山村フォトニクス株式会社のロゴ

山村フォトニクス株式会社

従業員数 104資本金 7億円
加工方法焼なまし機能検査耐圧検査
設備リークテスター測定器/試験機恒温恒湿試験機
対応可能な材料ガラスその他樹脂・プラスチック

山村フォトニクス株式会社概要

同社は、ガラス素材およびガラス製品の製造加工を主力としています。ガラスセラミックス・グリーンシートの製造加工や光通信用モジュール部品、光デバイス用パッケージの製造も手がけています。電気・電子機器、医療、インフラ、半導体、自動車、産業用装置など、幅広い業界向けに製品を供給しています。開発から量産まで一貫対応し、カスタム設計にも柔軟に対応しています。

山村フォトニクス株式会社事業内容

ガラス素材およびガラス製品の製造加工、紫外線、赤外線透過窓加工、電子管用ガラス加工、ガラスセラミックス・グリーンシートの製造加工、光通信用モジュール部品の製造、光デバイス用パッケージの製造

山村フォトニクス株式会社設備情報

設備メーカー特徴・能力保有台数
Heリークディテクタ--1台
熱機械分析装置--1台
分光光度計--1台
示差熱分析装置--1台
温度サイクル試験装置--1台
恒温恒湿試験装置--1台
蛍光X線膜厚計--1台

山村フォトニクス株式会社詳細情報

従業員数
104名
資本金
7億円
郵便番号
〒224-0053
住所
神奈川県横浜市都筑区池辺町4207
電話番号
045-930-1811
公式サイト
https://www.yama-ph.co.jp/

山村フォトニクス株式会社沿革

1943年住友通信工業株式会社(現 日本電気株式会社)硝子研究所として東京都江東区に前身発足
1949年日本電気真空硝子株式会社として日本電気株式会社から分離独立、本社を東京都港区に設置
1952年本社を神奈川県川崎市中原区に移転
1980年半導体レーザ用パッケージ事業を開始
1989年横浜工場を神奈川県横浜市神奈川区に開設
1996年本社を神奈川県横浜市都筑区(現 本社所在地)に移転
1998年品質ISO-9001・9002 JQA-2417 取得
1999年ガラスセラミックス事業を開始
2000年環境ISO-14001 JQA-EM0722 取得
2010年社名を「山村フォトニクス株式会社」に変更