塵装置集中大型設備 | - | - | 1台 |
| マシニングセンター | - | - | 2台 |
| 合成樹脂材料の寸法加工用シャーリング | - | - | 2台 |
| 製品厚み測定器 | - | - | 1台 |
| 工具研磨機 | - | - | 1台 |
| 受電設備・コンプレッサー設備 | - | - | 2台 |
| 乾燥炉 | - | - | 1台 |
| NCルーター | - | - | 1台 |
| NC旋盤 | - | - | 1台 |
| フライス盤および専用複合機 | - | - | 3台 |
| 寸法仕上げ用研磨装置 | - | - | 1台 |
| 包装設備 | - | - | 1台 |
| 寸法仕上げ用研磨装置 | - | - | 1台 |
| 寸法仕上げ用研磨装置 | - | - | 1台 |
| 集塵装置個別設置 | - | - | 6台 |
| ランニングソー | - | - | 2台 |
| NCルーター | - | - | 1台 |
| 横旋盤 | - | - | 1台 |
| ボール盤 | - | - | 3台 |
| ランニングソー | - | - | 1台 |
| NCボール盤 | - | - | 2台 |
| マシニングセンター | - | - | 1台 |
| NCルーター | - | - | 1台 |
| CAD・CAM | - | - | 2台 |
| フォークリフト | - | - | 1台 |
伸和工材株式会社の詳細情報
- 設立
- 1977年1月
- 従業員数
- 9名
- 郵便番号
- 〒584-0023
- 住所
- 大阪府富田林市若松町東三丁目6-10
- 電話番号
- 0721-25-9223
- FAX
- 0721-25-9246
- 公式サイト
- https://www.shinwa-kz.com/
伸和工材株式会社の沿革
| 1976年 | 大阪市平野区にて創業者辻本治弘が個人企業として伸和工材を設立。ベークライト板などの加工販売および乾電池部品の加工を開始 |
|---|---|
| 1977年 | 日本板硝子(株)に利昌工業(株)との共同開発によるセルフォックレンズアレー(SLA)用部材供給を開始。現在に至る |
| 1980年 | 株式会社に組織変更し、伸和工材株式会社を設立。資本金300万円 |
| 1983年 | 資本金800万円に増資 |
| 1984年 | 大阪府富田林中小企業団地に本社・工場を移転現在に至る |
| 大阪府富田林中小企業工業共同組合に加入 | |
| 1987年 | プラスチック・ゴム・成型機および金型用の「断熱板」の加工販売開始 |
| 1993年 | 資本金1,000万円に増資 |
| 1995年 | 第1期工場増設工事完成 |
| 1997年 | 第2期工場増設工事完成 |
| 環境整備のため受電・コンプレッサー・集塵設備の集中化工事完了 | |
| 2004年 | 第3期工場棟他、増設工事完成 |
| 2005年 | 環境整備の集塵設備の増設 |
| 加工設備更の増設(NCルーター) | |
| 2007年 | 加工設備更新入替え(NCルーター) |
| ホームページ公開 | |
| 2008年 | 加工設備導入(NCルーター) |
| CAD、CAM導入 | |
| 2011年 | 加工設備(マシニングセンタ)・集塵設備導入 |
| 2012年 | 辻本治弘が代表取締役を退任し会長に就任 |
| 辻本元也が代表取締役に就任 | |
| 2013年 | ホームページに電子BOOK版「会社案内」公開 |