Eigyo 営業製作所
ハネック電子株式会社
従業員数 31人
加工方法機能検査
設備圧延機硬度計摩擦圧接機
対応可能な材料GFRP(ガラス繊維強化)MIG・MAG溶接ワイヤー
ハネック電子株式会社の概要
主にワイヤーハーネスを中心とした電機部品加工を手がけています。各種ワイヤーハーネス加工全般、プリント基板の設計及び実装組立に対応しています。プラスチックモールド及び成型加工、特注仕様品の配線・アッセンブルも提供しています。UL認定工場として、幅広い顧客ニーズに応える製品供給を行っています。
ハネック電子株式会社の事業内容
ワイヤーハーネス加工全般、プリント基板設計及び実装組立、プラスチックモールド及び成型加工、特注仕様品の配線及びアッセンブル
ハネック電子株式会社の設備情報
| 設備 | メーカー | 特徴・能力 | 保有台数 |
|---|---|---|---|
| 半自動圧着機 | JST | - | 2台 |
| 耐圧計 | 菊水 | - | 1台 |
| 圧接用ハンドプレス | - | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | JST | - | 2台 |
| 自動ツイスト機 | - | - | 7台 |
| 全自動切断機 | KDK | - | 2台 |
| 空気圧式圧着工具 | NTM | - | 1台 |
| 空気圧式圧着工具 | JST | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | HRS | - | 1台 |
| 全自動片端圧着機 | KDK | - | 1台 |
| 全自動切断機 | NTK | - | 1台 |
| ワイヤーハーネスチェッカー | 東京インターホン | - | 4台 |
| ブロックゲージ | - | - | 1台 |
| 自動溶着機 | - | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | JST | - | 1台 |
| 全自動片端圧着機 | KDK | - | 2台 |
| ストリップクリンパー | エレメック | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | MLX | - | 1台 |
| 全自動チューブカッタ | OM | - | 1台 |
| 全自動フラットカッター | OM | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | HTK | - | 1台 |
| 全自動切断機 | KDK | - | 2台 |
| 半自動圧着機 | MLX | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | JAM | - | 3台 |
| 全自動両端圧着機 | 新明和 | - | 1台 |
| 空気圧式圧着工具 | JST | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | AMP | - | 1台 |
| 半自動圧着機 | NRT | - | 1台 |
| 空気圧式シース剥離機 | 堂本鉄工 | - | 1台 |
| ミニピン半自動圧着機 | TR | - | 1台 |
ハネック電子株式会社の詳細情報
- 従業員数
- 31名
- 郵便番号
- 〒599-8232
- 住所
- 大阪府堺市中区新家町540-4
- 電話番号
- 072-230-1610
- FAX
- 072-230-1601
- 公式サイト
- http://www.hanekku.co.jp/
ハネック電子株式会社の沿革
| 1971年 | 個人企業として電線加工を始める。 |
|---|---|
| 1972年 | デルタ工業株式会社に改組。 |
| 1975年 | 千葉県鴨川市に千葉工場を新築。 |
| 1984年 | 法人ハネック電子株式会社を大阪市東住吉区今川1丁目に設立しワイヤーハーネス製造並びに電子機器アッセンブリを開始。 |
| 資本金800万円とする。 | |
| 1986年 | 大阪府堺市深井沢町に深井工場を新設しワイヤーハーネスの拡充を計る。 |
| 1987年 | 千葉工場新築(総床面積1,700m2) |
| 1989年 | 受発注管理業務及び納期管理業務を電算化。 |
| 資本金を1,200万円に増資。 | |
| 全自動片端圧着機「キャスタグノンAS」導入。 | |
| 1990年 | 本社を堺市深井沢町に移転し、事業を集中化。 |
| 全自動片端圧着機「キャスタグノンAS」導入。 | |
| 1991年 | ワイヤーハーネス加工内容のデータベース化に成功し、受注から製作指示書の発行を合理化。 |
| 長根電子製作所を吸収し、中田工場とする。 | |
| 1992年 | UL認定工場としての資格を取得。(ファイルNo.E146684) |
| 1993年 | 東和株式会社を吸収し、古川工場とする。 |
| 中田工場移転計画に依り、用地取得(土地面積4,800m2) | |
| 資本金2,000万円に増資。 | |
| 1994年 | 資本金を2,400万円に増資。 |
| 小ロッド及び試作対応グループを設置し、多機種少量の生産体制の強化。 | |
| 全自動両端圧着機「MINIC V」導入。 | |
| 中田工場を新築移転(敷地面積4,800m2、床面積1,380m2) | |
| 1995年 | 資本金を4,000万円に増資。 |
| 1996年 | 全自動両端圧着機「MINIC III」導入。 |
| 社内LANを使った「進度管理システム」導入。 | |
| 1997年 | 全自動両端圧着、片端未燃半田機「C453」導入。 |
| 1999年 | 工場拡張のため堺市新家町に移転。 |
| 2003年 | 在庫管理システム導入(バーコードリーダー使用)。 |
| 5S活動(重点:3S整理・整頓・躾)を本格スタート。 | |
| 2006年 | 資本金4,500万円に増資。 |
| 2007年 | 全自動両端圧着機 新明和「TR-201」導入。 |
| 2010年 | ISO9001 認証取得。(QAIC/JP/0914) |
| 2011年 | フィリピン・セブ マクタン工場でワイヤーハーネス生産開始。 |
| 2012年 | 受注生産型管理システム導入。受注・生産管理体制を強化。 |
| 多芯、多対、極細径ケーブル対応圧着機STC-220導入。 | |
| 2013年 | 全株式をニシウチ株式会社に譲渡し、ニシウチ株式会社のグループ企業となる。 |
| 2018年 | 品質管理部門を設置 |
| 2019年 | 設備追加 自動切断機 1台 |